パンティープレイは空想じゃありません、事実なんです。 当時の僕は小学校低学年で母親が30歳くらいでした。 母子家庭で二人っきりの生活でしたが不幸なんて思ったことはありませんでした。特に母親が疲れて眠ってしまう昼下がりや食事の後などが大好きでした。 こっそり股を開いてはスカートの中をどきどきしながら 覗いていたものです。 つまりはじめて触った女のあそこは母親のパンティ越しで 自分にある「ペニス」がないことにショックと興奮が入り混じった不思議な感覚でした。 僕にとってスカートの中は性の目覚めの神聖な場所でした。 スカートの中を覗いてから何故か母親を見る目が変わり 母親から異性を見るようになり、彼女がスカートをはく日は ソファーにすわれ!早く眠れ!と強く念じていました。 しかし、実際にパンティーが見れる日はほとんど無く 眠ってもスカートに触れただけで目覚めたりすることが多かったように思います。 思い出すだけでも興奮します。 あのときの興奮・・・ スカートの裾に顔を近づけたときに香ったスカートの繊維と女性独特の肌の香り。それがフェロモンなんでしょうか? 喜びと衝撃に満ちて、全身が震えました。 股間(スカートの奥)から漂ういい香り・・・ 顔を股間にうずめてその香りと小さくかろうじて見えるパンティ を見ながら大興奮でした。 まだ、オナニーを知らない時期でしたので、毎日彼女のスカートの中のことばっかり考えて悶々としてましたね。 どうやったらまた、スカートの中をのぞけるのか、スカートを穿いてくれるのか?ソファーで居眠りしてくれるのか? 上手に股を開く方法は無いか?・・・・ あの瞬間に戻りたい・・
ドリー
2019-09-18 08:47:32 +0000 UTCあき
2019-09-17 15:52:21 +0000 UTC