はぁはぁ・・・
彼女の細いあごをひょいとつまみ上を向かせると
少し汗ばみ、はにかんだ表情のなつきを至近距離で見ることが出来た。
普段では考えられないくらいの近い距離で彼女の美しい顔を
まじまじと見つめていた。
「うつくしい・・・・本当に・・」
やさしく頬を指でなぞり鼻先やまぶたを愛おしそうに撫でる。
そっと唇に指を掛け、ゆっくりと彼女の口を開かせた。
真っ白な歯の表面を舌でぬるっと舐め、歯の裏から中の上あごまでじっくり
味を確かめた。
彼女の膣から溢れ出る甘い蜜も大好きだが、口の中のだえきもとても甘美な
味わいだった。
力なく揺れる彼女の舌を自分の舌を絡ませながら上下左右に弾ませ
舐めまくると急に彼女からも舌を絡ませてきた・・・・
「あーん・・・・」すがるようにゆうたの口にしゃぶりつく。
二人はしばしディープなキスを楽しんだ。
体の芯がじわっと熱を帯び不思議な充足感に満たされる。
「ああ・・・なっち。ぼくのなっち・・・」
思い浮かぶ限りの彼女を賞賛する言葉を投げかけるゆうた。
最高に興奮する・・・・この瞬間で時が止まって欲しいくらいだ。
そう言ってまわしっぱなしの撮影機材を再び彼女へ向ける。
カメラのひとつを手に取り開いた股間をねっとり撮影し始めた。
この動画があれば、いつでもまた今のなっちに会える・・・・
なっちがまた出張で居なくなっても、いつでも「愛し合える」
最高のパンティープレイ・・・たのしかったぁ!
そろそろ最後の・・・
ドリー
2021-05-29 00:22:25 +0000 UTCドリー
2021-05-29 00:20:42 +0000 UTCいし
2021-05-28 15:11:46 +0000 UTCあき
2021-05-27 06:41:10 +0000 UTC