となりに住んでいるお姉ちゃんは、とても綺麗で優しくてママより遥かにオッパイが大きい。
お姉ちゃんはJKなんだそうだ。
高校生の女の子をJKというらしい。
ボクは小学2年生、お姉ちゃんとは9つ違う。
つい最近までお姉ちゃんはボクの本当のお姉ちゃんだと思っていた。
でも本当のお姉ちゃんじゃなくて良かったみたい。
大きくなったらボクのお嫁さんになってもらうからだ。
お姉ちゃんもボクのことが大好きでお嫁さんになってくれるらしい。
//これは夏休みの終わりくらいのお話…//
「もう夏休みの宿題は終わったの?」
「うんお姉ちゃんが教えてくれたから、もうほとんど終わっちゃったよ」
「じゃあ、今日は何して遊ぼうか?」
「お姉ちゃんはお友達と遊ばなくていいの?」
「いいの。お姉ちゃんはケイちゃんと遊びたいから」
「ボクもお姉ちゃんとお出かけしたり一緒に遊ぶの大好き」
「ケイちゃん…可愛すぎる♥ ダイシュキ!♥ ぎゅぅ~~させて」
「うぷぅ…お姉ちゃん!苦しいよぉ~」
「あ、ごめん!ケイちゃん好き過ぎて…つぃつぃ…💦」
「ぷふぁ~。あ~またオッパイ出ちゃってるよ」
「ありゃりゃ~ポロリしちゃいそうだね。じゃあケイちゃんにお願いしようかな」
「ん?どうするの?」
「ケイちゃんがスキにしていいよ」
「いいの?」
//脱ぎ脱ぎね…//
「オッパイ出ちゃったか~」w
「ボクお姉ちゃんのオッパイ大好き!」
「ケイちゃんは、幼稚園の頃からずっ~と
一緒のお風呂やお布団でもオッパイちゅっちゅしてたもんね」
「お姉ちゃんのオッパイ触ったり、ちゅっちゅしてると必ず寝ちゃうんだよね」
「そうそう、でも私もいつの間にか一緒に寝ちゃってるの…おかしいね」
「ボクね。いっぱいオッパイちゅっちゅしている時のお姉ちゃんの優しい声が好きだよ」
「え~それって誰にも話しちゃダメだよ。お姉ちゃんとケイちゃんの秘密だよ」
「うん。あの声を聴いているとドキドキが止まらなくなるんだぁ」
「私も一緒だよ。ケイちゃん♥」