そういえばきちんと帰りのシーンを描いていませんでした。
前回夏樹が「北海道出張」から帰宅した際は
北海道のオフィスでの大勢の中で中心となって活躍する姿からでした。
~前回の様子~
出張が終わり、オフィスを出る瞬間まで張り詰めていた緊張が
空港で子供の泣き声を聞き ふと、我に返ります。
あ、一人なんだ・・・
東京に帰れるんだ・・・ゆうた・・・
わが子、ゆうたを身近に感じ始めます。
羽田から電車を乗り継ぎ地元の駅で降り、懐かしい景色に自然と忘れていた
笑みがこぼれます。
なじみの八百屋、肉屋に「なっちゃん!」と声を掛けられすっかり気持ちは
地元に戻る夏樹。あとはゆうたの待つマンションへ・・・
胸に飛び込むゆうた。抱きしめる夏樹・・・・
そんなシーンでした。
そこから濃厚なゆうたのHなプレイシーンになってゆくわけですが
描いていてずっと興奮が収まらなくて確かその後9作品総ページ200くらい
行った気がします。
細かくストーリーはいずれ描こうと思います
福岡出張で帰宅した夏樹はズボンで帰ってきます。
いつもはゆうたにお願いされてスカートを穿いて帰る夏樹ですが
今回はいろいろあってパンツスーツです。
福岡では出張先会社の役員の息子を預かっていました。
その子が引きこもりで唯一夏樹にだけ心を開き
一緒に暮らすうち、「女好き」という事が解ってきます。
勉強を教えますが、素質はあるのになかなかやろうとしない『よしろう君』
ゲーム感覚で達成したら・・おっぱい触らせてあげる・・もっと出来たら・・
おっぱいあげる。もっと出来たらスカート覗かせてあげる・・もっとできたら・・
あっという間に大学受験クラスまで問題を解いてしまいます。
そして夏樹は自分のおっぱいが彼の物になってしまい、挙句の果て
おっぱいでイかされてしまいます。
そんな事があって、下半身より上半身に意識が向き
スカートはあまりはかなくなりました
しかし、
帰宅後は・・・・
黙ってスカートに履き替えてくれました。
「どうしたの?なんか変?」
感動のあまりふやけ顔のゆうた・・・
なっちは本当に「Hが好き」なのかもしれませんねぇ。
その後はちゃんとゆうたの睡眠薬を進んで飲んでますし。
もちろん睡眠薬を効かなくする薬を持っていますから、寝ることはありません。
きちんと「寝たふり」でHされてます。
あ~たまらない・・・なっちを犯したくなってきたww
下の口(スカートの裾)から手を入れていじり倒したい!