ゆかりが颯と髪洗いっこしてるのに嫉妬した紗枝はんがお風呂でゆかりちゃんにめちゃくちゃ愛される話
Added 2021-07-25 10:55:36 +0000 UTC(2020.12.5 pixiv公開作品)
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2020 11/12 22:23
久川颯
ゆかりちゃんの髪…。
ホント、サラサラ…。
感動しちゃう…!
2020 11/12 22:31
水本ゆかり
ありがとうございます。
颯ちゃんの髪も艶やかで素敵ですよ。
また洗いっこしましょう。
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「ふーーーーーーーーーーん……」
「紗枝ちゃん、デレぽを眺めてどうしたんですか?」
「……ゆかりはん。うちが数日泊まりがけのお仕事してるとき、颯はんとお風呂に入っとったんやなあ」
「?はい。颯さんだけでなくみんなと入っていましたが……」
「仲良う髪も洗いっこしてたとか」
「そうですね。颯ちゃんが私の髪を洗ってくれたので、お返しに私も颯ちゃんの髪を洗ってあげました」
「いつもはうちが洗ってあげてるのにねぇ」
「はい。紗枝ちゃんがいなかったので自分で洗おうとしたんですけど、颯ちゃんからお誘いがあったので洗ってもらっていました」
(はぁ……。うちが嫉妬してるなんて天然のゆかりはんには伝わりまへんなぁ……)
「そうどすか~。ゆかりはんが色んな子と仲良うなってうちも嬉しいわぁ」
「そうですね。交遊関係が増えるのはとてもありがたいことです」
(むー……。交遊関係が増えたとしても、ゆかりはんにとって、うちは特別な存在でありたいんやけどなぁ……。うちの一方通行なんやろか)
「じゃあ今日は久しぶりに紗枝ちゃんと洗いっこしましょうか♪」
(……!それよ!そう言うてほしかったんよ!)
「でもええんやろか……。颯はんの艶やかな髪を洗うのに慣れてしまったゆかりはんは、うちの髪で満足できるんやろか」
「ふふっ。艶やかさで言ったら紗枝ちゃんに勝てる人はいませんよ。……ねっ紗枝ちゃん、今日は一番遅くお風呂に行きましょうか♡」
どくんっ!!!
(一番遅く……。それはうちとゆかりはんの、二人だけの合言葉……)
「……なんなんゆかりはん『そういう』気分なんどすか♡」
「そういう気分なのは紗枝ちゃんですよね♡私が颯ちゃんと仲良くしてるの、そんなに我慢ならなかったんですか♡」
(……もう。気づいてるやないの。深く考えてないような雰囲気させといて、よう見たら目ぇぎらぎらさせてるし)
「別にー。うちはゆかりはんが誰と仲良うしてても一向に構わへんよー」
「ふふっごめんなさいね紗枝ちゃん♡ね……キスしてほしいですか?♡」
(あ、し……してほしいっ♡ゆかりはんのきす……♡けどここで素直に認めたらきすしたらなんでも許してくれる女だと思われるっ……♡)
「ゆ、ゆかりはんがしたいんやったらしてもええよ……」
「では……♡」
ちゅっ♡
(え……?)
