記録のための様なものなので読みにくくても許してください。
(なぜ絵を描いてるか)
これは単純ですが、 喜んでもらえるから ですね。
細かくは言いませんが小さいころに色々とある中描いた絵がある人にすごい喜んでもらえてからから絵の価値がガラッと変わったのを覚えてます。
それから人のために描くことが主になったのですが、ある時にそれが仇となり関係を悪くしてしまった時がありました。案の定心はボロボロで食もまともに食べないのに吐いたりしてきつかったのを覚えています。なんせ人が喜んでもらえると思って描いたのが真逆なんですから。何年も抱えていたのが崩れましたね。でも自分は絵を描く以外の娯楽をほぼ持ってなくつらいのに絵を描いてました。
そしたらある時にぷつっと何かが切れて人のために描くのをやめました。何も考えず好きなのを描いて描いて。そしたら自分が喜んでました。これに気付いた時には泣きに泣きまくってました。その泣きはいろんな複雑なものがあったと思います。
それからはかなり気持ちが楽になり、軽く筆が持てます。楽しいです。
(メンタルケアは?)
嫌なことはいっぱいありますね。自分もあります。何ならつい最近にすっごい嫌なことがありました。
細かく言ったら誰かがばれるので言いませんが人間関係が上手くいかずメンタルが大ダメージを食らいました。
そんな時にはよく相談をしてます。
「この前こんなことが合ってこうなっちゃった…なんかほんと…ねぇ~。難しいね…」みたいな感じでよく相談(愚痴)してます。
そうすると第三者からの目線からの返答が来るので自分の気づかなかったところが分かりすっきりします。これは確かさいとうなおきさんも言ってましたね。
一人で抱え込むと単純な悩みも自分で勝手に悪い方へと向かわせてしまい結局何も解決しません。なので相談して第三者目線の言葉をもらうことが大切だと思っています。
それに自分の長所なのか短所なのかわからないんですが、自分は相手のことをなかなか悪いと思えません。悪い所よりもいい所を見てしまいます。「この人の絵うまいなぁ!!くそが!!」とか「あー、話とか作るのうまいですね!!!すげぇな!!!」って言ってます。一見いいように見えるのですが逆に「この人のこういうのが自分とは合わないんだな。今後は気を付けよう。」みたいなのに気が付けることがとても難しいのです。これはほんとにきつい。なぜならまた同じようなことが起きて苦しむかもだからです。頑張って気づくようにしていかないとですね。
と、まあこんな感じで絵を描いています。
ただこんな考えがいつまで続くかはわかりません。もしかしたら明日もう変わってるかもしれません。
だからたまにでもでいいからこのように過去の自分をメモしておくことは何かしらに使えるときがあるかもしれないのでここに記しておきますね。
ただの自分のためのものですが見てくださってくれてありがとうございます。