【スカ注意】おしりせっくす大好き佐久間まゆ性癖終了追加パッチ
Added 2022-06-30 05:14:56 +0000 UTCこの作品はpixivで公開されている
「おしりせっくす大好き佐久間まゆが大好きなPさんの彼女兼あなる奴隷になってラブラブおしり交尾しまくる話」の、性癖終わってる追加エピソードを収録したものです。本編の内容に沿って書かれているので、事前に上記リンク先を読んでおくともっと楽しめるかもしれません。
エピソード
①プロデューサーさんに浣腸動画を送ってあげる佐久間まゆ
②公衆トイレで排泄シーンを見せてあげるまゆ
③ペットとして飼われるまゆ
①プロデューサーさんに浣腸動画を送ってあげる佐久間まゆ
プロデューサーさ~ん♡見えてますか~♡
は~い♡ここは女子寮旧館の女子トイレです♡プロデューサーさんもご存じの通りここは誰も住んではいませんが、非常用の宿泊施設として管理されているので一応トイレは生きてるんですよねぇ♡
ここで何をするかというと……以前プロデューサーさんからリクエストされていた……♡か、浣腸排泄動画を撮っていきたいと思いまぁ~す♡♡
あ、あのっ!言っておきますけど本当は恥ずかしいんですからね♡こんなこと何度もやってはあげないので、この動画を何度も繰り返し見てオナニーしてください♡
さて……じ、実はもう浣腸をしてから時間が経っていてお腹がけっこうぎゅるぎゅるしてきてます……♡
ご覧の通り旧館は和式トイレですので、プロデューサーさんからもまゆの排泄の様子がよく見えると思います……♡
くっ……♡う、うああっ……♡
た、ただ……♡下着を下ろしてしまうと安心してお尻が決壊してしまう気がするので……♡ぐぅぅっ……♡い、今はこうしていつでも便器にしゃがめる位置に立って、お腹の中が綺麗になるのを待っています……♡
あーーーすごいっ……♡痛ぁっ……♡お、お腹の中ぎゅるぎゅるいってます……♡浣腸効いてるのすっごいわかる……♡ううううっ……♡だめ、もうちょっと、がま、ん──
(ぎゅるるるるるるっっ♡♡♡)
~~~~~~~~~っっ!?!?♡♡♡
あーだめっ♡♡だめだめだめっ♡♡もうむりっ♡♡もう出ますっ♡♡見てっ♡♡見ててぇ♡♡プロデューサーさんっ♡♡まゆの恥ずかしい浣腸排泄ぜんぶ見てぇっ!!♡♡♡
(ぶっ!!♡♡♡)
や、やあっ♡♡空気っ♡♡空気は出ないでっ♡♡
あーーー来る来る来るっ♡♡きますきますきますっ♡♡浣腸液来るっ♡♡♡
(ぶぢゅぢゅぢゅっ!!♡♡♡ぐちゅぶりゅりゅりゅっ!!♡♡♡ぶっ!!♡♡♡ぶちゅちゅぶちばりっ!!♡♡♡ぶぼぽぽぽぽぽっ!!♡♡♡ぶりゅ♡♡♡ぼぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ!!♡♡♡)
お゛~~~~~~っ♡♡♡で、出てりゅ♡♡♡浣腸液出てりゅ♡♡♡おしりのナカのうんちと混じったきったない液出てりゅ♡♡♡おほぉぉ~~~~っ♡♡♡しゅ、しゅごいこれぇ……っ♡♡♡お、おしりのナカっ♡♡♡空っぽになりゅう……♡♡♡
(ぷしゅっ♪ぷすっ♡ふしゅっ♡ぶすっ♡ぷしゅっ……♡♡)
は、はぁ~~~い♡ど、どうでしたかぁ……?♡
お尻のナカ、空っぽになりましたぁ……♡カメラに向かってお尻の穴広げますねぇ……♡
はいっ、どうですかぁ♡よく見えますか……♡綺麗なピンク色のまゆの腸内……♡ここをプロデューサーさんのおちんちんがずぽずぽ通っていくんですよぉ……♡
はいっ♡腸内のお掃除が完了しましたので、これからアナルビーズを詰めてプロデューサーさんのお宅へ向かいます♡お尻ぽっかり拡張して、ハメ頃のふわとろ穴に仕立てあげていくので楽しみにしていてくださいねぇ……♡
あっ、そうだ♡これも忘れちゃ行けませんよね♡ド変態のプロデューサーさんの一番の楽しみ……便器の中身を撮影してきますね♡
どうですかぁプロデューサーさん♡まゆのお尻の中に溜まってた汚れ……♡プロデューサーさんはこんなものを見ておちんちんしこしこしちゃうんですか……?♡お可愛いこと……ですね♡
まゆは本来プロデューサーさんを罵倒などしたくありませんが……本人からのリクエストですので、心を鬼にしてなじりますねぇ……♡
えーと台本台本……。
は?女の子の排泄物でシコるとかキッモ……。
頭終わってますねクソゴミ童貞が……。
スカトロ趣味とか性癖終わってるので一生みじめに一人でシコシコしてたほうがいいですよ……。
排泄物に興奮するとかマジで生物として終わってるんです。自覚あります?
