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まいめろ
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陛下の出産

舞台 古代文明イメージ 国王陛下(現在臨月、出産中) 執事 兵士 陛下は大きな腹を抱えたまま、裸にふんどし一丁で会議に出席している。 重要な任務の為、兵士達が数十人長いテーブルを囲み陛下の話を聞いているが、陛下の姿に見入ってしまい話が頭に入ってこない。 陛下は、ふんどし越しからでも分かるほど陰部辺りがモッコリと盛り上がっており、誰しもが胎児の頭が出てきていると気がついていた。 下の者が陛下の話を遮るなど言語道断だが、初めて出産を見る兵士は居てもたってもいられなくなってしまい、ついに口を開いた。 「へ、陛下!赤ちゃんが飛び出しておられます!」 すると陛下はふんどしの上からもっこりと盛り上がっている部分を撫で始めた 「気づいていたか。そうだ。今頭をひり出しているところだ。」 そう言いながら陛下はテーブルの上に乗り後ろに手を着くと、盛り上がっている部分を隊士達に見せつけるように脚を開いた。 ふんどしの両側から陰毛がはみ出ている。 「フンッッ!!!!」 陛下が息むともっこりとした部分が大きくなった。 その姿を見て、執事は陛下が出産に本腰を入れ始めたと悟り、手際良くふんどしを脱がせ始めた。 陛下の出産には何度も携わっており、執事も慣れているようであった。 ふんどしを脱がせると、まるでジャングルのように渦を巻いている陰毛が顕になり、それをかき分けるように大きな黒い胎児の頭が飛び出していた。 赤ん坊を守ろうと、陰毛の量も増えたのだろう。 胎児の髪の毛も黒い為、どこまでが頭でどこまでが陰毛なのかはっきりと分からない。 執事は、おそらく頭の部分であろう毛の中心部分を指先でコツンと突っついてみた。 「オ"ッ!?♡」 すると、ビクンッ!と陛下の体が反応し、胎児の頭も更にムリィッと飛び出てきた。 兵士「お、ちょっと出た!」 兵士達は出産に釘付けになっている。 先程の刺激でクリトリスが顔を出したので、快楽を促す為、執事が指先で擦り始めた。 コスコスコスッ 「ン"オ"ォ"ォォォォォォッ♡♡」 いじった瞬間陛下が雄叫びを上げ、震えるペニスがムクムクッと反り立たった。 股から生えている胎児の頭も母体に連動してブルブルと震えている。 陛下は快楽に耐えきれなくなり、テーブルから降り、片足を抱えて胎児の頭と腟の境目をテーブルの角にグリグリと当て始めた。 妊夫が出産中に行うマスタベーションだ。 グリィッ♡ゴリッゴリッゴリィッ!グリグリグリグリ 「オ゛オ゛オ゛オ゛オォォォォォォッ!?♡ぎぃぃぃぃもぉぉぉぢぃぃぃ♡ぎもぢぃぎもぢぃ♡♡ンゥゥゥゥゥ♡ここに居るゥゥゥゥゥゥ!♡あがちゃんがぁ♡」 叫びながら赤ん坊の存在を確認するかのように飛び出ている頭を撫で回す。 陛下は今、ペニスを勃たせながら股間に頭を挟んでいる自身の姿に興奮して自慰行為が止まらなくなっている。 こうなるともう誰も止めることは出来ない。 「わたしのあがぢゃんッ……!赤ん坊ッ…♡私から出ているッ!わたしは今ッ出産しているぞぉ!見ろぉ!♡ひり出しているぞォォォォオオオオオオオオオ!!!」 ミチミチミチッ ズリュッ 「ンオ"ォッ!!!!」 陛下が声を上げると同時に、黒いジャングルの向こうから赤ん坊の顔が思い切り飛び出た。 母体はその勢いに負け、後ろに身体を投げ打ち顔を生やしたまま椅子に腰をかける体勢となった。 「…ハァッ♡ハァッ!♡で、出たァッ…!♡」 陛下は暫く余韻に浸っていたが、顔が出た事を実感すると両足を手で抱え込み、1番近くにいた兵士の方へ股間を見せつけた。 「おい!そこの兵士!その膨らませているペニスを赤ん坊に当てろぉ!!!♡」 「えッ…!?あ、承知しましたッ!!!!!」 兵士は驚きながらも、命令には逆らえない為陛下の目の前まで行き自身のペニスをボロンッと顕にした。 陰毛が濃すぎて外からだと赤ん坊の顔がまだ隠れている為、ジャングルを掻き分け始めた。 すると、その先に赤ん坊の可愛らしい顔が覗いた。 赤ん坊は口をパクパクさせ、周りに生えている陰毛を食べてしまっている。 存在を確認すると、兵士は膨らんだペニスを赤ん坊の顔に擦り付け始めた。 ヌリッ ヌリッ ヌルヌルッ ヌルヌルヌルッ♡ 「クゥ、ッ…!!!陛下ァァァァッ!!!」 「ォ゛ォッっっっっ………ッ………♡♡♡…ッ来いッ!!!!♡ぶっかけろぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」 ビューーーーーーーーーーーッ!!♡ビュルルッ!♡ 「ンガァァァァァァァッ!!!!?!♡♡あッ熱ぃぃぃぃぃぃぃ!!!!?!!♡」 みち、みちッミチチッ♡ 「ア、ガ、ガァァガガガ…!!♡……身体がッ…!♡通る、ッ…!いぐッ!♡イグゥゥゥッッ!!♡」 ドゥルンッッ 陛下が達すると、顔面にたっぷりの精子を纏った赤ん坊がまろび出た。 「ほんぎゃぁぁぁぁぁッ!!んぎゃぁぁッ!!!!」 「………ッッ…、…………ッッッッッ…♡♡♡」 陛下は膣から臍の緒を垂らし、ビクンッビクンッと身体を震わせ痙攣している。 周りにいた兵士達は凄まじい出産の様子を見て耐えきれなくなったのか、赤子の産声を背に隣の兵士とセッ○スを始める者や、自慰行為を始める者も居た。 ほぎゃぁぁぁ!ほんぎゃぁぁぁッ!! パンッ♡パンッ♡ パンパンパンッ 兵士1「ハッ…!♡陛下の前でッ!止まんねぇ…!」 兵士2「アッ♡俺もッ…♡あんな風に赤ん坊産みたいッ!!!!♡ンッ♡アァッ♡」 重要な会議であったはずだったが、その空間はいつの間にか乱交の場へと変わっていた。


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