XaiJu
dolly2020
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洞穴アタック

彼女が手に持ったスマホを顔から離す。

まだ電話がつながっているようだ。


ふと、こちらを向きしかめっ面を見せる・・・

どうやらこの電話がすごく迷惑で不愉快らしい・・・


「ごめんなさい どりさん。 もうすぐおわるから。 マッテて」

「大丈夫だろボスなんだろ?ちゃんと対話しておかないと。

俺のほうは全然いいから。向こう向いていてくれたら大丈夫。気にならないから」


「ごめんね。」

(ぜんぜん・・・いいんだよ。楊さん。

もっと股を広げて後ろを向いていてくれたらもっと嬉しい・・・)

俺はそんなことを考えながら彼女の下半身を見つめた。


あのスカートの中にまた入れるかな?

ちょっと無理なら撮影に切り替えるか。

あのスカートの中にいたんだよな。俺ってすごいな。

楊さん全く気付いていないようだし。

出来れば究極のパンティータッチもしてみたいな~


彼女が再び電話の会話を始めた。

(後ろ向いてくれ・・・頼む)心の中で叫ぶ。


ゆっくりと彼女は背を向け脚を開いた・・・・

(スカートOPENだな!完璧なシチュエーションだ)

2度目の洞穴アタックが始まる。



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