美女を間近で眺めていたい。
何気ない優しい会話でゆったりとした時間を過ごしたい。
大好きなタイトスカートなんか、はいててくれたら
それだけで幸せだな。
今いるこの部屋に、楽しそうで柔らかな女性の弾む声が聞こえたら・・
・・・・・なっち。
夏樹を犯したい・・・
勿論僕の大好きな「パンティープレイ」で
ゆうたになって、思う存分彼女の恥ずかしい姿を・・・
今日はちょっと長めの休日初日。
朝から僕となっちは部屋の掃除をしていた。
朝起きた瞬間から彼女にときめいていた。
何気無いいつもの姿に見えるが、ぼくは気づいた。
(ずいぶん薄い素材のスカートだな)
鼻歌を歌い台所でサラダを作っている彼女。
美味しそうなスープの香りと、焼けたトーストの香り。
トースターが「チン!」と鳴ってこちらを振り返った。
「あ。おはよう!」
すぐに満面の笑みになる彼女。
(ああ・・・・幸せだ~・・・・ってあれ?俺は誰?)
「ゆうたぁもう出来るわよ。早く顔洗って着替えて。」
(ゆうた・・・・?おれ、ゆうたなのか?)
「はぁ~うまい!」
「え?どこで覚えたのそんな風にいつもは言わないのに・・・」
いつもの口調で言うと彼女が不思議そうにしていた。
そうだった・・・今俺は、いや僕はゆうただった・・
彼女が笑顔でこちらを見ている。
サラダを口に含みニコニコしながら左右に揺れている。
フンフフンフ~ン♪
「かっわいい~」(あ!・・・声に出ちまった)
彼女はびっくりしたような表情に変わる。
しかしすぐにまた笑顔で
「なーんか勇作さんに似てきたね。♪」うれしそうに話す彼女。
食事が終わり、彼女が部屋の掃除を始めた。
かがんだり、しゃがんだり・・・ゆっくり歩いたり。
そんな彼女が妙に色っぽい。
なぜだろう「ああ~美しい・・」
「え?ゆうた??なに?」
(また声に・・・)
「からかわないでよ。・・・・うれしいけど」そういって
再び部屋の掃除をする。
彼女の姿が見えなくなった。
隣の部屋か・・・
姿が見えなくなると急に残念な気持ちになる。
すぐにその可愛らしいセクシーな姿を探してしまう。
「手伝うよ!」
一瞬でも目が話せない。彼女の近くで見つめていたい。
「ゆうた~ありがとう!窓すっごく綺麗になったね!
あ、そこ汚れてるよ!」
振り返るとすぐ後ろを夏樹が歩いていた。
心地の良い朝の空気についつい笑顔になる二人。
朝日を浴び彼女がいっそう輝いている。
「!」
光の加減で彼女の下半身が透けたように見えた。
薄い素材のタイトスカートで肌の起伏がモロに浮き出る。
当然下着の形も光の加減でくっきり見える。
(パンティー・・・・・綺麗だな)
ゆうたのあそこが一気に硬くなる。
(すげぇ・・・この体。一瞬で勃起しやがった。
それになんだか異常にムラムラしてきた)
ゆうたのペニスが夏樹に強く反応する。
股間が熱い。見る見る隆起してゆく。想像を絶した大きさで
ズボンがはちきれんばかりに膨らんだ。
「はっ!」彼女が小さく声を上げた。
俺はふと彼女を振り返る。
じっとゆうたのペニスを見つめる夏樹。
(そうなんだ・・・この二人の関係)
そして彼女は恥ずかしそうにうつむいた。
(夏樹も結構好きなんだな。こういうの・・・露出がすきなのかも知れない。
普段職場で張り詰めた生活をしているとどこかでバランスをとらないと
人間はダメになる。・・・早くにだんなを亡くした夏樹はエロスに飢えているのかも
しれないな。
一度知った男女の性生活はその快楽の結びつきが強いほど求めてしまう。
きっと、本人も気づいていない。
ゆうたにHないたずらをされて満たされる自分に。)