XaiJu
dolly2020
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楊さんの逆さができなくなる?


遅々として進まないので

とりあえず出来ている部分で

何とかストーリーにできないかと考え

少しづつUPしようかと思います。


土里(おれ)がここ数日、なかなか朝の待ち合わせ場所に来ないので

楊さんは遂に部屋に起こしに来るようになった。

ホテルのスタッフも楊さんとは仲がいいし、おれの寝起きも

知っているので、こうなるのは時間の問題だった。


 起きるのが遅いのには訳がある。

そう。

朝まで前日収穫した彼女のスカートの中の画像、映像を編集し

感極まって射精しているから、当然なのだ


 美しい彼女。スリムでスタイリッシュな彼女。

セクシーなタイトスカートに包まれた魅力いっぱいの下腹部・・・


仕方ないのだ!


 「トントン「どりさん」入りますよ!何時だとおもってる!」


おれは寝ぼけながら、昨夜にひたすら見つめ、喘ぎながら褒めたたえた

美女が傍で自分を見下ろしていることに違和感を覚えた。

「ついに夢に出るようになったか・・・」


彼女のスカートの中が鮮明に頭に広がる。

「はぁ~綺麗~」

『もぅ!どりさん!ドリさんしっかりしてよ』

「可愛い~白い曲線・・・まあるい丘・・・割れ目・・」

パンティの姿が彼女の顔とリンクする。

「はいはい。ドリさんだけよ!ここまで毎日ほめてくれるの

 だから起きて。朝ごはん食べに行こ。」

**************


俺は葉を磨きながら彼女の後姿を見つめていた。

ベットの上のシーツを軽く畳みなおす彼女・・・

美しいHIPの丸み・・・・セクシーな脚線美。

何より美しいタイトスカート姿。

細い足首みサンダル履きがかわいらしい。


スカートの裾をじっと見つめているととてもいい気分になる。

「なんてエロい・・・」

俺はスマホを手に取ってすぐ動画モードで起動した


とん・・・・

彼女の両足の中心にそっと撮影中のカメラを置いた。


「ドリさん、明日は新しいお仲間が加わりますよ。

暫くドリさんと私の二人っきりでデートみたいでしたが、

やっとツアーらしくなりますね。」

「ええ!?」

驚いた。・・・・それは困る!

(スカートの中を撮影しづらくなるじゃないか!)

「男?女?どっち?」

「う~ん・・・男性デスなにか関係あるんですか?」


楊さんの逆さができなくなる? 楊さんの逆さができなくなる?

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