あーそっか。だから無様に一人で精子コキ捨ててるんですね。スカトロイキする変態精子とかティッシュにくるんで捨てられるのがお似合いです。
女の子の排泄物に興奮して勃起しちゃうクソゴミ童貞精子さっさとコキ捨てろ。
ていうか童貞ならさっさとイッちゃってください。なんで無意味に我慢するんですか。女の子相手じゃ緊張してふにゃふにゃになっちゃうくせにオナニーで完全勃起しちゃうのなんなんですか?生物として意味不明なんですけど。
あーもう情けない童貞のチンコキ見るの飽きました。イけっ。イけクソゴミ。精子コキ捨てろ。イけイけイけっ。淫語連呼してやるからイけ馬鹿童貞。
おちんちん♡おちんちん♡おちんちん♡おちんちん♡
おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡
ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡
きんたま♡きんたま♡きんたま♡きんたま♡
おまんこ♡おまんこ♡おまんこ♡おまんこ♡
まんこ♡まんこ♡まんこ♡まんこ♡
おちんちんしこしこ♡おちんちんしこしこ♡おちんちんしこしこ♡おちんちんしこしこ♡
おちんぽしこしこ♡おちんぽしこしこ♡おちんぽしこしこ♡おちんぽしこしこ♡
あ~~~おちんちんイクイクっ♡
罵倒されてマゾ精子出るっ♡
イクイクイクイクっ♡出る出る出る出るっ♡
はいっ♡
びゅーっ♡びゅーっ♡びゅーっ♡びゅーっ♡
どぴゅっ♡どぴゅどぴゅっ♡びゅるるるるっ♡
びゅびゅびゅびゅびゅ~~~~っ♡♡♡
どうですかぁプロデューサーさん♡
おちんちんスッキリできましたか?♡
マゾオナニーで気持ちいい精子ぴゅっぴゅできましたか?♡
まゆごときに罵倒されておちんちんイライラしちゃったぶん、プロデューサーさんのおうちに着いたらまゆのことたっぷりいじめてくださいね♡
それでは、また後ほど……♪
②公衆トイレで排泄シーンを見せてあげるまゆ
以前こんなことがありました。まゆは当時お尻の開発が未熟で、アナルビーズを咥え込んだままでは今より全然まともに歩けませんでした。(今も難しいですけどね)
プロデューサーさんのお宅に向かうのに想定以上に時間がかかってしまい、途中でプロデューサーがまゆを迎えに来てくれました。それは嬉しいことですが、とても心配をさせてしまったのです。「まゆがどこかの道端で無様ケツアクメ晒してしまって、それを見た通行人がムラついて『公衆の面前で肛門イキする変態マゾケツ女だし襲ってもいいだろ』ってまゆを連れ去ってしまったんじゃないか」と、とても憔悴した様子でした。
まゆの姿を見つけて安心したプロデューサーさんは、近くの公園の男子トイレにまゆを引きずり込んで、アナルビーズでほぐれたまゆのお尻を犯し始めました♡きっと独占欲が爆発しちゃったんでしょうね♡プロデューサーさんは「まゆっ……!まゆっ……!」って切ない声で名前を呼びながら、敏感になった肛門にどちゅどちゅとおちんちんを叩き込むんです♡立ちバックでお尻をほじくられながら、まゆはプロデューサーさんの深い愛情を感じ、情けないケツアヘ声で吠えながら何度もイキまくりました♡
掃除の行き届いていない、男の人のお小水の香りが立ち込めるトイレで何時間にも渡ってお尻を犯され続けます。その時の総お尻イキ回数は(正確には頭バグって覚えていませんが)50回に達していたでしょう。途中で尿意を催したプロデューサーさんはまゆの腸内におしっこを出してくれたりもしました……♡大好きな男の人が、まゆのお尻の小便器に愛情たっぷりおしっこを排泄してくれたんです♡まゆはその温かさを感じながらケツション絶頂しました……♡
