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一難去ってまた一難、急遽実家を出ることになってしまい、引越し作業等でもう少しかかってしまいそうなので進捗だけひっそり更新しておきます。
荷造り等でバタバタしていて5月はギリギリ跨いでしまいそうです、申し訳ありません。
ちなみに元ネタは「オナホール職人の朝は早い」というコピペですw
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地下調教師の朝は早い
「まぁ好きではじめた仕事ですから」
最近は良いおまんこと出会えないと少女専門地下調教師の黒面木茂夫(ぐろめん きもお)さんは口をこぼした
まず、拉致されてきた女の子の入念なチェックから始まる。
↑今日仕入れられたばかりの女の子、気の強い女の子らしく、泣きながら怒声を上げていた。国が認めているルートで仕入れられているので、一度仕入れられた女の子が助かる事は無い。事実はもみ消され、地上では死亡扱いになる。
↑木茂夫さんが乳首のテイスティングを始めると泣きじゃくってしまった。
強力な筋弛緩剤を仕込んでいるのにこれだけ動ける愛佳ちゃんの体力がスゴい(笑)
「やっぱり一番うれしいのはお客さんからの感謝の手紙ね、この仕事やっててよかったなと」
「毎日毎日感度と抵抗心が違う
ただのドSでは出来ない」
↑木茂夫さんの仕事場。多種多様な年代、タイプの女の子が拘束されている。
むせ返る程の女の子と愛液の臭いで充満している
調教場を収容されてる女の子からも見れるように配置し、絶望感を煽る。
今日は納品日
彼は商品を大型アタッシュケースに詰め、地下娼館へと向かった
基本的な形は決まっているが、最近のユーザーの嗜好に合わせ
多種多様なものを作らなければいけないのが辛いところ、と彼は語る。
↑地下娼館に購入され輸送される直前の商品。常に死と隣合わせの調教を耐え抜いた、裏ポルノスター誕生の瞬間だ。
この商品の行く末を取材していた所、商品がすすり泣きながらちょろちょろと噴水のように放尿し始めた。アナルに挿入されている薔薇との相性で一同を爆笑の渦に落とすと、元から赤面していた顔を更に紅潮させ、すすり泣きが咽び泣きに、噴水が潮のようになっていた。
「やっぱビッチの調教はキツイね、愚痴ってもしかたないんだけどさ(笑)」
「でも自分が選んだ道だからね。後悔はしてないよ」
「この女はダメだ。ほら、すぐに発狂してしまう」
↑まだ拉致されてきて日の浅い女の子。現実を受け入れられず、他の商品よりも一際泣いていた。木茂夫さんが触れると発狂してしまった。
廃棄にするか迷う木茂夫さん。しかしそのおまんこからは一筋の期待汁。マゾ奴隷としての素質はあるようだ。お弟子さんと共に奴隷の成長を喜んでいる所を撮影をしていると、動かせない顔で撮影班に向け必死に何か懇願するような視線を送ってきたが、性奴隷としてのステージがまだまだなので人語を喋る事は許可されていない。
彼の目にかかれば、見るだけで出来不出来が分かってしまう。
HENTAI立国日本、ここにあり。
今、一番の問題は後継者不足であるという
調教に満足できないとその女の子は殺処分してしまうという
↑何度教えても口での奉仕の時に歯を当てる奴隷を処分。かなりの年月仕込んでいたのか、母乳潮吹き、イくと同時に子宮脱、肥大したクリトリス等、我々の目からはかなり完成されてるようにしか見えないが、厳しい審査の下我々の手に届く事がよく分かった。聞くと今年で6年調教した商品だそうだ。
媚薬の原液プールで窒息する最後の時まで我々も混ざり連続絶頂させて楽しんだ。
死ぬ間際は繁殖本能で脳にとてつもない快楽物質が出るそうだが、それまでイキっぱなしだったにも関わらず最後に一際大きくイった所を見るに本当のようだ。写真はその瞬間。腹上死か窒息死だったのかは不明(笑)
ちなみに、遺体は主に剥製素材として地下剥製師に依頼し、死亡した状況を再現した等身大フィギュアとして売る為、なるべく傷をつけないように処分するんだそう。
それを売れるまで女の子達の居る牢に置いておきビビらせると調教の具合が格段によくなる。死んでも隋まで使える、それが美少女。と木茂夫さん。
少女専門調教師の、少女への深い愛と美学を垣間見れた。
30年前は何十も地下調教施設が軒を連ねたこの地下だが
今では職人は彼一人になってしまった
問題は女の子をどこを責めてもイってしまうクソザコおまんこにさせる修行に、5年はかかると、匠は語る
「自分が遊んでて楽しいのはもちろんだけど、
使ってくれる人はもっと楽しくないといけないね」
「もちろん出来上がった女は一つ一つ私自信で試しています」
↑女の子の肉体を薬で改造している木茂夫さん。写真は乳首の開発と母乳が出るようにしている所。木茂夫さんのこだわりは「ウチで買った奴隷はすべて甘くておいしい母乳が常に出ている事」だそう。また、薬と調教によって出るようになった母乳が噴き出る時の女の子の快楽は男で言う所の射精以上なんだとか。
絵里ちゃんは捕獲前、同年代の子に比べ胸がとても大きい事で悩み、自室で一人泣いてしまうほどコンプレックスだったことが1年分の盗撮、盗聴で判明していた。
