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まいめろ
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出産プレイ(小説)完全版

晶(あきら)攻 奏(かなで)受 ふたなり設定 グチュグチュッ 奏「…ハァッ…ハァッ……なぁ、勿体ぶってねぇでそろそろッ挿れろよォ…」 奏がそう言うと、晶は奏の腟内に入れていた自身の指をゆっくりと抜いた 晶「ふふ、もう奏は本当僕の好きだよねぇ♡も〜ママ変態さんで困っちゃうね〜♡」 チュッ そう言いながら奏が抱えている大きな腹にキスを落とした。 奏「…るせぇよッ…いいからっ!」 はいはい、と言いながら晶はゆっくりと自身のモノを腟内へ挿入した。 グププッ 奏「んッ…ンァァッ!!♡」 少しずつ晶のペニスが奥へと入っていく。 奏は自身の肉壁をかき分けて進んでくるソレに感じ、自然と身体を仰け反らせた。 胎児も気づいたのか、腹の中でモゾモゾと反応している。 晶「奥まで届いたね…♡んッ…赤ちゃん動いてるの中から感じるよ…♡」 そう言いながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。 トンッ トンッ 奏「ハァッ…♡ンアァッ!!♡アッ♡もっどくれ…!♡もっとォォ!!!」 ゆさっゆさっと大きな腹を揺らしながらもっと欲しいと晶に懇願する。 晶「エッロ…そんなん言われたらッ…もう我慢できない…よ"ッ!」 トントントントントントン 晶は速度を早め、内側のコリコリしている部分を強く擦り始めた。 奏「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ッ!?♡♡イグッ!!イッグゥッ!!!子宮口開いちまうゥッ!!!ングゥァァァァッッ!!!♡♡」 ズンッ!!!!!! 奏「ッ!?!?!♡」 パシャァァァァッ 晶か最奥を勢い良く突いたその瞬間結合部から水のようなものが溢れ出た。 晶「…!?……破水したっ…?!」 奏「ンハァッ、ハァッ…♡みてぇだな…ッ♡これで、お前がやりたかったッ出産プレイ出来るぞッ♡…ハァッ」 そう言いながら奏は自身の臨月腹に手を添えながら息み始めた。 奏「ふーーーーーーッ♡ふーーーーーーーッ♡ふんッ!!♡」 ぶにゅッ 奏「ン"ァァッ!?♡」 いきんだ瞬間、中で胎児の頭の晶の亀頭が衝突した。 晶「…ッ!!!♡やばッ…!?♡赤ちゃんとッ…ぶつかってる!?♡なにこッれッ?!♡」 胎児はお構い無しに父親の亀頭を潰しながら出口へと進んでいく。 晶は胎児の頭をペニスで感じながら、膨張させていた自身のソレをさらに膨らませた。 奏「ッ?!?!♡中ででかくなっ…た…♡ハァッ!!♡ハァッ…ン"ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!♡」 ズンッ 晶「…すごいッ♡すごいよッ…!!赤ちゃんに押し戻されてるッ…!!」 晶は押し進んで来る胎児に負けじと膨らんだペニスで突き始めた。 トンッ トンッ ぷにゅッ ぷにゅッ 奏「オ"ッ?!♡オ"!オ"ッッ!!♡……フンッ!!!♡グゥォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッッ!!!!!♡」 グンッ!!!!!!!! 奏が思い切りいきんだその瞬間、胎児が一気に入口付近まで進み、晶のペニスがぶるんっ!と外へと排出された。 晶「ハァッ…♡ハァッ…負けちゃったッ…♡」 晶は閉開を繰り返す奏の腟内を指でクパァッと拡げた。 すると、自身の愛液を纏った胎児の頭が見えた。 晶「奏…!赤ちゃんもうすぐそこに居るよッ……!ねぇ…僕の上に跨って…!」 そう言いながら晶は仰向けになり、奏を自身の顔の上に跨るようゆっくりと誘導した。 奏「ハァッ…ハァッ…♡こ、こうかっ…?♡」 奏は外にせり出している腹を支えながら足を開き、晶の顔の真上でしゃがむ体制になった。 晶「…絶景だッ!奏の可愛いまんこがよく見えるよ…!♡このまま…!このまま出産してッ…!!!♡」 晶はペニスを反り立たせながら目の前の景色に興奮していた。 自身の顔から奏の陰部までの距離は5cmほどだ。 奏「…お前ッ…興奮しすぎだろッ…♡ふぅーーーーーーッ♡ふーーーーーーーーっ♡ッ?!♡……キタッ…キタァァァァッ!!!!!フングゥッッ!!!!」 モリィッ 「ンオ"ォォォッ?!