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まいめろ
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セッ○スしながら出産

亮 臨月 受け ふたなり 京太 攻め ふたなり 亮は大きな腹を抱えながらキッチンで昼食の用意をしていた。 ドンッ 亮「ンッ……♡お前ッ今日動きすぎじゃないか?♡」 今日はいつもより胎動が激しいらしい。腹を蹴ったり中でモゾモゾとよく動いている。 亮はトンッ、トン、と赤子をあやす様に一定のリズムで腹の下の方を擦り始めた。 「もう少し大人しくしt…ッ?!「ドゴンッ!!!!!」オゴッッ!!!?」 パシャァァァァァッッ 胎児が大きく腹を蹴ったと同時に膣から大量の羊水が溢れ出てきた。 破水だ。 「ハァッ…ンハァッ♡やべッ……破水したッ♡」 亮は羊水がこれ以上溢れ出てこないよう、パンツ越しに手のひらで膣に蓋をしながら、ガニ股歩きでベッドへと向かった。 足を一歩一歩踏み出す度にチョロロロと足を伝いながら羊水が零れてくる。 ベッドに到着すると、亮は着ていた服や下着を全て脱ぎ捨て、大きく足を開き仰向けになった。 「ふーーーーーー♡ふーーーーーー♡」 亮はリモコンを手にし寝室のテレビをつけると、妊夫の出産動画を流し始めた。 画面には亮と同じく臨月腹を抱えた妊夫がクリトリスに電マを当てながら胎児の頭をひり出そうとしている様子が映し出されている。 「はぁッ…♡んっ♡……俺も今からッこんな風にッ…♡」 亮はいても経ってもいられなくなり、動画の妊夫と同じように電マをクリトリスに当て始めた。 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ 部屋にバイブの音が鳴り響く 「ンア゙ア゙ア゙ッ!♡♡♡」 振動がクリトリスから膣全体へと伝わり奥の胎児へも刺激を与えていた。 振動に応えるように徐々に胎児が下りてきているようだ。 「はァッ…はァァァァァァァッ♡き、てるッ…!!♡あかんぼォォォッ!♡」 亮は内診をする為自身の指を腟内へ挿入すると指先にコツンッと硬い塊が触れた。 「はァッ…♡居るッ…♡もうすぐそこにッ!!♡」 胎児が想像以上に下がってきていることを確認し、亮はようやく息み始めた。 「ふーーーーーー♡ふぅぅぅぅぅン"ッ!!!♡」 ミチッ ミチッ 胎児が産道をこじ開けながら出口へと進んでいくと同時に、亮は自身のペニスを反り返らせピクっピクっと痙攣していた。 そんな時ふと出産動画に目をやると、妊夫が膣に児頭を挟みながら自身のペニスをパートナーに挿入しようとしている映像が流れていた。 「ッ…!!俺もッ…挿れてぇ!!この人みたいにッ…ちん、ぽぉ…!!♡ンッ、!」 亮は映像を見てから挿入したいという衝動が収まらず、ペニスをこれでもかという程パンパンに膨らませていた。 そんな時壁の向こうから玄関のドアが開く音が聞こえ、足音が寝室に近づいていきドアが開いた。 パートナーの京太が帰宅したのだ。 京太「ただいm……亮ッ?!おまっ、何やってるんだ?!」 目の前には、足を大きく開き、まるで膣が呼吸しているかのようにクパクパと開閉させながら勃起している亮の姿があった。 亮「京太ッ…!♡ンアッ…ハァッ、ハァッ♡頼むッ…!挿れさせてくれッ…!!!産まれそうなんだッ…!!」 そう言いながら亮は赤黒く熟れた自身の割れ目をクパァっと開いて見せた。 奥には胎児の黒い頭が見え隠れしている。 京太は凄まじい光景に驚き、思わず亮の元に駆け寄っていった。 京太「挿れるって…!何言ってんだよっ!お前今出産してるんだぞ!!ほらここ、赤ちゃんが産まれるところ…っ!」 京太はヒクついている亮の秘部に指を充てがうと、そこからクチュッと卑猥な音が鳴った。 亮「ンア゙ッ!!?♡触ん、なぁッ!!も、無理だ…!我慢できねぇ!」 亮がベッドの上にガニ股で立ち、京太を押し倒そうとしたその時 メリメリメリィィィィィィィィィッ♡ 亮「ン"オ"オ"ォォォア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ?!」 立ち上がった衝撃で胎児がメリメリと割れ目を押し開き、頭をギッチリとハメ込んでいる状態になった。 まんこが小山のようにもりっこり盛り上がり、黒いふさふさの髪の毛を見せている。 亮は震える手で出てきた頭を抑えながら、そのまま片手で京太のズボンを下ろした。 おそらくもう挿入することしか考えられないのだろう。 京太「落ち着け…!赤んちゃんがっ!!」 京太の必死の抵抗も虚しく、亮は赤ん坊の頭を膣にハメたまま反り勃ったペニスをパートナーの入口にピトッとくっ付けた。 亮「フーーーーーーー♡フーーーーーーッ♡挿れる、ぞッ…!