XaiJu
dolly2020
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スカートの中身

それはまずい・・・

男が加わるなんて。


譲って女性が加わるなら、スカート穿いてくれたら

楽しみが増えるってもんだけど・・・

寄りにもよって「男とは」


俺が楊さんのスカートの中を狙っているのがすぐに感ずかれてしまう。

まずい・・・

まずいことになった。

スカートの中が撮影できなくなる!


おれの唯一の楽しみがっ。


「どうかしました?ドリさん」

・・・

「きゃ!・・・」

俺の股間を見て驚く彼女。

そうだ、着替え中だった・・・

パンツ丸出しでしかも、彼女のスカートの中を逆さ撮り中で

勃起ししていた。

「どうして大きいんですかっ!・・・下穿いてください」

ご、ごめん。

「そう、朝だから。朝立ちって言うやつ」

「知りません!はやく着替えて」

そう言って彼女は目を瞑り背を向けた・・・


慌ててズボンをはく。


おや。シャッターチャンスじゃないか。

股広げちゃって・・・

今だ!

カメラを彼女の脚の間へ差し込む。パシャ!


スカートの裾から少し上にカメラを上げ奥へ・・・

すっぽり中に侵入したところで パシャ!パシャ!


縦にしたり横にしたりしながら何枚も撮影する。パシャパシャ


膝から下へ移動させスカートの裾がリング状に映るように

全景を撮影し・・・

踵から下にカメラを移し、床アングルでパシャ!

「着替えましたか?」

「ちょっと待って・・・・」

俺は慌ててズボンを穿きベルトを締める


「もう・・・最低ですね。勃起見せつけるなんて!・・・もう!

 ムラムラしたらどうしてくれるんですか!」

悪戯な表情で微笑んで言った。


「コレはあの、自然現象で・・・健康な男性ならだれでもなるって言うか・・・」

「解ってます・・・・大丈夫デス。・・・・・私は下のロビーで待ってます

から早く降りてきてくださいね。」

そういってカバンを持ち上げる彼女。


ぴりりりり・・・(スマホが鳴る)


聞きなれた彼女の仕事用携帯の呼び出し音だ。

中国語で応答する彼女・・・・

再び後ろを向いて話し始めた。

何やらスマホの画面を見ながら話をしている。

(資料の共有だろうか?・・・こりゃ長くなりそうだ)

「!・・・・これは無双ステージか?」


スカートの中身 スカートの中身 スカートの中身

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