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こちらは以下作品の続編です
【SS】支配されたニコロビン仲間を売る
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ニ「お加減、如何ですかぁ♡」
ニコロビンが男の肉棒に涎を垂らしながら豊満な乳肉で挟み扱き上げる
ヌチョヌチョと卑猥な音を立てながら柔らかく形を変える胸
視覚的にも大きな快感を生み出していることは疑いようもない
「おう、悪くねぇぞ続けてろ」
だというのに奉仕を受けている男は横柄に応答する
ニ「♡」
しかしニコロビンはそれでも嬉しそうに奉仕を続ける
ナ「ちょっ……!?ちょっと!!ロビン、何やってるの!?」
全裸で縛られ、横たえられていたナミがいつの間にか目を覚まし、驚きの声を上げる
それもそのはず、ナミが知るニコロビンは誇り高く思慮深い仲間だ
少なくともこのように浅ましく男に媚びる女性ではない
「やっと起きたか、おい奴隷一号このナイフで縄を切ってやれ
そしてそのあとナイフを自分の首に当てろ」
ニ「かしこまりました♡」
ニコロビンは言われたとおりにナミを縛る縄をナイフで切ると、男の傍に戻って自らの首筋にナイフの刃を当てる
ナ「ロビン!?なんでそんな奴の言うことを……」
「何であれ、こいつが俺のいいなりなのはわかるだろう?
こいつの首を落としたくなければ、そこで開脚蹲踞しろ、手は後ろに回せよ?」
ナ「変態!脅さないと何も出来ないなんてよっぽど女に相手にされなかったのかしら
まぁその顔と器量じゃあ納得ね」
「こんなこと言ってやがるがどう思う?奴隷一号」
男はナミに煽られてもニヤニヤとしたままニコロビンに話を振る
ニ「とんでもございません!!ご主人様は全生物の中で最も優れた男性様です!!
ナミの失言でご気分を害されたのでしたら私が死んで詫びます!!」
以前のロビンからは想像も出来ない勢いでまくし立てるように男を讃える
「そうだな……だが、ただ殺すのも面白くないな」
ニ「このナイフでオマンコオナニーしながら失血死とかいかがでしょうか?」
自らの惨めな自殺の方法を提案するニコロビン
それはもはや人間として明らかに異常な様子だ
ナ「わかった!わかったから……こ、これで満足かしら!?」
ナミが男を睨み付けながらも渋々従う
「はっはっは、上出来だ"ドミネイト"」
男がナミに手をかざしてドミドミの能力を使う
ナ「んひっ♡」
情けない声と共に瞳をグルンと回すナミ
ナ「あっ♡目が覚めました、ご主人様ぁん♡」
そして打って変わって甘えた声で媚び始めるナミ
「おいおい、人のこと散々睨み付けて反抗的だった癖に"ご主人様"とは都合が良すぎねぇか?
お前を奴隷として飼ってやるかどうかは俺の気分次第ってことをよく理解しろ」
それを聞いたナミはバッとその場で跪く
ナ「も、申し訳ありませんでしたぁ!!
度重なるご無礼な態度、愚鈍なメス畜の分際で立場も弁えず……
私のような愚かなメスは貴方様の奴隷にして頂くどころか生きる価値もありません
サンドバックか、海王類の釣り餌か、何か貴方様の役に立つ形で殺してください
せめて使い捨てのメス畜としてご活用下さい」
信じられないほど自らを貶め男に媚びを売るナミ
男はその様子に機嫌を良くする
「クックック、そうだなぁ
だが、この船にはまだ奴隷が一匹しかいなくて不便なんだ
お前の忠誠心次第では仮置きの奴隷としてこき使ってやってもいい」
ナ「っ!貴方様ほどの御方なら千いや万を超えたメス奴隷に奉仕されるべきなのに…
私のようなゴミメスでもよろしければ、端女奴隷として雑用をやらせてください
どんな命令にも従います、ご気分を害された際はいつでも海に捨てて下さい」
あの男勝りなナミが必死に男に懇願する
「ククク、そうだな
これを尻に挿して振って見せろ」
そう言って男がナミの前に投げ捨てたのは小さな白い旗だった
ナミはすぐさまそれを拾い上げると自らの尻穴に躊躇なく挿入して安産型の大きな尻を激しく左右に振る