♡」 奏の力みと共に陰部がもっこりと盛り上り、胎児の頭の先が晶の唇に触れた。 晶「奏っ…!凄いよッ…!♡今赤ちゃんの頭にキスしちゃったッ…!♡」 息みを辞めた途端、胎児の頭がグーーッと腟内へ帰っていった。 晶「あぁっ…戻っちゃった…!!!奏ッ…!ほらっ!頑張れ!!ッ」 晶はそう言いながら、奏の突出しているクリトリスをグリグリと弄り始めた。 奏「オ"ッ?!♡い…じんなぁ!!!♡ハァッッ♡…イグ!!イッグゥゥゥゥゥッッ!!♡」 ドュルルルッ 奏はブリッチをするかのように大きくのけ反り、脚をガクガクと震わせながら射精した。それと同時に胎児を咥え込んでいた膣がアーモンド型に押し開き、戻らなくなった。 晶「すごいっ…!♡俺たちのあかちゃんッ!♡もう産まれるんだねっ♡ハァッっ…♡んむっ♡」 そう言いながら晶は目の前にある胎児の頭を舐め回し始めた。 奏「ッ?!♡やべぇ!!それっ!!♡…ッ!?♡出るッ!♡ガキ出るゥッ…!!出ちまうッ!!!」 ミチミチミチッ 奏「ンォォォォァァァァッッ!!!!!♡」 奏が一際大きい声を上げたその瞬間、赤黒く熟れた陰部がこれでもかという位に開かれ、腟内から胎児の大きな頭がゆっくりと生え出てきた 奏「あ"、あ"、あ"、出てる、、!!!♡あだま…!♡ぎもぢ、い"!!♡もっど....!!♡オ"ォ!!!!!!」 奏はさらなる快感を求め、胎児の頭を晶の顔面の口元辺りに擦り付け始めた。 グリッ ゴリッ 晶「んむッ?!♡むー!んーーーッ!?かなッ…でッ…んグゥッ!!」 奏は円を描くように腰を動かし、股間からはみ出ている頭を晶の口元に当て、獣のような唸り声を上げながら強く擦り続ける。 奏「オ"ーーッ…オ"ッッ…ゴォ"ォ"ォ"ッ」 ゴリィッゴリゴリッ 晶「(奏が本能で俺の口使って胎児オナニーしてるッ♡) んむっ!!!はむッ!!♡んぐッ!!ハムッ!♡」 晶は擦り付けられている胎児の頭を、まるで食べるようにはむはむと咥え始めた。 奏「……ッ?!?♡…ぎッもぢ…い"!?♡ングッ!?…出てくるッ!!♡何だこれッ…!!でけぇのがァッ…!!でっけぇぇぇぇぇぇぇぇッ!イッグゥッ!!!♡」 ぶるんっ!!!!!! プシャッ!!! 舐められた刺激で膣が緩み、胎児の顔が勢い良くまろび出た。 顔が完全に出たことにより晶は奏のペニスから放たれた精液と羊水を顔面に浴び、自身の顔の上には陰部から飛び出ている胎児の頭とボテ腹が乗っかっている。 今はまでに見た事もない光景を目の当たりにした晶は、興奮のあまりペニスがパンパンに膨れ上がっていた。 奏「ハァッ…ハァッ…!♡ちんぽの裏にっ…でっけぇのが挟まってるッ…!♡出してくれぇッ…!」 そう言いながら、奏は後ろに手を付き腰を浮かせた。 晶「…ふぅッ♡…挟まってるのは赤ちゃんだよ♡奏は今からママになるんだ。一気に出すからねッ♡俺も一緒にイクッ♡」 晶は顔面に浴びていた羊水を拭い、淫行の結果を引き抜こうと出かかっている頭に手を伸ばした。 奏「ふーーーーーーーーーーっ♡ふーーーーーーーーーっ♡ングッ!?♡良いトコッ…押し潰されてッ!♡ン"オ"ォッ!?…オ"、オ"ォッ♡」 胎児は中から前立腺を押し潰しながら出口へと向かった。 「ぐおおおおおおおおおおおおッ!!♡」 にゅるんっ プシャーーーーーーッ!!!!! 「んぎゃぁぁぁっ!!おんぎゃぁぁぁ!!!」 赤黒く熟れ、大きく肥大化したソコから父親の愛液を身にまとった胎児が飛び出し産声を上げた。 そして同時に奏は大きく潮を吹いた。 晶「俺もッイグッ…!!!!!ンアァッ!!」 グリグリッ ドピュッ ピュッ 晶は奏の出産と同時に自身のペニスを胎児の頭に擦り付け、愛液を吐き出した。 奏「…ッ……ッ…♡」 奏は臍の緒を咥え込んだ小陰唇をピクッピクッと震わせながら痙攣している。 晶「ハァッ…ハァッ♡かなでッ…かなでぇッ!♡…ン"ッ!!!!!♡」 晶は、へその緒が生えている奏の陰部に自身のモノを挿入し、腰を振り始めた。 奏「…ァ……ッ…♡…ンゥ……ァ…」 トンッ トンッ プシュッ プシュッ 晶が奥を突く度、奏はプシュッと潮を吹き上げる。 晶「ハァッ…♡臍の緒ッ…ドクドクいってるッ…!中でまとわりついてッ…!ンハァッ!やばいッ…これッ…!♡イクッ!」 ドピュッ!!!♡ ショロロロロー 晶が腟内で射精した瞬間、奏は尿を漏らした。 今まで味わったことの無い快感を味わった2人は暫くの間放心状態となった。 end


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