XaiJu
楽井戸
楽井戸

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八宮めぐるってわりとカジュアルにアナルえっちさせてくれそうだよな

以前からアナルセックスには興味があった。しかし世間的に見ればお尻を使うのは異常性癖。女の子にさせてほしいと頼んだ際にはドン引かれるリスクを伴う。

断られるだけならまだしも、性癖の暴露がきっかけで別れ話になってしまっては目も当てられない。


だがどうだろう、わが彼女たる八宮めぐるは半分アメリカンの血が流れている。

洋モノAVといえばなんのためらいもなくアナルプレイをする、俺みたいな性癖の者からしてみれば天国のような世界。めぐるなら、ひょっとすると俺の異常な要求も受け入れてくれるのではないか?


そしてその予想は見事に的中する。


「えっ!?プロデューサー、アナルセックスしたいの!?」


「ああ、実はちょっと興味があって……だめかな?」


めぐるは俯いて何やら考えてる様子。そして顔を上げぬまま俺の耳元へと近づく──


「プロデューサー……わたしのお尻の穴におちんちん入れてみたいんだ♡♡」


「っ!!!」


美少女アイドル・八宮めぐるの口から放たれたその甘美な一言は、一瞬にして俺の股間をバキらせた。


「セックス用じゃない……おトイレの時に使う排泄穴でセックスしたいんだ♡♡プロデューサー、変態さんだね……♡♡」


「ああ……したいっ。めぐるのケツ穴使ってセックスしたいんだ……!」


俺は正直に願望を溢す。

というかもはや我慢できない。犯したい。

めぐるのケツ穴をチンポでほじり犯したい!!


俺はめぐるの背を抱きしめ、右手で彼女のデカケツをまさぐる。


「ひゃっ……♡♡プロデューサー、触りかたエッチだよぉ……♡♡」


「仕方ないだろっ……!めぐるのデカ尻がムッチムチ過ぎるのが悪いんだ……!パンツも触り心地最高だしよ……!」


「ひゃうっ♡♡」


握力をこめてめぐるの尻たぶを握り潰す。指全体にムチケツ肉の感触がぐにゅっ♡と跳ね返ってくる。手のひらに伝わるおぱんつの触り心地もさらさらで気持ちがいい。男に触ってもらってチンポを勃起してもらうためにあるかのような臀部だ。ドスケベデカ尻JKめ、なんていやらしいケツしてやがる。


「こーらっ♡♡アナルセックスならさせてあげるからお尻触るのだーめっ♡♡だよ」


「っ……!いいのか?」


「うんっ♡♡わたしもプロデューサーがしたいことならしてあげたいから♡♡」


この彼女、可愛すぎる。

俺の醜い願望を一切嫌な顔せず受け入れてくれるなんて……!一生大切にしよう。




「じゃ、じゃあパンツ脱がすぞ……!」


ベッド上に四つんばいになっためぐるのパンツに指をかける。


「うん……♡♡」


彼女の返事を聞いてから、ゆっくりと下着をずり下ろしていく……。

アメリカンなデカ尻に食い込んだパンツのラインがなんともいやらしい。下着のサイズがヒップの成長に追い付いてないんじゃないか?全くスケベな体だ……。


(むわぁっ……♡♡)


完全に性器を露出させると、あたりに立ちこめるのはチンイラ必至のドスケベ淫臭。

アナルセックスへの期待からか、前穴がぐちゃぐちゃに濡れており、一部の臭気はそこから放たれている。


そしてもう一方は……


「めぐるのケツ穴の匂いエッロ……!!」


「ちょ、やっ♡♡そんなに拡げられると恥ずかしいよぉ……♡♡」


俺は両手の親指でめぐるのデカケツの谷間を割り開く。尻の窪みの中心にはピンク色の肛門がひくひく収縮しながらクッソエロいケツ穴臭を放っている。


「めぐる……可愛い顔してるくせにケツ穴の匂いいやらしすぎだろ……!!」


「ちょ、やだっ♡♡嗅がないでってばぁ♡♡」


そんなのは無理な注文だ。

大好きな彼女のいっちばん恥ずかしい穴を遠慮なく嗅げるなんて、世界で俺だけに許された特権なのだ。行使しない理由がない。何より超チンポ勃起する。


「ああっ……!!エッロ……!!めぐるの肛門臭エッロ……!!」


「やだっ♡♡言わないでっ♡♡」


俺はめぐるのデカ尻の谷間に顔をうずめ、肛門に直に鼻をつける。呼吸するたびに濃厚なアナル臭が脳髄をバチバチと刺激し、肉棒に勃起血液をぎゅんぎゅんと送り込む。てかエッロ!!アイドルのくせになんていやらしいケツ臭してんだ!!くそっ!!チンポ最高にイライラするっ!!