やっとおちんちんが柔らかくなってきた頃、プロデューサーさんは「まゆ……心配したんだからな」と言ってまゆを抱き締めました。この時私はもうプロデューサーさんに心配をかけてはいけないと決心したんです……。
「プロデューサーさん、ごめんなさい。まゆ、もうプロデューサーさんに心配かけないようにしますから」
「本当か……?」
「はい、もちろんです。まゆがプロデューサーさんに誓うことは全て絶対です。どうすれば信じてもらえますか……?」
「じゃあまゆ……今ここでお尻のナカに溜まってるもの全部出して見せてよ……」
「っ……♡はい……そんなことでいいのなら♡」
元より下着はプロデューサーさんに剥ぎ取られていたため、私はそのまま和式便器へ腰を下ろします……♡まずは先ほどお尻に排泄されたプロデューサーさんのおしっこを放出しなければなりません♡
腸内でたぷたぷしている尿の温かみを失うのは寂しいですが「全部出して」との命令なので従わないわけにはいきません……♡
「プロデューサーさんが注いでくださったおしっこ、お尻からお漏らししちゃいますね……♡」
「うん、まゆが肛門から放尿してるとこ見せて……」
はああっ……♡お尻に視線注がれてるのわかります♡プロデューサーさんの視線が、まゆの肛門一転に集中してる……♡あーーーっ♡出る出る出るっ……♡肛門からプロデューサーさんのおしっこでちゃうっ……♡
(ぶぢゅっ……♡ぷしゅううううううううっ!♡♡)
「あーーーーっ♡♡出てる出てるっ♡♡プロデューサーさんのおしっこ噴いちゃってます♡♡」
肛門から勢いよく液体が放出されます♡プロデューサーさんのおしっこと精液が腸内でカクテルされたとっても淫らな液体……♡その勢いたるや本当に肛門から放尿しちゃってるみたいです♡
(ぴちゃっ……♡ぴちょん……♡)
さて、腸内の液体はすべて出し終わりました……♡
残るものはお腹の奥に残っている固形物のみです……♡ふふっ、プロデューサーさんも「これで終わりじゃないだろ?」って言いたげな視線を向けてますね……♡
「プロデューサーさん……まゆが『どんなもの』を出しても嫌いにならないでいてくれますか?」
「もちろんだよ。まゆのことが大好きだから、まゆの全部が見たいんだよ……。まゆの汚いところも、恥ずかしいところも全部さ……」
「あぁぁぁんっ……♡そんなこと言われたら頭ぐずぐずになっちゃいます……♡あ~~~~っ♡や、あ~~~~っ♡出ます……っ♡まゆの恥ずかしいの全部出ちゃうっ……♡」
(ぬりゅ……♡ぐちゅっ……♡ぶりゅりゅっ……♡)
便器に重量感のある固形物がぼとぼととこぼれ落ち、そのたびに水音が立ちます♡
まゆ、女の子として最低なことしちゃってる……♡大好きな男の人にうんちするとこ見せつけちゃってる……♡もうまゆ、プロデューサーさん以外にお嫁にいけないですよぉ……♡
「ん、おっ♡♡ほおおおおお……っ♡♡」
(ぐにゅにゅにゅにゅっ……♡♡ぼたっ♡♡)
腸内に溜まっていた最後の一塊が吐き出され、まゆのお尻は空っぽになりました……♡
「どうですかぁ……♡まゆがプロデューサーさんのしてほしいことなら全部叶えちゃう女の子だってこと、理解していただけま──」
(しこしこしこしこっ!!!)
