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楽井戸
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お嫁さん冬優子にケツ穴舐め手コキしてもらいたいじゃん!!!

今月投稿した↓コレのおまけ的な話です



「冬優子……エッチしたい……」


「あんたねぇ……少しは性欲を自制できたりしないの……?」


私のお腹には今、プロデューサーに孕まされた赤ちゃんがいる。お腹の子への影響を考えて、セックスをしないのは二人で決めたことだったはず。なのにこいつは動物みたいに発情しちゃって……。夫婦の決め事すら守れないのかしら……。


ま、まぁ妊娠中でもカラダを求められるのは妻としては嬉しいんだけど……♡


「だいたい誰のせいでセックスできなくなったと思ってんのよ。あんたがふゆのナカで遠慮無しにびゅーびゅー種まきちらしたからでしょうが」


「こ、子作りは合意の上だったろ……!」


「だからセックスできなくなることくらい想定しとけってことよ」


「ぐぬぬぬぬっ……!くっ……でも冬優子とお腹の赤ちゃんのことを考えたら致し方ないか……」


もう……家族思いのいい旦那様なんだから……♡セックスはさせてあげられないけどその分性欲解消くらいは付き合ってあげましょうかね……♡


「下、脱ぎなさいよ……♡口でなら気持ちよくしてあげるから……♡」


「ふ、冬優子……!」


「あんまりもたもたしてると気が変わるかもしれないけどー?」


「わ、わかったわかった!今すぐ脱ぐ!」


そう言ってあっという間にズボンと下着を脱ぎ捨てる旦那様。いい歳した男なのにヤリたい盛りの男の子みたい。


「すっごい勃起してる……♡そんなにふゆとセックスしたかった?♡」


「そりゃあ。できることなら毎日したいと思ってるくらいだから」


「~~~~っ♡」


こいつほんとふゆのこと好きすぎるでしょ……♡どんだけお嫁さんとセックスしたいのよ……♡ほんと性欲バカなんだから♡


「でもセックス我慢してる状態でフェラされたらすぐ出ちまいそうだな。まずは徐々に慣らしていくか……」


「へ?」


さっきまでふゆの眼前でびくびく跳ねていた勃起ちんぽが視界から消え、代わりにごつごつとしたお尻が向けられる。


「おら、旦那様のケツ穴舐めろ冬優子」


「は、はああああっ!?」


あのねぇ!ふゆだってセックスご無沙汰だったから久々に旦那様ちんぽしゃぶれると思って内心ドキドキしてたんだけど!それなのにお尻の穴舐めろですって!?旦那様のとはいえ人間の体で一番不潔な排泄穴を!?

そんなの舐めるわけ──

舐めるわけ……♡♡


「はいっ♡♡舐めましゅ♡♡旦那様のお尻の穴♡♡なめなめさせていただきましゅっ♡♡」


うん、ごめん、ふゆは自分で思ってる以上に旦那様大好きだった。(誰に対して謝っているのか)


「まずはケツ穴にキスからしてみろ。俺の唇だと思って、愛情込めてキスしろよ」


「ん……♡わかった……♡」


両手の親指で旦那様のお尻の谷間を広げると、むわっとした匂いを放ちながら毛むくじゃらの肛門があらわになる。


「じゃ、じゃあ……キスするわよ……♡」


「おっ、おおおっ……!!」


(ちゅ~~~~~~っ!♡♡)


し、しちゃったぁ……♡♡旦那様の肛門にキス♡♡旦那様のカラダのいっちばん汚いところにキス♡♡普通のカップルは絶対にしない変態キス♡♡

旦那様のうんちが出る穴にぷりっぷりの唇押し付けちゃってるよぉぉぉ……♡♡


「ああやばっ……。冬優子のケツキスめっちゃいい……。そのまま肛門舐めて掃除してくれ……」


「ひゃ、ひゃいっ……♡♡」


普段だったら絶対しないのに♡♡旦那様に命令されたら逆らえない♡♡旦那様にアナル舐め命じられたらお嫁さんが断れるわけないのぉ……♡♡


(べろぉっ……♡♡ぬりゅちゅ♡♡れろれろれろっ……♡♡べろれぇっ♡♡ぐちゅ♡♡ぬろっ♡♡ちゅくちゅくべろっ♡♡ちゅ~~~っ♡♡べろべろれっ♡♡ちゅぱっ♡♡ぬりゅぐちゅ♡♡)