「い、いつもみたいに舌いれるきすとちゃうの……?」
「今日はこういうキスの気分なんです♡」
(やだっ♡やだやだやだっ♡いつもみたいにゆかりはんにべろいれられながらちゅっちゅしたいっ♡こんな子供みたいなきすで満足できるわけないっ♡)
「ふふっ♡紗枝ちゃん♡素直にならないと気持ちいいことぜーんぶ逃げていっちゃいますよ♡」
(認めたら……全部認めたら気持ちよくしてもらえるんやろか……♡)
「あ……ゆ、ゆかりはん……」
「どうしました♡紗枝ちゃん♡」
「うち……ゆかりはんが颯はんと仲良うしてるのに嫉妬してたんよ……認めるっ♡認めるからぁ♡いつもみたいにきすしてほしい……♡いつもみたいにゆかりはんにべろちゅっちゅしてほしいっ……♡♡♡」
「ふふふっ♡いいですよ紗枝ちゃん♡今頃みんな晩ごはん食べてるでしょうけど、今日の紗枝ちゃんの晩ごはんは私の唾液だけですからね……♡♡♡」
「ゆかりはんっ……♡♡♡」
(この子はほんま……♡うちののうみそぐずぐずにするのうまいんやからっ……♡♡♡)
べるちゅっ……♡♡♡
※
「あっ……♡ふっ……♡んんっ……♡♡♡」
女子寮のみんながお風呂に入り終わるまで、ずっと部屋でゆかりはんとべろちゅっちゅしていた。
そして夜も11時になろうかという時間。ゆかりはんと二人きりの大浴場。
「紗枝ちゃんの乳首おいしいですよ……♡」
「そんなっ……シャワーも浴びる前のおっぱいなんか舐めんといてっ……♡」
「だめですよ♡体洗っちゃったら味が落ちちゃうじゃないですか♡一日中レッスンで汗かいた紗枝ちゃんのおっぱいを味わえるの、私だけなんですから♡」
(独占されてるっ♡うちの体、ゆかりはんに独占されてるっ♡嬉しい嬉しい嬉しいっ♡♡)
ぢゅうううううううっ♡♡♡
ゆかりはんが管楽器で鍛えた口輪筋を使って、うちのおっぱいを吸い上げてくる。
「やっ♡ゆかりはんっ♡強いってぇ♡」
「我慢してください♡紗枝ちゃんのおっぱいは私のものですから♡紗枝ちゃんの乳首がどんなにだらしなく伸びちゃっても私専用の体に改造されたと思って諦めてください♡」
(やあっ……♡ゆかりはんにうちの体改造されてるっ……♡体中にゆかりはんに愛された痕残されるっ……♡♡♡)
ぢゅうううううううっ……ぷほっ♡♡♡
「ふふっ♡紗枝ちゃん、乳房は慎ましやかなのに、乳首だけアンバランスに発達しちゃいましたね♡♡♡」
「はあぁぁん……♡ゆかりはんがいじめるからぁ……♡」
「そうです♡紗枝ちゃんの乳首は私専用の授乳器になるんですからね♡今度紗枝ちゃんのおっぱいにマジックで『水本ゆかり専用』と署名しておいたほうがいいかもしれませんね♡」
(そんなことされたら……♡うちほんまにゆかりはんの女になってまう……♡♡♡)
「ね……紗枝ちゃん♡いつものやつ、やって欲しいってお願いしなくていいんですか♡」
「へ……?あ、あれは……お願いしなくてもいつもはゆかりはんからっ……」
「だめです♡今日は紗枝ちゃんからお願いされたい気分なんですっ♡だから紗枝ちゃんからお願いされるまでやりません♡」
(そんなっ……♡うちがそんな恥ずかしいこと言えるわけないやないの……♡)
「紗枝ちゃん♡お部屋でも言いましたよね♡素直にならないと気持ちいいことぜーんぶ逃げちゃうって♡私はどちらでもいいですよ♡紗枝ちゃんが言えないなら、みんながいる時みたいに普通にお風呂に入って上がるだけですから♡」
(うちのカラダぐずぐずに火照らせておいて何もしないで上がるなんて……そんなの我慢できるわけないやん……♡♡♡)
「ゆかりはんっ……♡」
「はい、なんでしょう♡」
(いつもしてもらってる『アレ』を、口に出して言うなんて恥ずかしいってぇ……っ♡♡♡)
「う、うちのお尻とお豆さんいじってぇ……♡♡♡」
うちの恥ずかしいお願いを聞いてゆかりはんは清楚に微笑むけど、なぜかいつもと違って邪悪に見える。純粋なふりをして何かとてもいじわるなことを考えているような──
「よく言えました紗枝ちゃん♡」
(うちの思い違い……?)
「お尻とお豆さん、だなんて紗枝ちゃんらしい上品な表現ですよね♡でも、もっと下品に言って欲しいんです♡」
(……っっっ!!!)