「ぷ、プロデューサーさん……何を……」
プロデューサーさんはまゆの出した排泄物……うんちに向けて必死におちんちんこすり上げています……♡
「はあっはあっ……!!まゆのうんこ可愛すぎる……!!すごくいい匂いするし、ほかほか湯気たててるのも可愛すぎる……!!」
「あ、ああっ……♡そんな……♡そんなオナニーしちゃだめです……♡」
プロデューサーさんのおちんちんは、まゆとセックスしている時と同じくらいギンギンに反り返っています……♡まゆの……まゆの出した排泄物に興奮しているんです……♡
「だめです……♡だめですよプロデューサー……♡プロデューサーさんの大切な精子、まゆのうんちにかけちゃいけません……♡そんなのもったいないです♡」
「もったいなくないよ。射精ってのは愛しているものに対してするものだ。何も間違ってない。俺は今から愛しているまゆの排泄物に精子マーキングするんだ……。これは俺のものだって……」
ぷ、プロデューサーさん……♡まゆ自身を所有物扱いするだけでなく……♡まゆが出したうんちまで自分のものだと言い張るなんて……♡ああっ……♡やばいです……♡もうまゆ完全にプロデューサーさんのものじゃないですかぁ……♡
「ああっ……!!出る出るっ……!!まゆのうんこに出るっ……!!あああああっ……!!」
ああっ、プロデューサーさんの手の動きが早くなって、ああっ──
(びゅるるるるっ♡♡びちゃっ♡♡どぴゅどぴゅっ♡♡びゅくるるるっ♡♡どぷぷぷぷっ♡♡びちゃぶりゅっ♡♡ぶちゅっ♡♡びゅでゅるるっ♡♡)
あっ♡♡すごいっ♡♡こんなのっ♡♡こんな光景だめっ♡♡プロデューサーさんの精子っ♡♡赤ちゃんの種がっ♡♡まゆのうんちにびゅるびゅる注がれてるっ♡♡まゆのうんちとプロデューサーさんの精子が交尾してるっ♡♡子作りっ♡♡すっごいはしたない子作りされてるっ♡♡
プロデューサーさんの射精が終わったので、便器に目を向けてみると……そこには白濁の精液でコーティングされた淫靡な排泄物がありました……♡
いえ、排泄物ではありませんね……♡これはまゆとプロデューサーさんの愛の結晶です……♡
「ふーーーーっ、さすがにもう出そうにないな……。ほらまゆ、精液とまゆのお尻の匂いじっとり染み付いたチンポにお掃除フェラして……」
「はい……♡しましゅ♡まゆのケツ穴で汚しちゃったプロデューサーさんのおちんちんお掃除しましゅ……♡んぶっ……♡」
(にゅぽっ♡♡じゅぽっじゅぽっ♡♡ぶぱっぶぱっ♡♡ぶぽっぶぽっ♡♡ぢゅぢゅぢゅちゅぶちゅっ♡♡ぶぞぞぞぞっ♡♡れろっれろっ♡♡ぶぢゅるるるるるるっ♡♡♡)
思えばまゆはこの時──まゆのうんちに愛情たっぷり射精してくださったプロデューサーさんの姿を見て、永遠の愛を誓ったのでした……♡
③ペットとして飼われるまゆ
「ただいまー」
「わっ♡わおーん♡わおーんっ♡♡」
とある土曜日、仕事を終えて家に帰るとまゆが嬉しそうにじゃれついてきた。
朝、まゆを全裸にして首輪をベッドの柵に繋いでおいたのだ。ゆえに彼女は首輪が伸びる範囲しか移動できない。
「俺がいなくて寂しかったか?」
「くぅ~~~ん♡わんっ……♡わぉんっ♡」
首輪をつけている間はヒト語を喋ることを許可していない。それを守れるまゆはしっかり躾られた優秀なヒトイヌだ。
「ん……ちゃんとご飯も食べてるし、おしっこもしっかりペットシーツにできてるな。偉いぞ……」
「きゅう~~~~~んっ♡♡」
頭を撫でてあげるとまゆは照れくさそうに俺の足に頬擦りをしてくる。人間のまゆが可愛いのは当たり前として、動物のまゆもなかなか愛くるしいな……。
「わ、わふっ♡わんっ……♡わんっ……♡」
まゆが切なそうに泣き、こちらにお尻を向けてふりふりと振ってくる。肛門に突き刺さったアナル尻尾がゆらゆら揺れる。