♡」 京太「ま、待てッ…!!!」 にゅ〜〜〜〜〜〜♡ ミチッ ミチチチッ ♡ 亮「お"ぉ"ぉぉぉッ♡」 京太「ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ?!♡」 亮はペニスが包まれていく気持ちよさと挿入の反動で徐々に出ていく胎児の刺激で獣のような声を上げ、京太は入ってくるペニスの刺激にり女の喘ぎ声のような声を上げた。 ネコの才能もあったようだ。 ボテ腹妊夫が膣から頭を生やしながらパートナーにペニスを挿入するという凄い光景が広がっている。 亮は出かかっている胎児に構わず、ボテ腹を揺らしながら腰を動かし始めた。 にゅ〜〜〜♡♡♡パンッ!!♡♡♡♡ 亮「オーーーーーーーッ…ンゴォッ!?」 京太「ア゙ア゙ァッ!!?!♡」 メリメリッ♡ パンッ!!!♡ パンッ!!!♡♡ 亮「オ゙ッッッ♥♥♥オ゙ッッッ♥♥♥」 京太「ン"オ"ッ♡ンガァァ♡ァ…擦れるッ…ボテ腹がッ…!ちんぽにッ♡」 亮が腰を打ち付ける度、後ろから生えている胎児が徐々に外の世界へ排出され、もう顔の半分程が露出していた。 そして揺れるボテ腹が京太の反り返ったペニスを何度も擦り上げている。 パンッ♡ パンッ♡ ミチッ ミチミチミチミチィッ♡ 亮「ア"ッ!♡ン"ゥゥッ♡…ッ!?!、で、出るッ…!両方出るッ…!!♡ン"ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!!♡」 京太「俺もッ!イクッ!!!ハァァァンッ…!!♡」 ブリュンっっ!!!!! ビュルルルルルルルルルルッ♡ 「ふにゃ、ほんぎゃッ」 亮は中出しをしながらまんこからブリュンっと勢いよく胎児の顔を吐き出した。 未だ身体が母体に埋まっているにも関わらず胎児は小さな産声を上げた。 亮「ァ"…ッ……ア"ッ………出たッ……♡泣いてる…♡あ、かんぼ♡」 亮は股間で産声を感じながらギュッ♡ギュッ♡と膣で胎児の首を締め上げていた。 京太「ハッ…ハッ…♡……な、んか、ケツに当たってる…♡」 京太は自身の尻の穴付近に振動を与えている正体を確かめる為、恐る恐るそこに手を伸ばした。 すると、大きく固く、僅かにねっちょりしたものに触れた。 なんと膣から出た胎児の顔は京太のアナルにピッタリとくっついた状態になっており、鳴き声をあげる度振動を与えていたのだ。 京太は自身の尻に当たっている物体が赤ん坊だと分かると何故か無性にエロい気持ちになってしまい、中でドクドクと脈打っている亮のペニスを思わずぎゅぅっと締め付けた。 ぎゅぅぅぅぅぅ♡ 亮「オ"ォォォォッ!?」 達したばかりで少し小さくなっていたペニスが中でムクムクッと肥大化し、我慢できなくなった亮は先程より早いペースで腰を振り始めた。 パンパンパンパンパンパンッ!!!!!! 亮「オッオッオッオッオッオッ」 京太「ンアアアッ!♡アッアッアッ!?!♡」 「ほぎゃぁ!んぎゃぁっ!ギャァ!」 亮の膣からはみ出た赤ん坊は、高速ピストンに合わせて顔をブンブンと上下に振りながら鳴き声を上げ、その度に京太のアナルに顔がぶつかり快楽を与えていた。 ゴンッゴンッゴンッ 京太「やべぇッ…!♡あがちゃんッ!当たるッ!!ンオ"ォ♡ォ"ッ♡イ!!ク"ッ!!?イグゥぅぅぅぅ!!」 亮「グア゙ア゙ア゙ア゙ッ?!で、出るッ…!♡産みながらイグぅぅぅぅぅッ?!俺のあかんぼオ"ォ"ォ"ォ"ォォォォーーーーーッ!!!!!!」 ぶりゅんっっ!!!!!! プシャーーーーーーーッ!!!ビュルッ!!ビュビュッ!! 「ほぎゃぁぁぁぁぁあ!ほんぎゃぁぁぁぁぁ!んああああああッ!」 亮がボテ腹を両手で抱えながら後ろに仰け反ると、ミチミチと音を立てながらまんこを押し開き、赤ん坊の全身が勢いよく飛び出した。 その瞬間挿入していたペニスが抜けそうになったが、まるで離さないと言わんばかりにペニスをぎゅぅっと締め付けられ、亮は腟内で思い切り潮を吹いた。 京太の雄腟は吐き出された潮をごっくん♡ごっくん♡と呑み込んでいる。 亮「はァ…♡ンアッ…♡で、出たァッ♡俺のッまんこからッ…赤ん坊産まれたァッ……♡んぅぅっ!♡」 亮は背徳感に駆られながらドクッドクッと脈打つ臍の緒を垂れ流し、海老反りのまま痙攣していた。 「ほんぎゃぁっ!ほんぎゃぁぁぁぁぁ!んああああっ!」 京太「ふぅッ…♡ふぅぅッ♡あッ…赤ちゃん…生まれたかッ…?♡」 赤ん坊は未だ繋がったままの両親の股間の下で人一倍大きな産声を上げている。 京太はそっと膣を緩めてペニスを引き抜き、痙攣している亮をベッドに寝かせた。 臍の緒切り、赤ん坊を母親の胸元に寝かせるとんくっんくっと母乳を飲み始めた。 京太「可愛い…これから幸せになろうな」


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