しかし、我々も盗撮された映像を拝見したのだが、オナニーの時はおっぱいを重点的に使っていたのでマゾの気があるらしい(笑)
その下品なデカパイのおかげで、立派な雌乳牛になれた。
中○生という若さでこのデカパイ、そしてド変態マゾ。最早ここに来るために産まれてきたと言っても過言ではない。
とても乳首から発する擬音とは思えないジョボジョボという音と共に搾乳が始まる。我々がその姿を撮影しようとカメラをおっぱいの方へ潜らせると、大勢に撮影されるのに慣れていなかったらしくそれまで大人しかったが酷く取り乱し号泣し始めてしまった。
体験調教という事で、大人しくなるまで我々も家畜用の電気鞭で絵里ちゃんをたくさんつついて遊ばせていただいた。
ここ数年は、安価な中国製に押されていると言う。
「いや、ボクは続けますよ。待ってる人がいますから───」
地下調教師の灯火は弱い。だが、まだ輝いている。
「時々ね、わざわざ手紙までくれる人もいるんですよ
またお願いしますって。ちょっと嬉しいですね」
「遠くからわざわざ求めてこられるお客さんが何人もいる。
体が続く限り続けようと思っとります」
「やっぱねえ、洗脳や催眠じゃないからこその背徳感ってあるんです。
マインドコントロールがいくら進化したってコレだけは真似できないんですよ。」
↑調教の末、心まで折られダブルピースと笑顔を命じられて咄嗟に対応する女の子。どんな形であれ、心を完全に壊されてしまってはこの絶望を裏に抱いた笑顔は確かに拝めない。
また、ここの奴隷の基本姿勢であるという脚を軽く開き腰を突き出す「おまんこ差し出しポーズ」も言われずともとっても上手にできていた。乳首とクリの肥大調教が終わった上級奴隷の証であるこの衣装でその姿勢をとると、感度を上げられてる乳首とクリトリスのリボンが締め付けられ、それにより件のミルクを絞り出されるので苦痛に近い快楽を絶えず得る事になるが、懸命に笑顔とポーズをとっている。
突き出されたズル剥けにされているクリトリスが眩しい。撮影するときにもしっかりカメラ目線でポーズを取ってくれた。
捕獲直後は歴代でもどの子よりも手の付けられない反抗的な性格だったが、5年の調教を経て今では優秀な商品となり来客がある度全員に気に入ってもらっていると自慢げな木茂夫さん。取材班も痛く気に入ってしまい、うっかり取材の事を忘れてその体を楽しんでしまった(笑)
取材班全員で、差し出しポーズのおまんこに順番に様々な責めを行い、腰を引かせた人がクリリングに電流を流せるというゲームでたくさん潮を吹かせて遊ばせてもらった。後半は終始嗚咽していたのだが笑顔とピースは絶対に崩さないという徹底ぶりに一同脱帽。
2019年、感染症対策の外出自粛で女の子の捕獲が厳しくなり、
一時は店をたたむことも考えたという
「やっぱりアレですね、たいていの若い人はすぐやめちゃうんですよ。
あまりにかわいそうで心が痛むとか、奴隷の心が壊れる境が分からないとか……
でもそれを乗り越える奴もたまにいますよ。
ほら、そこにいる斉藤もそう。
そういう奴が、これからの地下調教界を引っ張っていくと思うんですね」
↑木茂夫さんに女の子の弱点の見つけ方と作り方を教わる斎藤さん。
才能は確かにあるのだが、加減が分からず既に何人も廃人にしてしまっているとの事だが、絶対に一流の調教師になるというその熱い決意が揺らぐことは命ある限り無いと目を輝かせ、強く、自分に言い聞かせるように語る。
写真はもかちゃんの尿道と子宮口にイキ癖をつけている所だが、終始絶頂から降りられず声すら出せていなかった。
↑修行の休憩に萌花ちゃんのミルクを直飲みする木茂夫さんと斎藤さん。
我々にも飲ませて頂ける事になったのだが、その味は練乳のように甘かった。
アナルからたっぷりお酒を流し込まれてるので呂律が回っていない上泡を吹いて何を言ってるのか分からず、子宮を無理やりひり出され、目も完全に座っている萌花ちゃんを横目に飲む産地直送萌花ミルク、サイコーでした(笑)
この後萌花ちゃんは子宮を徹底的に調教され、子宮を軽く揉むだけで声を上げる事すらできないほどの快楽を得るようになり、更にイクと子宮が飛び出るビックリ人間に改造されていた。
最近では海外の深層ウェブユーザーにも注目されているという。
額に流れる汗をぬぐいながら
「本物に追いつき、追い越せですかね」
そんな夢をてらいもなく語る彼の横顔は職人のそれであった
↑乳首開発がたった今終わった所の女の子の母乳を満足げに飲む木茂夫さん。その額には大粒の汗がきらり。
捕獲されてまだ間もない女の子だったようで、まだ毛すら剃られていない天然モノの生えそろいかけJ○まんこを拝めた。
牢屋から数日見ていた調教、ついに自分の番が来た。
性玩具としてのスタートラインに立った事に興奮したのか、そのおまんこからは期待汁が止めどなく垂れていた。
↑軽く絞るだけでこの勢い!まさに職人技だ。
今日も彼は、日が昇るよりも早く新しく仕入れてきた女の子の検品を始めた
明日も、明後日もその姿は変わらないだろう
そう、地下調教職人の朝は早い
↑自分用の調教済みの女の子と赤ちゃんプレイをさせながら我々を見送る木茂夫さんと斎藤さん。一日の終わりの日課なんだとか。
本日はありがとうございました。