小説【道端で出産】
Added 2023-12-12 20:57:52 +0000 UTC「ハァーーーーー、ハァーーーーーー」 晶は大きなお腹に手を添えながら、スーパーからの帰り道を歩いている。 夕食の食材がなかった為買い物に出かけたが、徐々に腹が張ってきたようだ。 「っやばいッ…はぁッ…はぁッ…………すごい張ってるッ…まだっ…出てこないでッ……」 前に大きくせり出した臨月腹を擦りながらゆっくりと歩き出す。 「ふーーーーーーー、ふーーーーーーーーッん"ゥ?!」 パシャッ 晶は道端で破水してしまった。ズボンの股付近から羊水がポタポタと滴っている。 「…はぁッ…はぁッ、やばぃ…破水ッしちゃったッ!……ふぅぅぅッんッ!!」 身体が自然と息んでしまう。 辺りは住宅街で公衆トイレや休めるようなベンチもない。 晶はまたゆっくりと歩き出し、近くの電柱に掴まって必死に息みを逃している。 「ひーーーーひーーーーーふぅぅぅぅッ…ひーーーひーーーーふぅぅぅぅぅん"ゥ!ん"!?オ"ッ?!?!」 胎児が出口に向かってグッと進んだ。 「ハァーーーァッ!!!やばッッ!!!進んできてるゥッ!」 晶はそう言いながら、パンツを下ろし自身の指を腟内へ挿入し内診を始めた。 コツンッ 「ふぁっッ!!はぁッ!!頭がァッ…!あがちゃんッそこにいるッ!!ん"ゥッ!!」 ここまで胎児が降りてきているとなると、もう出産するしかい。 そう思った晶は電柱に掴まりながら自身の尻を大きく外に突き出し、息み始めた。 「ひーーーひーーーふーーーーーーーーッ、ひーーーーひーーーーふゥ"ンッ!!!!!ン"ッゴォ"ォォォォォォォォォォッ?!」 モリモリモリッ 晶が雄叫びのような声を上げた瞬間、胎児の頭で膣が大きく盛り上がった。 「ン"ギィッッ!?!?アッ、頭挟まってるゥ"ゥッ!!ァッ…!!もぅッ…限界まで拡がってッ…アァッ!!!!!あがちゃんッ!!」 そう言いながら自身の膣に手を伸ばし、出かかっている黒い胎児の頭を撫でた。 「はぁッ…!はァッ!!!あがぢゃんの髪の毛ぇ…可愛いよぉ」 可愛い可愛いと言いながら、膣にみっちりハマっている胎児の頭をひたすらに撫でる 「……ッ?!??!キタァッ…!キタキタキタ"ァッ!!!フンッ!!!ンググググググッ!!!おっぎぃ!!!ア"ァッ!!!イッグゥゥゥゥッ!!!!」 ミチミチッ パシャッ ドピュッ 「おぎゃぁッ!!おぎゃぁぁ!」 羊水と共に胎児の顔が完全に外へ出た。 そして同時にペニスから精液を振り撒いた。 胎児は割れ目から顔だけを覗かせ産声を上げている。 「ハァッ!!!ハァッ!!!顔ッ出たァッ…んぅッ!」 産声に母体が反応し、母性本能で母乳が出てくる。 「はぁっ…ミルクッ止まんないッ…!!」 乳でジワァッと服にシミを作りながら、晶はその場で和式便所で用を足す体制になった。 すると、しゃがんだ場所にちょうどたんぽぽの綿毛が生えており、晶の秘部をくすぐった。 「ん"ァッッ?!♡なんか当たってるゥッ!?♡」 ヒューーッと風が吹く度にたんぽぽの綿毛がフサッフサッと胎児の頭を生やしている陰部を刺激する。 晶は確認しようとするが、腹が大きくせり出している為地面が見えない。 ヒューッ フサッ 「んがァッ!?♡」 ヒューーーッ フサフサッ 「ン" グゥゥッ!?!♡」 ヒューーーーーーー フサフサフサッ 「お゛?!♡お"っお"っお"ぉォォッッ!!♡」 晶はガクガクと痙攣しなが腰を振り、自ら膣にたんぽぽの綿毛を当てに行き始めた。 「ギモヂィィィィィッッ♡♡ングゥッ!?イグッ!!産みながらイグゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!♡ ア"ァァァァァァッ!♡♡」 ビュルルルルッ ズリュッ 晶は絶頂し、その刺激で胎児の肩がひり出てきた。 「んッハァ…ハァ…ハァ………イクとッ…出産進むッ…♡ハァッ……♡」 そう言いながら仰向けになり、太陽に向かって大きく股を開きながら両足を抱え込んだ。 本来のお産の体制である。 そして晶は先程のたんぽぽを引っこ抜き、息みながら自身のクリトリスに綿毛を当てて擽り始めた。 フサフサフサッ フサフサッ 「フン"ッッッ…ぐぅぅゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!オ"ォッ?!♡オ"ォ"ォォォォッ!!クリ擽ったいィィィッッッィィィッッッ♡ア"ァッッ!!」 ビュリュリュッ ミチッミチッ 「でっ、出てきてるゥッ!♡俺のッ、マンコからッッあがちゃん産まれてるゥッ!!神様”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァッ!見でぇッッ!!俺のあがちゃん見てぇぇぇぇッ」 晶は叫びながら大きく仰け反り、既にギチギチの割れ目を太陽に向けて更に広げて見せた。 「無理ィ!!♡もうッ…!!♡オ"ォォッ!?♡またイグゥッ!!♡イグイグイグイグゥ"ゥ"ゥゥゥッッッッッ!産まれるゥゥゥゥゥゥゥッッ!!オ"ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!♡♡」 プシャーーーーーーーーッ!! ずりゅんッ 「ほんぎゃぁ!おぎゃぁぁぁ!!」 晶は獣のような声を上げながら出産と同時に大量の潮を吹いた。 大きな赤子をひり出した膣からはへその緒が出ており、まるでペニスを欲しがっているかのようにヒクッヒクッと痙攣している。 晶は暫く放心状態だったが、残った体力を振り絞り自身のソコから出ているへその緒を触った。 ドクッドクッ 「ハァ……ハァ…♡ドクドクいってるッ……!俺とあがちゃんッまだ繋がってるッ…!!♡」 そう言いながらへその緒を咥えている陰部を愛おしそうに撫でた。 そして産まれたばかりの赤子を抱き寄せ、乳を吸わせ始めた。 「ン"ッ♡ア"ッ…ァァッ!!!♡ハァッッ、!♡」 ビクンッビクンッッ 乳首も性感帯にされてしまっている晶は、赤子に乳を吸わせる度に軽イキしてしまっている。 暫く乳を吸わせていると、子宮から再び何か出てこようとしていた。 「ッ!?!?!♡何かッ!!また通ってきてるッ!!ア"ア"ア"アア"ァッ!!!!出てくるゥッ……!!!…フンッッッ!!!!ンア゙ア゙ア゙ッ♡」 ぶりゅんッ 晶が軽く息むと、膣から胎盤が出てきた。 「ハァーーーー♡ハァーーーーー♡終わったぁ……やっと……♡」 終