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楽井戸
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杜野凛世と二人で温泉旅館に泊まるのに禁欲できるわけないんだよな

※執筆中に頓挫したネタを供養しています。






「凛世、俺たちは今週末、休暇をとって旅行に行くわけだが」


「はい」


「俺たちはどうも性欲に流されやすい傾向があるよな」


「お恥ずかしい話ですが、その通りでございます」


「しかしスケジュール的にゆっくり旅行できる機会など滅多にない。ここはどうだろうか、旅行期間中は禁欲して温泉や食を楽しむことに集中するというのは」


「はい。性交渉は旅行でなくともできますゆえ……ここは日々の疲れを癒し、英気を養う機会と致しましょう」


「よし!そうと決まれば今回の旅行はセックス禁止だ!」


「ふふ……。はい、セックス禁止……でございます」









ちゅっ♡♡べちゅっ♡♡ぬりゅぬりゅれりゅっ♡♡べろれぇっ……♡♡むちゅべちゅっ♡♡ちゅぬるちゅっ♡♡れろぉっ……♡♡ぐちゅむちゅっ♡♡ちゅ♡♡じゅるるっ♡♡れりゅりゅちゅっ……♡♡れろれろれぇっ……♡♡


温泉宿の一室。

産まれたままの姿──全裸で抱き合いながら下品に唇を絡ませ合う男女……。メスは布団の上に押し倒され、覆い被さったオスは口吸いでメスを責め立てます。

どう考えてもセックスのための前戯としか思えないその行為をしているのは──禁欲を誓ったはずの、プロデューサーさまと凛世でございます……♡


「はぷっ♡♡んむうっ♡♡プロデューサーさまっ♡♡せっくしゅ♡♡んぶっ♡♡せっくしゅはしないはずではっ♡♡んべぇ♡♡なかったのですか♡♡」


「はあっ……!違うぞ凛世……!これはセックスじゃない……!ただ全裸で抱き合ってエロキスしてるだけだ……!これはセックスとは言えない……!」


嘘っ♡嘘でございます♡

プロデューサーさまと凛世のセックスはいつもドスケベキスから始まります♡お互い肉欲に溺れた阿呆のように舌を絡ませ合って後の本気エロエロセックスへの期待を高めるのです♡それがいつもの慣習♡


だからプロデューサーさまはこの後必ずセックスをするおつもりです♡凛世とドスケベセックスする気で頭がいっぱいなのです♡

プロデューサーさまは凛世のおまんこをほじほじして、その最奥にある「プロデューサーさまの赤ちゃんあたため袋」にオスの欲望「大好きメスに孕ませ汁無遠慮射精」びゅーびゅーしたくてたまらないのです♡

子宮の真上あたりを勃起おちんぽさまでぐりぐり圧迫しているのが何よりの証拠♡この柔肉の真下にある孕み袋絶対犯してやる♡とでも言いたげにカウパーマーキング♡妊娠確実孕ませ生セックスの予約汁を塗りつけられています♡


「だいたい凛世が悪いんだぞ!湯上がりのしっとりした姿で俺を誘惑しやがって……!しかもしっかり体洗ったくせに浴衣の裾からエッロい孕み頃メスのフェロモンぷんぷん撒き散らしやがって……!恋人オスが発情しないわけないだろ……!くそっ……!凛世とセックス……!セックスしたいっ……!」


ああっ、プロデューサーさまいけません♡

そんなに切なそうな声を出しておちんぽさまで子宮をぐりぐりされてしまっては♡

凛世もエロおまんこをはしたなく濡らして、ごぽっ……と白く濁った本気エロ汁を分泌させてしまいます♡


「だめ♡だめ、でございますプロデューサーさま……♡『セックス禁止』を提案してきのはプロデューサーさまでございます♡自分の意見を簡単に曲げてはいけません……♡」


「で、でも……!」


「でもはいけません、プロデューサーさま♡その代わり凛世が『でも』を提案させていただきます……♡」


「んむっ!?」


凛世は、覆い被さるプロデューサーさまの後頭部を引き寄せ、再び唇を繋ぎます。


ぢゅっ……♡♡ちゅこっちゅこっ♡♡ぢゅううううっ♡♡ちゅぽっちゅぽっ♡♡ぶちゅ♡♡れりゅぽっ♡♡ぬぷ♡♡ぬぷ♡♡


ドスケベキス……と思ったでしょうか?少々違います。

凛世はプロデューサーさまの舌……べろさまにフェラチオをして差し上げたのです♡プロデューサーさまの舌をついばんで、ぷりぷりとした唇でにゅぽにゅぽ♡おちんぽさまにしてあげるかのようないやらしさで、べろさまをじゅぷじゅぷ……♡


舌ちんぽをねっとり舐めしゃぶって差し上げた後、ゆ~……っくりと唇おまんこから抜き取ります♡


ちゅぽっ……♡


「プロデューサーさま、今回の旅はセックス禁止でございます……♡でも、『お口のおまんこ』で致すのであれば、性器ではないためセックスにはあたりません……♡」


(み゛ぎぃ゛……💢💢びきばぎぃ゛っ……💢💢)


