くしゅくしゅ・・・・
しゅるしゅる・・・・
スカートの中で腕が自在に動き回る。
そのたびに彼女の体が揺さぶられ、脚がふらふらする。
もっとよく・・良いポジションでパンツを眺めたい。
腰を抱え彼女の体を力づくで動かした。
スカートプレイにもそろそろ物足りなさを感じ始めると、
ゆうたは準備していたある「器具」をソファーの後ろで組み立てた。
かなり大き目の物干しのようなものだった。
それが終わるとおもむろに
夏樹の股を広げ足首や膝に拘束器具を嵌めてゆく
何かを思いついたように
ゆうたは夏樹のスカートをめくり始める。
彼女のタイトスカートはかなりボディにフィットしている為
胸元までスカートをめくり上げるのに苦労しているようだ。
スカートを胸元まで綺麗にめくり上げしわにならないように丸く巻いてゆく。
やがて下半身は下着一枚の恥ずかしい姿にかわっていった。
足首、膝に嵌めたリングにワイヤーを取り付ける。
どうやらこれは夏樹の体を緊縛した状態で空中に吊り上げる
器具のようだ。
ぎゃりぎゃり・・・・・
ワイヤーを巻き上げると彼女が開脚し、空中に浮かぶ。
まさに晒し者の格好で股を広げて全く動くことも出来ない。
そんな状態でも、睡眠薬で深い眠りに落ち軽いいびきをかくなつき・・・・