「もう無理っ!!ハメる!!めぐるのケツ穴犯すっ!!肛門閉じなくなるまでめちゃくちゃにハメ潰してやる!!」


「っ……♡♡いいよ♡♡プロデューサーのおちんちんの勃起が満足するまで、わたしのお尻の穴でいーっぱい気持ちよくな──ふぎヒッッ!?!?♡♡♡」


(ずぼぉっ!!♡♡♡)


めぐるが言い終わるより早く、俺は勃起チン先をすぼまった肛門へと埋め込む。


「くっ……!!めぐるのケツ穴きっつ……!!」


アナルセックスに抵抗はないといえど、初物の穴。ましてや肛門は「入れるための穴」ではない。そのキツさは当然のことだ。


「ぎッッ……お"ッ、おお"ッッ……♡♡おしりっ……すっごぉ……♡♡」


しかし、排泄用の狭穴を無理矢理こじ開けられていると言うのに、めぐるは甘ったるい淫靡な息を漏らす。


「めぐる、ケツ穴にチンポねじ込まれて気持ちよくなってるのか?」


「うんっ、なってる♡♡大好きなプロデューサーのおちんちんお尻にいれてもらって、アナル悦んじゃってるよぉ……♡♡」


「っ……!!このアナルビッチが!!」


「んほお"ォッッ!?♡♡♡」


(ずぼじゅぶぽっ!!♡♡♡)


チンポのイライラが限界に達した俺は、めぐるの肛門への気遣いを無視して欲望のままに腸奥まで肉棒をねじ込む。

俺のチンポの根元をみちみちと伸びきった肛門が必死に咥えている。まるでアナルにフェラされているようにも見え、俺の興奮は際限なく高まっていく。


「ああっ!!気持ちいいっ!!世のどんな美女のマン穴よりめぐるのケツ穴のほうが最高だよっ!!」


(ずぼっずぼっ!!♡♡ぐちゅっぐちゅっ!!♡♡ずぽずぽずぽっ!!♡♡ずちゅぶちゅっ!!♡♡)


「お"ッッほ♡♡しゅご♡♡ケツっ♡♡ケツ穴っ♡♡勃起おちんちんでずぼずぼほじほじされてるっ♡♡すっご♡♡ケツすっご♡♡」


デカケツにばんばんと腰を打ち付ける。

ウエストをがっしり掴み、乱暴に肉棒を抜き挿ししていると言うのに、めぐるは嬉しそうな喘ぎを漏らして俺のケツ穴ピストンを受け止める。


「ほらっ!!めぐるケツ振れ!!デカケツぶるんぶるん振りたくって俺のチンポ気持ちよくしろっ!!」


(ばしんっ!!)


馬に鞭を入れるように、めぐるのデカケツを平手で張ってやる。


「んぐほお"ッッ!?♡♡♡振りますっ♡♡ケツ振りまくっておちんちん気持ちよくしますっ!♡♡」


そう宣言すると、めぐるは淫靡なケツ振りダンスを始める。アイドルの仕事で鍛えたしなやかな腰使いを、俺のチンポへの奉仕のために披露してくれているのだ。

四つんばいのまま上下左右にデカケツを振り回すものの、肛門はきつく食い縛られたまま。俺のチンポだけがぶるんぶるんと弄ばれ最高に気持ちがいい。


ドスケベすぎる腰使いに俺の射精欲もむずむずと高まっていく。射出される先は生殖器官どころかトイレに排出するための穴だというのに、俺の精子はめぐるのケツ穴の中に出たがっているのだ。


「ああっ!!めぐるのケツ穴孕ませたいっ!!射精っ!!射精する!!俺の精子でめぐるのケツ穴マーキングするっ!!」


「うんっ♡♡いいよっ♡♡いっぱい射精してっ♡♡プロデューサーがタマタマの中で大事に大事に育てた精子、う◯ちと一緒にトイレに流しちゃうから♡♡だからわたしのう◯ち穴に好きなだけ射精していいよっ♡♡いっぱいびゅーびゅーして♡♡わたしのケツ穴はプロデューサーの精子トイレだから♡♡プロデューサー専用精子トイレに好きなだけ気持ちいい射精してっ!!♡♡♡」


「くっ!!!出す出す出す出すっ!!めぐるのクソ穴に排泄できないくらいギットギトの濃厚精子ぶちまけてやるっ!!おらおらおらっ!!ケツイキしろケツイキしろケツイキしろっ!!!」


「んぎひッッ──♡♡♡」


(びゅーーーーーーーーッッ!!♡♡♡

びちびちどぷどぷっ!!♡♡びゅくびゅくびゅるびゅるっ!!♡♡どぷどぷどぷどぷっ!!♡♡びゅくっぶちゃびちゅっ!!♡♡ぶりゅぶりゅびちゃぶちゃっ!!♡♡びゅるびゅるびゅくびゅく~~~ッッ!!♡♡♡)


「お"ーーーーーーッッ♡♡♡イグイグイグイグッッ♡♡♡ケツイキっ♡♡♡ケツイキしてるっ♡♡♡プロデューサーのおちんちんに精子どぷどぷ排泄されながらケツでイッてる♡♡♡んッッほおおおおおおおッッ!?!?!?♡♡♡♡♡」


絶頂しながらもめぐるのケツ肉はぎゅんぎゅん収縮し俺の精子を搾り取ってくる。俺はめぐるのデカケツをがっしり掴んだまま、小刻みに精子押し出しピストンをして一滴も残らず遺伝子を注ぎ続ける。


知らなかった……!ケツ穴に射精するのがこんなに気持ちいいなんて……!

俺はすっかり彼女の尻穴に執心となっていた。


以降、おまんこえっちよりアナルセックスを求めまくった結果、めぐるには不機嫌になられたりするのだが、それはまた別のお話──




おわり


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