気が付けば夕食の時間・・・
ふと「パンティー人形」の彼女がそわそわしだします。
どうやら目を覚ますような気配を感じゆうたは急いでスカートをきちんと穿かせ
しわも整えて足を閉じます。
ほどなく、夏樹は目を覚まし何事も無かったかのように夕食を二人で摂ります。
テーブルに皿やグラスなどを用意する彼女の姿を見て思います。
(あ、・・・あのフレアスカートにチェンジしたのバレないかな?・・いや、バレるぞさすがに)
今履いているスカートは夏樹が帰宅して着替えてくれたタイトスカートではなく
ゆうたが眠った彼女から無理やりはぎ取って着替えさせた物。
なおかつ、その中のパンティーもゆうたがネットで購入したお気に入りの
セクシーなパンツ。
しかし彼女がそこに気づく様子は全くなかった・・・
裾の広がるスカートをひらひらなびかせ歩き回る夏樹。
心なしか笑顔がすこしはにかんで見える。
福岡出張土産や、帰りに近所のスーパーで購入したもので軽く食事を済ませたところ
ゆうたは再び眠りにつかせようと飲み物を勧める。
なぜかため息をつき、はにかんだ笑顔で応じてくれた。
ソファーで飲み物を・・と勧めるとしぶしぶスカートの裾を抑えながら
腰掛ける夏樹。条件反射でソファーに座る彼女を見ると股間が疼く。
やがてまた、深い寝息を立てる夏樹。
ゆうたは再び訪れた、
彼の大切な「パンティー人形」の股を広げて恥ずかしい格好にします
夏樹は・・
(今夜はゆうたのしたいようにさせてあげなきゃ・・・)
暫く一人にさせた負い目もあり、彼が一番大好きな「自分のスカートの中」を
提供するのでした。
ドリー
2020-11-08 05:53:12 +0000 UTCあき
2020-11-07 05:21:44 +0000 UTC