舌全体を旦那様の肛門に這わせると、ぴりぴりとした刺激とむわっとした異臭が口内を支配する。

やっばぁ♡♡うんち穴っ♡♡旦那様のうんちが通る穴べろべろ舐めちゃってる♡♡でもやめられないっ♡♡旦那様の汚いところいっぱいいっぱい舐めてあげたいからっ♡♡けつ♡♡けつあなっ♡♡旦那様のうんちあなっ♡♡


「ふっ♡♡むべ♡♡んちゅっ♡♡はあっ……♡♡んん~~っ♡♡ぷはっ♡♡へぶ♡♡んべぇっ……♡♡」


はあああっ……♡♡くっさ♡♡くさくてまずい♡♡旦那様の排泄穴♡♡ふゆだけしか味わえない旦那様のうんち穴の味っ♡♡たまんないっ♡♡ふゆの綺麗な女の子舌が肛門掃除ブラシになっちゃってる♡♡でもいいのっ♡♡旦那様の肛門掃除してあげるのはお嫁さんの役目だからっ♡♡


「あ゛っ……!ああああっ……!いいぞ冬優子、そのままケツ穴の中まで舌入れてみろ。旦那様の糞穴、お嫁さんの舌で掃除するんだ」


「はっ、はいっ♡♡くそあな♡♡だんなさまのくそあなお掃除させていただきますっ♡♡」


あーもう♡♡認める♡♡ふゆも旦那様大好きすぎて頭おかしくなってる♡♡だってこんなにも旦那様の排泄器官舐め舐めしてあげたくてしょうがないだもん♡♡自分の唇や舌が汚れたって構わない♡♡旦那様のためにふゆのお口をお便所ブラシにしてあげるの……♡♡命令されなくたって、ふゆがそうしたくて仕方ないから……♡♡


(ずにゅっ……!♡♡)


「お゛っ……!」


「ん、ぶぇっ……♡♡」


(ずちゅっずちゅっ♡♡にちゃっぬちゅっ♡♡ぐぽぐぽぐぽ♡♡ぶぽっ♡♡ぬちゅ♡♡ぶぢゅ♡♡れろれろれろっ♡♡れろぐりゅっ♡♡ちゅこ、ちゅこ♡♡ぐちゅぐちっ……♡♡)


「おっ、おおおおおっ……!!冬優子の舌ケツホジやばっ……!!ケツ穴のナカ下っ品に舐め回されるの興奮する……!!」


まっず♡♡旦那様のお尻のナカっ♡♡肛門とは比べ物にならないくらいまずい♡♡でもっ♡♡やめられないっ♡♡旦那様のケツ穴お掃除興奮しすぎてやめられないっ♡♡旦那様のお尻しゃぶってあげるのやめたくないのっ……♡♡


「やばいっ……!!冬優子、出そうっ……!!手コキっ!ケツ穴舌ホジしながら手コキでイカせてくれっ……!!」


「んっ……♡♡」


(しこしこしこしこっ!!♡♡もみもみもみもみっ!!♡♡)


「おおおおおおおおっ……!!ケツしゃぶりされながら手コキとキンタマ揉みっ……!!やっば……!!」


舌は旦那様の肛門に突っ込んだまま♡♡右手でガチ勃起ちんぽをしこしこしてあげて、左手できんたまを揉み揉みしてあげる♡♡

左手の手のひらでころころと転がされるきんたま♡♡このたまたまでつくられた精子がふゆのお腹で赤ちゃんになっちゃったのよね♡♡もうっ悪い子なんだから♡♡こんな手のひらで転がされるくらい可愛いたまたまなのに女の子をだらしないボテ腹に変えちゃうんだから♡♡ほらほらっ♡♡いっぱい揉み揉みしてあげるからたくさん精子ぴゅっぴゅしなさいっ♡♡