「ゆかりはんは……♡うちに下品なこと言わせるつもりなん……?♡」
「はい♡紗枝ちゃんの口から下品な言葉を聞いてみたいんです♡そしたら紗枝ちゃんが全部私のものになった気がするので♡」
(そんなことせんでも……うち、とっくにゆかりはんなしじゃいられへんのにっ……♡)
「ゆ、ゆかりはん……♡」
「はい、紗枝ちゃん♡」
「うちのけつ穴とくりとりすいじってぇ……っ♡♡♡」
もう恥ずかしくて恥ずかしくて、目を瞑りながら声を絞り出す。
「ふふっ……ふふふふふふふっ♡紗枝ちゃん……今日はいじわるしすぎてごめんなさい♡お詫びに紗枝ちゃんのお尻とクリトリスいーっぱいイカせてあげますからね♡」
(あ……この目……♡ゆかりはんの本気の目……♡うち、今日ゆかりはんの攻めでイキ○されるんや……っ♡♡♡)
つぷっ……♡♡♡
※
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!♡♡♡♡」
「紗枝ちゃんっ♡♡気持ちいいですねっ♡♡お尻の穴ほじられながらクリ舐めされるのたまらないですねっ♡♡我慢しないでもっといっぱいイッていいんですからね♡♡紗枝ちゃんがイキ失神するまでやめてあげませんから♡♡クリ舐めしてる私の顔にぷしゃぷしゃイキ潮浴びせかけてもいいですからっ♡♡お尻の穴とクリトリスでいっぱい感じましょうねっ♡♡♡」
(ゆかりはんっ♡♡ゆかりはんの細指がうちのお尻の中でぐにゅぐにゅ動き回るっ♡♡それと同時にくりとりすを吸い上げられて舌先でぐりぐりいじめられてるっ♡♡これっ♡♡これほんますきっ♡♡ゆかりはんにお尻とくりとりす同時にいじめられるのほんますきっ♡♡気持ちよすぎておしっこ穴からいき潮噴くの止まらないっ♡♡♡)
ぷしゃっ♡♡♡ ぷしゃぷしゃっ♡♡♡
「わぷっ♡♡紗枝ちゃん全くイキ潮止まらないですねっ♡♡これが本当におしっこだったら紗枝ちゃん私の顔にいっぱいお漏らししてることになりますよ♡♡♡」
(ゆかりはんっ♡♡ゆかりはんの顔におしっこおもらしっ……!!♡♡♡)
きゅううううううっ♡♡♡
「あっ♡♡今お尻の穴がぎゅって締まりましたよ♡♡紗枝ちゃん私の顔におしっこかけるの想像して興奮しちゃったんですね♡♡いけない子♡♡お仕置きですっ♡♡♡」
かりゅっ♡♡♡
「あぎュひぃッッッ!!?♡♡♡♡♡くッ♡♡♡くり噛みいっ♡♡♡くり噛みはだめえっ!♡♡♡おお"ッ♡♡♡お"ッ♡♡♡お"お"ーーーッッッ!♡♡♡」
「ふふふっ♡♡クリトリス甘噛みしてあげたら聞いたこともないような下品な喘ぎ声出しちゃいましたね♡♡もっと聞きたいです♡♡えいっ♡♡えいっ♡♡えいっ♡♡」
かりゅっ♡♡ くりゅっ♡♡ こりゅっ♡♡
「イ"イ"イ"いッ!!!♡♡♡~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!♡♡♡」
ぷしゃっ♡♡ ぷしゃっ♡♡ ぷしゃああああああっ♡♡♡
(くり噛みっ♡♡くり噛みほんまだめっ♡♡いきすぎるからっ♡♡いきすぎてお潮おもいっきり噴き上げちゃうからあああっ♡♡♡)
「わーっ♡♡すごいですっ♡♡今までで一番イキ潮の勢いすごいですよっ♡♡紗枝ちゃんイクの上手っ♡♡イキ潮噴くの上手っ♡♡」
「ゆっゆかりはんっ♡♡♡あんまりっ♡♡♡あんまりくりとりすいじめんといてぇっ♡♡♡」
