眠った秋山さんのスカートを広げることに成功したゆうたは
そのまま閉じることができないように彼女の両足の間に小テーブルを差し込んだ。
案の定、彼女の脚から手を離すとぴくっと反応し股を閉じようとする。
しかしテーブルに阻まれそれ以上股を閉じることができない。
しばらくその様子がかわいらしくて観察をした。
よほど居心地が悪いのか脚をわずかに上げて障害物をかわそうと試みるが
眠っている状態の無意識な行動ではそれ以上はどうにもならない。
「閉じたくても股を閉じれない」そんな様子にゆうたはわくわくした。
「秋山さん。スカートの中がここから丸見えだよ・・・ああ、勃起してきた」
スカートの奥に真っ白なパンティーが見える。
これから数か月間ゆうたの股間を大いに楽しませてくれる
みゆき(パンティ)との初顔合わせの瞬間だった。
「初めまして。みゆきちゃんかわいいね~君(秋山のパンティの事)
・・・・秋山さんがこんなかわいらしい子をスカートの中に隠していただなんて。
いっぱい遊んであげるねっ!みゆきちゃん」
そしてゆうたは秋山の両脇にチタニウム製のパイプにジョイントを嵌め
何やらスタンドらしいものを組み立て始めた。
「みゆきちゃんをもっと可愛くする為に、秋山さんにポーズをとってもらうね」
「秋山さんはより美しく艶やかに。みゆきちゃんはよりかわいらしくSEXYに
してあげる。」
ゆうたは夏樹にしか使用したことのない『パンティースタンド』を
手際よくいつもの要領で組み立ててゆく。
あき
2020-05-22 12:33:33 +0000 UTCドリー
2020-05-21 23:47:18 +0000 UTCあき
2020-05-21 23:17:21 +0000 UTC