XaiJu
おえあ
おえあ

fanbox


お知らせと次回公開予定の下書き

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

予定では2月末から3月頭くらいに更新する予定の物だったのですが、またまたPCが昇天なさってしまいました。

他のラフも纏めてあげておきたかったのですが、ノートPCなのでhddからデータを引っこ抜けず、ファンボックスにあげておいた下書きだけ先行公開しておきます。

恐らく今回は電源ユニットの寿命なのでそう時間はかからないとは思いますが、もう一週間ほど掛かってしまいそうです。

もしマザーボードから逝ってたらPCまるごと買い換えコースなのでかなり掛かってしまいますが、その時はまたお知らせ致します。

ちなみに元ネタは「オナホール職人の朝は早い」というコピペですw

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





地下調教師の朝は早い

「まぁ好きではじめた仕事ですから」


最近は良いおまんこと出会えないと調教師の黒面木茂夫(ぐろめん きもお)さんは口をこぼした

まず、拉致されてきた女の子の入念なチェックから始まる。



↑今日仕入れられたばかりの女の子、気の強い女の子らしく、泣きながら怒声を上げていた。国が認めているルートで仕入れられているので、一度仕入れられた女の子が助かる事は無い。事実はもみ消され、地上では死亡扱いになる。

↑木茂夫さんが乳首のテイスティングを始めると泣きじゃくってしまった。

強力な筋弛緩剤を仕込んでいるのにこれだけ動ける愛佳ちゃんの体力がスゴい(笑)


「やっぱり一番うれしいのはお客さんからの感謝の手紙ね、この仕事やっててよかったなと」


「毎日毎日感度と抵抗心が違う

 ただのドSでは出来ない」



↑木茂夫さんの仕事場。多種多様な年代、タイプの女の子が拘束されている。

むせ返る程の女の子と愛液の臭いで充満している

調教場を収容されてる女の子からも見れるように配置し、絶望感を煽る。



今日は納品日

彼は商品を大型アタッシュケースに詰め、地下娼館へと向かった

基本的な形は決まっているが、最近のユーザーの嗜好に合わせ

多種多様なものを作らなければいけないのが辛いところ、と彼は語る。





↑地下娼館へ輸送される直前の商品。裏ポルノスター誕生の瞬間だ。


「やっぱビッチの調教はキツイね、愚痴ってもしかたないんだけどさ(笑)」

「でも自分が選んだ道だからね。後悔はしてないよ」

「この女はダメだ。ほら、すぐに発狂してしまう」



↑まだ拉致されてきて日の浅い女の子。現実を受け入れられず、他の商品よりも一際泣いていた。木茂夫さんが触れると発狂してしまった。


彼の目にかかれば、見るだけで出来不出来が分かってしまう。

HENTAI立国日本、ここにあり。

今、一番の問題は後継者不足であるという

初回の調教に満足できないとその女の子に投薬連続絶頂させてショック死させてしまうという


↑初日の調教の具合がその日一番悪かった女の子を薬で連続絶頂させショック死させる木茂夫さん。曰く、「正直な所処分なんかしなくても僕の腕があればどうとでもできるんだけどね、他の女への見せしめと、半分は僕の趣味(笑)」


30年前は何十も地下調教施設が軒を連ねたこの地下だが

今では職人は彼一人になってしまった

問題は女の子をどこを責めてもイってしまうクソザコおまんこにさせる修行に、5年はかかると、匠は語る


「自分が遊んでて楽しいのはもちろんだけど、

使ってくれる人はもっと楽しくないといけないね」

「もちろん出来上がった女は一つ一つ私自信で試しています」


↑女の子の肉体を薬で改造している木茂夫さん。今は乳首の開発と母乳が出るようにしている所。木茂夫さんのこだわりは「ウチで買った奴隷はすべて甘くておいしい母乳が常に出ている事」だそう。また、薬と調教によって出るようになった母乳が噴き出る時の女の子の快楽は男で言う所の射精以上なんだとか。


ここ数年は、安価な中国製に押されていると言う。

「いや、ボクは続けますよ。待ってる人がいますから───」

地下調教師の灯火は弱い。だが、まだ輝いている。


「時々ね、わざわざ手紙までくれる人もいるんですよ

またお願いしますって。ちょっと嬉しいですね」

「遠くからわざわざ求めてこられるお客さんが何人もいる。

体が続く限り続けようと思っとります」

「やっぱねえ、洗脳や催眠じゃないからこその背徳感ってあるんです。

マインドコントロールがいくら進化したってコレだけは真似できないんですよ。」



↑調教の末、心まで折られダブルピース笑顔を命じられて咄嗟に対応する女の子。

どんな形であれ、心を完全に壊されてしまってはこの絶望を裏に抱いた笑顔は確かに拝めない。


2019年、コロナの外出自粛で女の子の捕獲が厳しくなり、

一時は店をたたむことも考えたという


「やっぱりアレですね、たいていの若い人はすぐやめちゃうんですよ。

あまりにかわいそうで心が痛むとか、奴隷の心が壊れる境が分からないとか……

でもそれを乗り越える奴もたまにいますよ。

ほら、そこにいる斉藤もそう。

そういう奴が、これからの地下調教界を引っ張っていくと思うんですね」



↑木茂夫さんに女の子の弱点の見つけ方と作り方を教わる斎藤さん。写真は萌花ちゃんの尿道と子宮口にイキ癖をつけている所だが、終始絶頂から降りられず声すら出せていなかった。


↑修行の休憩に萌花ちゃんのミルクを直飲みする木茂夫さんと斎藤さん。

我々にも飲ませて頂ける事になったのだが、その味は練乳のように甘かった。

アナルからたっぷりお酒を流し込まれてるからか、イントネーションから察するに「嫌だ」と言いたいのだろうか、しきりに「ひゃあっひゃあっ」と発しており、とても滑稽だった。



最近では海外の深層ウェブユーザーにも注目されているという。

額に流れる汗をぬぐいながら

「本物に追いつき、追い越せですかね」

そんな夢をてらいもなく語る彼の横顔は職人のそれであった


↑乳首開発がたった今終わった所の女の子の母乳を飲みながら満面の笑顔を見せる

木茂夫さん。

その額には大粒の汗がきらり。



今日も彼は、日が昇るよりも早く新しく仕入れてきた女の子の検品を始めた

明日も、明後日もその姿は変わらないだろう



そう、地下調教職人の朝は早い



↑自分用の調教済みの女の子と赤ちゃんプレイをさせながら我々を見送る木茂夫さんと斎藤さん。一日の終わりの日課なんだとか。

本日はありがとうございました。

お知らせと次回公開予定の下書き お知らせと次回公開予定の下書き お知らせと次回公開予定の下書き お知らせと次回公開予定の下書き

More Creators