「あっ♡♡ついやりすぎてしまいました♡♡ごめんなさい紗枝ちゃん♡♡」
かりかりかりかりかりっ♡♡♡
「ほッほおおおおおおんッッッ♡♡♡♡」
「こっちのほうが疎かになっていましたね♡♡」
(お尻っ♡♡お尻お尻お尻っ♡♡お尻の中ゆかりはんのつめでかりかり擦られてるっ♡♡だめだめだめっ♡♡お尻の中気持ちよくされるとっっっ♡♡♡)
ぎゅうううううううううっ♡♡♡
「ふふっ♡♡紗枝ちゃんのお尻の穴ほんと可愛いですね♡♡気持ちよくされるとぎゅうううっ♡♡って私の指を食いしばっちゃうんですから♡♡抜かないでっ♡♡もっとお尻の中いじめてっ♡♡っておねだりしてるみたいですよ♡♡♡」
「おねだりしてるからぁ♡♡ゆかりはんの指気持ちよすぎるからあっ♡♡うちのけつ穴ゆかりはんの指だいすきになっちゃってるからあっ♡♡離れないでってくいしばっちゃうのおっ♡♡♡」
「もっ♡♡も~っ♡♡紗枝ちゃん可愛すぎますっ♡♡お尻の穴も私のものにしてほしいんですか?♡♡」
「してほしいっ♡♡うちの乳首ゆかりはん専用にされたようにっ♡♡けつ穴もゆかりはんのものになりたがってるのぉ♡♡うちのお尻っ♡♡うちのけつ穴もゆかりはん専用穴にしてえっ♡♡♡」
「っっっ♡♡♡わ、わかりました♡♡そこまで言うなら紗枝ちゃんのお尻の穴も私専用の穴にしますっ♡♡でもいいんですか♡♡そしたら紗枝ちゃんお尻の穴、私の許可なしでいじったらいけませんよ♡♡お尻の穴に何か入れるのも、お尻の穴から何か出すのも全部私の許可を取らないとだめなんですよっ♡♡♡」
「いいっ♡♡それでいいのおっ♡♡勝手にあなるおなにーしたりしないからっ♡♡お尻の穴に何か入れたりしないからっ♡♡お尻の穴から出すときもゆかりはんの許可とってからするからあっ♡♡♡♡♡」
「~~~~~っっっ!♡♡♡紗枝ちゃん紗枝ちゃん紗枝ちゃんっ♡♡紗枝ちゃん大好きですっ♡♡私なしじゃいられない紗枝ちゃんが本当に愛しいですっ♡♡もう紗枝ちゃんのこと本気でイカせますからっ♡♡クリトリス噛み潰してイカせますからっ♡♡イキ失神する覚悟してくださいっ♡♡」
「するっ♡♡くりとりす噛み潰されていき失神するからっ♡♡ゆかりはんのしたいこと全部してっ♡♡うちゆかりはんに壊されたいっ♡♡ゆかりはんにぶっ壊されたいからあっ!!!♡♡♡♡♡」
「さっ紗枝ちゃんっ!!♡♡♡これ以上私を紗枝ちゃん大好きにさせないでくださいっ!!!♡♡♡♡♡」
がちぃっ!!♡♡♡
「イ"ぎゃ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ああああああああああああああああああああああああああッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
※
「あれ……うち、ちぇあーの上で寝てる……?」
「あ、お気づきになりましたか紗枝ちゃん。……ごめんなさい。今日は紗枝ちゃんが可愛すぎていじめすぎちゃいました。クリトリス、浅く噛んだつもりだったんですけど紗枝ちゃん本気で噛まれると錯覚して本当に失神しちゃうんですから……」
「あー……なんだか心配かけてしまったみたいやなぁ。うちこそ今日ゆかりはんが他の女の子と仲良うしてるの悔しくて、失礼な態度とってしもて申し訳ないわぁ……」
「いいえ。恋人に嫉妬されるのは悪い気分ではありませんから♪」
