前作振り返り。
九条は大女将から倉庫の棚卸を言いつけられ
一人で倉庫の整理をしていました。
秋津は、そんな彼女がかわいそうで手伝う約束をします。
彼女とは少し離れた棚の整理をすることにしてわざと無警戒な状態に
して放置します。
すると、はなうたを歌いだし おまたも開き気味になってゆきます。
接客中の彼女にはありえない後姿。
物音を立てずに彼女のスカートの中を狙います。
彼女の両ひざの間からカメラのレンズをスカートの中に向け、
何度も写真を撮る・・・
いろいろな距離、いろいろな角度から彼女の下着をじっくり
撮影してゆく。
ハイヒールの踵の下からの美脚とスカートと、パンティの絶景。
膝の間からスカートの中の閉ざされた空間を堪能し
更に上昇し太腿の間からパンティの繊維からサイドステッチ、
縫い目などはっきり鮮明に鑑賞する。
陰毛を探しながら秋津は夢中になってスカートの中を探索した。
バサバサ・・・
書類を落としてしまいます。
びっくりして振り返る九条。
「はっ!いつからおったん・・・」
そういいながら一緒に書類を拾ってくれます。
集めた書類を渡そうと彼女が手を伸ばす・・・・
それをすぐに受け取らず、立ち上がって少し横にずれます・・・
というのも、彼女が体勢をくずして脚を広げるのが「秋津」にはわかっているのです
「早くとってよ」ゆっくり股を広げる九条。
すかさず彼女の顔の前を書類でふさぐ。
「これ見てよ・・・懐かしくない?」
そしてカメラを彼女の股間へ・・・・
「近いよ!あっき。みえへんよ」
彼女からは自分のひざ元は全く確認ができない・
(おれはお前のスカートの中を近くからよ~く見てるけどな)