夏樹が大好きなウィスキーに睡眠薬を混ぜて水割りを作る・・
彼女の酒を用意するのはゆうたの仕事。
その日の気分によって睡眠薬の量を調整し時には性興奮を高める
薬を混ぜる・・・
きっと彼女は家で酒を飲むと酔いが早く、
すぐに眠くなると勘違いをしているだろう。
そしてたまに、体が強く男を求める・・・・そう感じているに違いない。
気分が高まると、オナニーを始めることもあるかもしれない。
でも多くの場合はゆうたが自分を犯してくれるので彼に体をゆだねる
事もある。
そんなところかもしれない。
いずれにしても彼女は自分が思うほど淫乱ではなく
それはゆうたに仕組まれた事なのです。
親指でおま〇この感触を楽しみながら同時にお尻を包んで
右手はパンティーの感触や生地感をいたぶりながら楽しんでいます。
あそこの両端の肉をはじき、かき分けながら膣へ侵入し優しくこねくり回す。
状態をそらせ感じ始める夏樹・・・
「はぁ~~~~~~~~」
熱い溜息が漏れ出す・・・
そんな興奮した意識に刷り込むようにキーワードを耳元でささやく
「パンティー・・スカート・・パンティー・・スカート」
きっと普段でもこの二つのキーワードで心地よい性興奮を感じてくれるだろう。
そしてゆうたが興奮しながら何度もつぶやくので
彼女にとっても「不思議な言葉」になっているかもしれない。
スカートの中を見せて興奮する美女・・・
作れるんでしょうか?ゆうたくん