ふふっ、お尻もおろそかにしちゃいけないわよね……♡♡


(ぶぽっぶぽっ!!♡♡ぶちゅっ!!♡♡ぶぷっ!!♡♡ずぽっぶぽっ!!♡♡ぶぢゅっ!!♡♡ぶっぽぶっぽぶっぽ!!♡♡)


「おおおおおおおっ……!!ケツっ……!!ケツ穴に舌ピストンっ……!!効くっ……!!ケツ穴とキンタマとチンポ同時に攻められて精子のぼってくる……!!」


出して出して出してっ!♡♡精子出してっ!♡♡旦那様の大事な大事なきんたまで作ったエロエロ精子♡♡ふゆの愛情たっぷりケツ舐めと玉揉み手コキでいっぱいぴゅっぴゅしちゃって♡♡ふゆのこと孕ませた白いおしっこ♡♡好きなだけびゅるびゅる射精してっ♡♡元気に赤ちゃん産んで、お腹が空っぽになったらまたふゆの子宮にびゅーびゅーさせてあげるから♡♡だから今だけはふゆの舌とお手々でイッて♡♡ほらほらっ♡♡旦那様っ!♡♡いっぱいいっぱい気持ちいい大量射精してくださいっ!♡♡♡


「あ、やば、冬優っ──」


肛門に挿入していた舌が、絶頂に伴うケツ穴収縮でぎゅーーーっと締め付けられる。

そして──


「イクっっ──!!!!!」


(びゅーーーーーーっ!!♡♡♡びゅるるるるるっ!!♡♡♡どぷどぷびゅるるるっ!!♡♡びゅくくくくっ!!♡♡びゅるっ♡♡びちゃぶりゅっ♡♡びゅりりりびゅるっ!!♡♡どぷ♡♡どびゅるるるるっ!!♡♡びゅくくくびゅ~~~~ッッ!!♡♡♡)


「~~~~~~~~ッッ♡♡♡」


旦那様の肛門がひっきりなしに収縮してふゆの舌を締め付ける♡♡可愛い♡♡旦那様のお尻が射精に合わせてキュンキュンしてる♡♡

まだまだ出せるでしょっ♡♡お尻のナカぐちぐち舌ピストンして♡♡手コキスピードもますます激しくしてあげるからきんたまの中身全部ぴゅっぴゅしちゃいなさいっ♡♡


(ぐちゅぐちゅぐちぐちっ!!♡♡♡しこしこしゅこしゅこっ!!♡♡♡)


「おおおおおおおっ!!出る出る出るっ!!ケツ舐め手コキで無限に精子出るっ!!ぐおおおおおおおおおっ!!」


(びゅるどばばばばッッ!!♡♡♡びゅぐっ!!♡♡びゅびゅびゅびゅどぼぼぼぼっ!!♡♡びゅ~~~~~ッッ!!♡♡どびゅぶりっ♡♡びゅぐちゅ♡♡でゅるるっ♡♡びゅるるるるッッ!!♡♡♡びゅーーーーっ!!♡♡どぷぷぷびゅちびゅるっ!!♡♡どろろろろびゅびゅびゅーーーっ!!♡♡♡)


(びゅっ♡♡びゅっ♡♡びゅーーーーーっ♡♡♡)





………


「はあっ……はあっ……気持ちよかったぞ冬優子……。じゃあ、舌べーって出してどれだけケツ穴掃除できたか見せてみろ……」


「っ……♡♡」


少し抵抗があった。

自分の口内の香りは完全に旦那様の肛門臭に置き換わっている。舌が酷く汚れていることは自分では見えなくとも明らかだ……。


「さあ、冬優子……」


「んっ……♡♡べえっ……♡♡」


「うわっ……。すごいな……また勃起してきた……」


「へんはい……♡♡」


「旦那様の糞穴べろべろ舐めしゃぶる女のほうがよっぽど変態だよ。おらっ、写真撮って見せてやるからそのまま舌出したままダブルピースしてみろ」


「っ……♡♡💢💢💢」


(ぱしゃり)


旦那様の排泄物で汚れた舌を間抜けに突き出しながらうっとり顔でダブルピースするお嫁さん。

旦那様はこの写真を1ヶ月くらい性欲処理のオカズにしたらしい。


うーん、いいんだか悪いんだか複雑……。




おわり


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