遅々として進まないので
とりあえず出来ている部分で
何とかストーリーにできないかと考え
少しづつUPしようかと思います。
土里(おれ)がここ数日、なかなか朝の待ち合わせ場所に来ないので
楊さんは遂に部屋に起こしに来るようになった。
ホテルのスタッフも楊さんとは仲がいいし、おれの寝起きも
知っているので、こうなるのは時間の問題だった。
起きるのが遅いのには訳がある。
そう。
朝まで前日収穫した彼女のスカートの中の画像、映像を編集し
感極まって射精しているから、当然なのだ
美しい彼女。スリムでスタイリッシュな彼女。
セクシーなタイトスカートに包まれた魅力いっぱいの下腹部・・・
仕方ないのだ!
「トントン「どりさん」入りますよ!何時だとおもってる!」
おれは寝ぼけながら、昨夜にひたすら見つめ、喘ぎながら褒めたたえた
美女が傍で自分を見下ろしていることに違和感を覚えた。
「ついに夢に出るようになったか・・・」
彼女のスカートの中が鮮明に頭に広がる。
「はぁ~綺麗~」
『もぅ!どりさん!ドリさんしっかりしてよ』
「可愛い~白い曲線・・・まあるい丘・・・割れ目・・」
パンティの姿が彼女の顔とリンクする。
「はいはい。ドリさんだけよ!ここまで毎日ほめてくれるの
だから起きて。朝ごはん食べに行こ。」
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俺は葉を磨きながら彼女の後姿を見つめていた。
ベットの上のシーツを軽く畳みなおす彼女・・・
美しいHIPの丸み・・・・セクシーな脚線美。
何より美しいタイトスカート姿。
細い足首みサンダル履きがかわいらしい。
スカートの裾をじっと見つめているととてもいい気分になる。
「なんてエロい・・・」
俺はスマホを手に取ってすぐ動画モードで起動した
とん・・・・
彼女の両足の中心にそっと撮影中のカメラを置いた。
「ドリさん、明日は新しいお仲間が加わりますよ。
暫くドリさんと私の二人っきりでデートみたいでしたが、
やっとツアーらしくなりますね。」
「ええ!?」
驚いた。・・・・それは困る!
(スカートの中を撮影しづらくなるじゃないか!)
「男?女?どっち?」
「う~ん・・・男性デスなにか関係あるんですか?」