彼女が手に持ったスマホを顔から離す。
まだ電話がつながっているようだ。
ふと、こちらを向きしかめっ面を見せる・・・
どうやらこの電話がすごく迷惑で不愉快らしい・・・
「ごめんなさい どりさん。 もうすぐおわるから。 マッテて」
「大丈夫だろボスなんだろ?ちゃんと対話しておかないと。
俺のほうは全然いいから。向こう向いていてくれたら大丈夫。気にならないから」
「ごめんね。」
(ぜんぜん・・・いいんだよ。楊さん。
もっと股を広げて後ろを向いていてくれたらもっと嬉しい・・・)
俺はそんなことを考えながら彼女の下半身を見つめた。
あのスカートの中にまた入れるかな?
ちょっと無理なら撮影に切り替えるか。
あのスカートの中にいたんだよな。俺ってすごいな。
楊さん全く気付いていないようだし。
出来れば究極のパンティータッチもしてみたいな~
彼女が再び電話の会話を始めた。
(後ろ向いてくれ・・・頼む)心の中で叫ぶ。
ゆっくりと彼女は背を向け脚を開いた・・・・
(スカートOPENだな!完璧なシチュエーションだ)
2度目の洞穴アタックが始まる。