新年も明け、揚々気分バイブス高まる如妃の季節がやってまいりました。
というわけで如妃分類学はじまるよ~
歳月 如妃【とせのつき きさらぎ】
誕生日 7月8日
血液型 AB型
元男のTS娘【元々女で生まれるはずだったが~のタイプ】
身長147.8cm【不動】※アホ毛や耳、厚底靴を含めると170cmは越える
BWHは上から”ペタ ペタ ボンッ”腰をどっしりさせると結構よい。
祖先に天照大御神と白面金毛九尾の狐をもつ。
能力として、あらゆるものを奪い授ける力を持つため創作しようとなると、
どうとでも解釈できてしまうため非常に扱いづらい。とても強い
基本スペック
この世のすべてを身に集約させてしまうので、最終スペックで言うとすべての数値が無限に等しいため不毛。
わかりやすいよう色々分けて考えると
身体能力でいうと九尾の血が入っているためよくアニメや漫画で見る、ビルとビルの間を壁キックしたりジャンプしたりすることは容易にでき。
再生能力では、ヒュドラや八岐大蛇等様々な生物を接食し遺伝情報を吸収しているので、鬼滅の刃で無惨様が見せた
「切ったそばから再生している?!」
ぐらいの速度で再生するし、細胞一つでも残っていればそこから即座に再生する。
ちなみにすべての細胞が幹細胞と同じ働きをこなせるのでどの部位が欠損しても再生可能
ただこの力は再生という枠を超え、無限に同じ器官を生成増殖し続ける生命維持を脅かす過剰再生となっている。意識して抑えねば無限に腕が生え心臓ができ、あらぬところに口や目が生成されたBOWもびっくりなクリーチャーに成り果てる。
そのため代謝速度を極限まで高めることにより細胞のアポトーシスのサイクルを極限まで加速させることにより常時新たな細胞に置き換わっているテセウスの船がひっくり返る方法で解決させている。
死んだ細胞はどうなるかって?乙女に何てこと聞くんだ!!!
ちなみに再生時の頭云々の話は、魂の存在で割愛する。
皮膚の硬度としてはご都合主義だがまず外傷を負わせることはかなわない。
が、柔肌である。
先ほど述べた通りこの世のすべてを身に集約させているので様々なものになれる。
九尾でも龍でもエルフでも吸血鬼でもイルカでもミジンコでも生物であればなんにでも。
やめるんだ、如妃でウイルスが生物かどうかを確認しようとするのはやめるんだ。
基本的にすべての生物になれるということは、すべての生物の特性を発現できるということなのでチートに拍車がかかる。
これのせいでまた身体能力が上がる、情報のいたちごっこが始まる。
取り敢えず如妃の周囲は能力で「その空間を奪い新たな空間をあたえる」ことにより、外部からの干渉が不可能且つ、周囲は気温17℃湿度50%で非常に快適な空間が展開されておりシトラスの香りが漂う。
更に周囲には如妃の血液が空気中を漂っており、戦闘時に血を集約させて敵を攻撃することも可能。【吸血鬼の特性】
ちなみに如妃の血液が少しでも血中に入り込んでしまった瞬間、血液凝固ではなく他の血液が如妃の血液に変えられてしまうので宿主は死に至ってしまう。強い、アホか?