プロデューサーさまは先程まで凛世のお腹にしていたカウパー塗りつけをやめ、今度はお口のおまんこをハメ犯すために私の顔をバキバキ勃起おちんぽさまを近づけます……♡


しかし凛世は「フェラチオセックス」すらも焦らします。最高に気持ちいいお射精は、最高の前戯によって引き立てられるのです。


「ところでプロデューサーさま……先程のお風呂では、禁欲のためいつものように体を洗ってあげることはできませんでしたよね?」


「……?ああ」


「凛世は気になっておりました……。おちんぽさまは丁寧に洗われていたご様子でしたがその下……お尻の洗い方が雑だったのではないかと……」


「そうだったかな。でもそれが何の関係が……」


「プロデューサーさま……♡そのまま腰を十数センチ前進させますと♡そこにはプロデューサーさま専用ウォシュレットがございます……♡この意味が……おわかりですか♡」


「っ……💢💢凛世、いいのか……?そこまで煽られたら俺も躊躇しないぞ……?」


「はい……♡遠慮の必要はございません……♡凛世のお口はプロデューサーさまとのベロキス穴であり♡フェラチオおまんこであり♡……肛門舐めウォシュレットでもあるのです♡」


「っ……!!💢💢」


「へぶっ!?♡♡♡」


プロデューサーさまは一度腰を浮かせ、凛世のお口に向かってどすんとお尻を下ろします。


「オ゛♡♡んモごぉ゛~~~~~ッッ!?♡♡」


ああっ♡♡これ♡♡やばいです♡♡

お口いっぱいにプロデューサーさまのオス尻のエッチな味が広がります♡♡

そして鼻の上には玉袋が乗っかります♡♡凛世とセックスしたくてうじゃうじゃ泳ぎ回る精子が詰まったエロオスキンタマ♡♡

愛する殿方の肛門の味と陰嚢の臭気を一度に浴びせられ、凛世のおまんこからはエッロぉい本気汁がごぽりと漏れ出します♡♡


「どうした凛世?嬉しそうに背筋ビクつかせやがって。自分から誘ったくせに舌が止まってるぞ?」


「えぶっ♡♡ごモぉ゛♡♡むごッ♡♡へべぇっ♡♡ぶぺっ♡♡お゛ぇ゛べ♡♡」

(申し訳ありません♡♡プロデューサーさまの肛門の味エロすぎて気をやっておりました♡♡ケツ舐め奉仕続けさせていただきます♡♡)


ぶちゅ♡♡れろれろれろぉっ……♡♡むぐちゅ♡♡ごべれろっ……♡♡ちゅっ♡♡ちゅくちゅくれろっ♡♡ぷちゅ♡♡ぬりゅぬりゅ♡♡むちゅ~~~っ♡♡ずろぉっ……♡♡


丹念に、丹念に舐めしゃぶります♡

プロデューサーさまはまるで和式便所にしゃがみ込むかのように、どっしりと凛世の顔に座ります♡

凛世は和風美女と評されることもありますが、この時まさにプロデューサー専用和式便所になっていたのでございます♡

プロデューサーさまの肛門を舐めて差し上げられる人間は地球上に一人しか存在しません♡それがこの現役アイドル兼和式便所・杜野凛世なのでございます♡


愛する殿方にならなんでもしてあげたい、と思う女性は珍しくないでしょうが、だからといって本当になんでもしてあげられる人は希少です。

凛世は……本当に「なんでも」受け入れられます♡例えばプロデューサーさまが、この体勢のまま粗相をしたいと言うのであれば、凛世は悦んで口で受け止め、咀嚼し、嚥下し、臓腑で消化し体内に吸収してみせます♡プロデューサーさまの体から排泄された老廃物で凛世の体が形作られるなんて……想像しただけで軽イキしてしまいそうです♡


べちゅべちゅべちゅ♡♡れろ♡♡むちゅちゅっ♡♡ぢゅ~~~っ♡♡ぷちゅっ♡♡れろれろっ♡♡へぶちゅ♡♡ぬろぉっ……♡♡


「あーやばっ……凛世のケツ穴掃除、超勃起する……!」


愛すべき殿方の不浄の穴を舐めほじり、その上おちんぽさまにガチ勃起していただけるなんて欣幸の至り♡そんなにお褒めいただいてしまっては肛門掃除により気合いが入るというもの♡


「べろおっ……♡んぶっ♡べちゅっ♡れりゅぷ♡んべぇ♡へっ♡れれぇっ……♡んぶぺ……♡」


くぽ♡くぽ♡と腸内に侵入してしまいそうな勢いで肛門をほじり回し、かと思えば舌全体を使って慈しむように舐め上げたりしてみせます♡

いずれにせよ傍からみれば下品極まりない行為に変わりはありません♡


年頃の娘が──いやどんな年齢の女であっても男の肛門を嬉しそうに舐めしゃぶってはいけないのです♡そんなことは娼婦以下の行為♡まさに便所と成り果てた女の所業です♡

でも凛世はプロデューサーさまの便所でございますから♡プロデューサーさまのウォシュレット代わりになるのは当然なのです♡凛世は温泉旅行にまで連れていってもらえる携帯便所なのですから♡


なんの強制もされているわけではありません♡凛世がだーいすきなプロデューサーさまを癒して差し上げるために行っているのです♡精神的にはセックスと同じでございます♡


「んぶぶちゅ♡ぷぶっ♡べろぇっ……♡ぬぢゅ♡ふべ……♡ぬるれっ♡ぶちゅ♡べろれろれぇっ……♡」





文章はここで途切れている。


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