「ふふっ……ちゃんとご主人様が帰ってくるまで排便しないで待ってたんだね。まゆは偉いな……。『ご主人様の許可がないと排便してはいけない』って言いつけをしっかり守れるんだから……」
「わんっ♡わんっ♡わんわんっ♡♡」
「いいよ。ヒト語許可して上げるから排便おねだりしてみて……」
「わんっ♡ご、ご主人様ぁ♡まゆ、うんちしたいです……♡ご主人様の目の前で臭くてエッロいうんち出して差し上げますので♡排便をお許しくださぁい……♡」
「よし、じゃあアナル尻尾抜いてあげるから、ペットシーツの上に上手に排泄しようね……」
「わ、わお~~んっ♡♡」
(ずぽっ……♡♡)
アナル尻尾を抜いてやると、まゆはペットシーツの上でうんこ座りをする。
真っ白な背中からお尻にかけてのライン。その美しさと正反対の行為が、今目の前で行われるのだ。
(ぶっ♡♡♡)
「あ、い、今のは聞かなかったことにしてくださいっ……♡♡」
「いや、それは無理でしょ」
一日中腸内ガスの出口を塞がれていたのだ。肛門を開放された途端放屁してしまうのも仕方のないことだ。
「あ、ああ~~~~~っ♡♡出ますっ♡♡一日溜め込んだうんち出ますっ♡♡ああ~~~~~っ♡♡見てっ♡♡プロデューサーさんっ、見てくださいっ……♡♡」
「うん、見てるよ……。まゆのはしたない排泄姿見てるから……」
「っ……!!♡♡お"……っ♡♡お"ほおおおお~~~~っ♡♡♡」
(ぶりゅ……♡♡ぶぢぬるでゅるるっ……♡♡ぶりゅぶりぃっ……♡♡ぬちっ……♡♡)
「あ~~~~っ。すっごい、すっごいよまゆ……。まゆの肛門から太くて長いの出てる……。匂いもすっごい濃厚だよ……っ」
「やっ♡♡やだっ♡♡恥ずかしいですっ♡♡解説しないでください……っ♡♡」
「解説するよ……。すーっごい立派だよまゆのうんこ……。食生活に気を遣ってる証拠だね。男でもこんなに太くて長いの中々見ないよ……」
「やっ♡♡やーーーっ♡♡止めますっ♡♡止めますよそんなこと言うんだったら♡♡」
「はいはい、頭なでなでしてあげるからおとなしくデカ糞出そうね……」
(なでなで……♡♡)
「ふ、ふにゃあ……♡♡だ、だしましゅ♡♡うんちっ♡♡りっぱなうんちだします♡♡でかぐそっ♡♡けちゅあなからでかぐそひりだすのみててくだしゃいっ……♡♡」
(ぶぢっ……♡♡ぶにゅにゅにゅにゅっ♡♡もりもりもりゅっ……♡♡)
「あーーやばいっ。まゆのデカ糞に興奮してチンポ勃ってきた……!おおおおおおっ……!まゆっ!まゆっ!まゆっ!好きだ好きだ好きだっ!」
「あっ、抜けるっ……♡♡肛門からデカ糞抜けるっ……♡♡でりゅでりゅで──」
(ぶぅーーーーっ!!♡♡♡)
「ひゃあっ──!?!?♡♡♡」
「ぐッッ──!?!?」
デカ糞を放出する最後の瞬間、まゆの盛大な放屁を聞いて俺の射精欲は一気に解放された──
びゅばばばばばばばばッッ!!♡♡♡
びゅくるるるるるるるっっ!!♡♡♡びゅびゅびゅびゅびゅ~~~~~~ッッ!!♡♡♡ぶぴゅぶぴゅどぴゅるるるっ!!♡♡♡びゅくくくびゅるびゅるびゅるっ!!♡♡♡どぷぷぷぷっ!!♡♡♡びゅくびゅくびゅるびゅる~~~っ!!♡♡♡どぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~ッッ!!♡♡♡びゅちちちびゅるるるるるッッ!!♡♡♡♡♡
「あっ♡♡ああっ♡♡プロデューサーさんがっ♡♡またまゆのうんちに精子をかけてくださってる♡♡まゆのうんちで興奮してオナニー射精してくださってる♡♡嬉しいっ……♡♡嬉しいすぎます……♡♡プロデューサーさん大好き……♡♡」
今なら無限に精子が出る気がする。
茶色くて立派なまゆの一本糞はあっという間に茶色の面積を失い、俺の放出した白濁に埋もれていくのだった……。
(性癖)おわり