めんどくさいときはよく血を上空から勢いよく射出し広範囲殲滅したり切り傷から血液を流し込み命を奪う。
ちなみに如妃のDNAに興味を持ち適合しようとした者が存在したりするが、過剰再生により原型をとどめられなくなったり、如妃っぽい何かになって絶命するのは別のお話。
ベーシックなノーマルタイプの如妃、イーブイで言うイーブイの状態。
唯一尻尾が九本出せる形態ではある。これといった特筆すべき点がないのはイーブイ同様
左右で髪質が異なっているので非常にかわいいね。かわいい
今のモデル、話忘れてたけど如妃は3回転生しており人格が4つ存在している。
黒如妃はそのうちの最古参でありママ的な存在、ちなみに色々あり人類をめちゃ恨んでる
※ちな最終的にすべて一つの人格に統合する
この状態での特筆すべき点では、異様に長い尻尾、腕の包帯等があげられる。
尻尾は、四凶の渾沌をモチーフとしているので長い。
※ちなみにこの状態では狐というより狼の方が近い
腕の包帯は右腕を隠すためであり、包帯を外すと高質化した黒い腕が表れる。
戦闘時この黒い腕は赤熱し、炉かのような高温に至る。
これは元の人格が生前鍛冶を生業としていたためという、
そうはならんやろ案件となっている
ちなみにこの状態だと、右腕で触れた無機物を自由に加工でき、如何に硬い武具でもたやすく溶かしてしまう。ちなみに金髪の方でもやろうと思えばできるが、こっちは腕にパッシブとしてついているので、それはそれこれはこれ
この状態でできることは、藍海炉心殿という領域を展開でき周囲の無機物を無条件に自分の支配下に置き操ることができる。例としては、重火器を持ち込んだ集団がいたとした場合一瞬でその火器を無効化し的にはその火器で精製した槍を掃射し掃討することができる
※ちなみに結構最近できた設定
もう一つは周囲の地面を黒く覆い尽くし、命あるものを死へ塗り替える。生者への抱擁
無数の亡者が地面から這い出て生者から命を奪い取ろうと蠢く。
大半は腕だけだったり上半身だけだったりするが、亡者に触れられた個所は無条件に生という概念が奪われるため、足でもつかまれた暁には義足生活か車いす生活を覚悟した方がいい。 ※ちなみにこの技は無差別攻撃なのでFFは逃れなれない
余談なのだが絵のケースみたいなものは、パンドゥリオといい。
使用者の想像力により形や性能が変わる武器となっている。
一般的には銃器や近接武器のように固形物として使用する者が多いが、流体としても使用できる
更に複数のパンデゥリオを連結させることにより巨大な構造物も生成可能なプログラミングできる武器のような感じ。
正直モデルとして作ろうという気はない、白い如妃
こちらも黒同様4つの人格のうちの一人で、生前は聖女をしていた
ちなみに色々あってありえんほど神を憎んでるのでこの子が死んだあと
彼氏がすべての神を半殺しにしたのは別の話
生まれつき盲目だが、罪を感知できるので人間だけはどこにいるか知覚できる。という少女の性質を受け継ぎ開眼しないスタイルでいるが人格統合後は普通に開眼する。あと癖毛
本当はめちゃくちゃ平べったいジンオウガみたいなでっかい尻尾を持ってたりするが、まぁいろんなバリエーションがあってもいいんじゃないかな。
能力としては相手の罪を槍として射出する、必中不可避防御不可能な因果律的攻撃。相手の罪が多ければ多いほど、重ければ重いほど威力や数が増える。チートである
ちなみに人格統合後は相手に冤罪を擦り付けれることが判明したため、取りあえず冤罪からの超高出力必中攻撃をすることが多い。性格が悪い
如妃最終形態といっても過言ではない。
黒如妃と白如妃の特徴を引き継いだような髪色をしている、金髪は添えるだけ。
上のは仮デザインだが左に角を携え右にケモ耳を三つ携えるつもりでいる。
元デザインはでっかい羽根を生やしていたが昨今の住宅事情を鑑みて腰羽となった。
角はできる限りティアラみたいな形にしたかったが、センスが追い付かないのでまたモデルをつくるときにでも考える。
ちなみに右手が透明化しているがこれがこの形態での特徴であり、確かにそこに存在しているが視認することができない腕となっている。
手袋や布で覆っているときは普通の腕となんら遜色のない働きをするが、腕を覆うものを剥がしそこに腕があるか定かではなく確認できない場合、この腕の射程範囲は∞となり。握力や腕力、本数や大きさも∞となる。片腕千手観音である。
あと左半身にうろこの生えている個所ができる。えっちだね
この世界に存在してる実在性如妃
身体的スペッククソザコボロボロの
血液型A型だと思って19年生きてきたが実はAB型だったインドアインドアオタクである
父親が三人いて中国と日本のワンエイスのよくわからない日本人、ちなみに三人目の父親であるイギリス人がお偉いさんだったので実家が太くなったがマインドは万年貧乏人である。