息を上げ、ジットリと汗をかくほどに激しく尻を揺らす
ナ「ハァ……♡ハァ……♡私は偉大なる男性様に逆らった愚かなメス畜です♡
人権……いえ、生物としての全ての権利を放棄して降参致します♡
負けぇ♡負けました♡降参ですぅ♡白旗フリフリ♡
もしよろしければ、使い捨ての備品としてご活用下さい♡」
媚び媚びの声で自らの敗北を連呼して尻を振るナミ
「んー、ちょっと小便してくるわ」
しかしやらせた本人である男は途中で興味を失った様子で、厠へと発とうとする
ナ「あ、あのっ!もしよろしければ私の口便器にお小水お恵み頂けないでしょうか?」
男が振り返るとナミは正座して口を開いて舌をペロッと出す
「良い心がけだな、便利な道具なら拾ってやってもいい」
男はそう言ってナミの前に立つと肉棒を露出する
ナ「はぅ♡ご立派なおちんぽ様♡ご利用頂けて光栄です♡」
そして肉棒をパクリと咥え込むと舌で裏筋をチロチロと刺激しながら注ぎ込まれる小便をゴクリゴクリと喉を鳴らして飲み干していく
万が一にでも口からこぼれたとしても床を汚さぬように豊満な乳肉を両手で寄せて受け皿とする配慮
しかしもちろん一滴も零すことなく、顔を歪めてまでも吸い付いて尿道に残った残尿を吸い出す
ちゅぽんと肉棒から口を話したナミはすぐさま床に手をついて男を見上げる
ナ「愚昧なメスにお小水をお恵み頂きありがとうございます♡」
男の機嫌をうかがうように見上げつつ、小便を飲まされたことにお礼を言うナミ
「おう、少なくとも小便器としては使えそうだな」
ナ「えへへ、ありがとうございます♡ご命令とあらば大きいほうも喜んで♡」
尊大な男の態度にも目くじら一つ立てることなく、以前のナミでは考えられないほど下手に出て媚びを売る
仕舞には大便すら食す覚悟を表明する
「はっはっは、本当に生物としてすら終わってるな
俺にそこまでの趣味は無い、だが排泄後のウォシュレットとして使うのはアリだな」
男は食糞を否定しながらも近しい形でのナミの利用に興味を示す
ナ「ぜひ!ウォシュレットやトイレットペーパーとして肛門をペロペロお掃除させてください♡」
「よし、お前をメス備品奴隷として飼ってやるかどうか最後にテストしてやろう
メス奴隷の価値といったら……わかるよな?」
ナミの必死な媚び売りに気分を良くした男はナミにチャンスを与える
ナ「はいっ♡オナホまんこの査定よろしくお願いします♡」
仰向けになり、自らの太ももを抱え込み淫裂はもちろん肛門までも丸見えにして迎い入れる体勢を整えるナミ
「仕方ないから味見してやるよ」
そんなナミに対して驚くほど傲慢な態度を取る男
ナ「ありがとうございます♡精一杯おまんこ奉仕させて頂きます♡」
しかしやはりナミはそんな男に一切の反感を表明せず、相変わらず媚びを売る
ズブッ!
男が躊躇なくそして雑に挿入する
ナ「ぼひぃ♡」
情けない声を上げてナミは黒目をぐるりと上に転がす
「ハハハ、ブタみたいな声がしたなぁ」
男はナミを嗤いながら自らが快楽を得るためだけのために乱暴に腰を振る
ナ「えへへ♡ぶひぃ♡ぶひぃ♡ぶっ♡お゛っ♡これやばぃ♡
おちんぽ強しゅぎりゅ♡恋しちゃう♡いぐっ♡またいぐぅ♡
ずっと♡ずっどいっでりゅう゛♡このおちんぽ好き♡いぐうぅ♡」
ジュッポ!ジュッポ!
「おぉ、吸い付いてきてなかなか良いじゃねぇか
おらもっと鳴け媚びろブタァ!!」
パァン!!
一突きごとに絶頂を繰り返すナミの膣内は収縮して肉棒へとしゃぶり付くように蠢く
男は気分良く腰を振りながらナミの尻を叩く
ナ「ぶひぃん♡おちんぽ様ぁ♡お慕いしておりますぶひぃ♡
泥棒猫ナミ改め、奉仕豚ナミを奴隷として飼ってくださいぶひぃいぃ♡」
繰り返し絶頂しながら一層深く絶頂するナミの膣は激しく収縮する
「うっ!」
男もそれに合わせて射精する
びゅるるううう!!
ナ「あぁ♡おちんぽ様がこのメス豚めの雑魚まんこでお射精くださってる……♡幸せ……♡」
こうして晴れて男の許可を得て奴隷として船においてもらえることになったナミは奉仕豚としてロビンと共に男に媚び尽くす第二の人生が始まった
ナ「ぶひぃん♡お呼びですかご主人様ぁ♡ぶひぶひ♡」