「えっ……♡ええ……♡こ、恋人ってうちのこと……?♡」
「あれっ。私はけっこう前からそういう認識だったんですけど……」
「ゆ、ゆかりはん……認識だけじゃなくてそういうのはちゃんと言葉で言わんと……」
「それは失礼しました。では改めまして、紗枝ちゃん大好きです♡私の恋人になっていただけますか♡」
「……おっけーに決まってるやないの♡も、もう……この子ったらそんな恥ずかしいこと平然と言ってのけるんやから……♡」
「私は全く恥ずかしくありませんので♡紗枝ちゃんを恋人にできるなんて、こんな誇らしいことはありませんよ♡」
(ゆかりはんうちをそんないい女だと思てくれてるの……♡う、ああぁ……たまらなく嬉しいわぁ……♡)
「うちも……ゆかりはんが恋人になってくれてほんまに嬉しいっ……♡」
「ふふっ♡両思いってとても幸せな気分ですね♡ね、紗枝ちゃん約束ですから髪洗ってあげますね♡」
「ならうちもゆかりはんの髪洗うてあげたいわぁ♡」
「はいっ♡今日は二人で洗いっこです♡」
※
「おおきに~ゆかりはん♡恋人に髪洗うてもらうんは格別に幸せやわぁ♡」
「本当ですね♡あ、紗枝ちゃん、体洗う前にちょっといいですか♡」
「なにーゆかりはん?」
「お尻、こっちに向けていただけますか♡」
「え、な、なに?♡ちょっと恥ずかしいんやけど♡」
「さっきお尻の穴を指でいじめすぎてしまったので……その、唾液には粘膜を保護する作用があるといいます」
「うちのお尻舐めるって言うん!?だめやてそんなのっ♡汚いからあっ♡せめて体洗た後にしてよぉ♡」
「後じゃだめですっ♡紗枝ちゃんの洗う前の汚いお尻を舐めたいんですっ♡」
「ゆかりはんドストレートすぎへん!?あとうちのお尻は汚くないっ!」
「さっき汚いって言ってたじゃないですか……」
「不衛生っていう意味で言ったんやろ!ゆかりはんの言い方だとうちのお尻が不潔みたいやないのっ!」
「わかりました。なんでもいいので紗枝ちゃんのお尻が舐めたいんです」
「開き直りはった……もうええわ、好きにしたらええよ……」
「はいっ……♡ではいただきますね♡」
ちゅぷっ……♡♡♡
(あっ……♡あああっ……♡ゆかりはんの舌がうちのおしりの中に入ってくるぅ……♡)
「んっ♡くぷっ♡ちゅぽっ♡んちゅっ♡るちゅっ♡ぷふっ♡」
「んんんんんんんんっ……♡♡♡」
(すごいすごいすごいっ……♡ゆかりはんがうちの肛門に舌を抜き差ししてるわぁ……♡洗い場の鏡に映ったゆかりはんがうちのおしりに顔を埋めてる構図も興奮してまうっ……♡♡♡)
「んぽっ♡くぽっ♡ちゅぷっ♡つぷっ♡ぐちっ♡ぬちっ♡ぢゅちっ♡」
(あっ……♡あかんあかんあかんっ♡ずっとおまた攻められてたからなんだか尿意催してしもたわ……♡)
「ゆ、ゆかりはんっ♡それくらいにしてもらえる?♡うちなんだかお小水しとうなってきたわ……♡」
「ぷほっ……♡あっ♡それいいですねっ♡」
「……は?いいって何……?」
「私、紗枝ちゃんがおしっこしてるとこ見たいですっ♡」
「は、はあああああっ!?この子ほんまに何言うてるの!?」
「恋人の恥ずかしいところも全部見たいというのは当然の欲求だと思いますが」
「ゆかりはん恋人ならどんな要求しても許されると思てるの!?」
「紗枝ちゃん、この風呂桶にしてみてください♡」
「あ、思てる!許されると思てるはこの子!」
「紗枝ちゃん♡♡♡」
「もはや無言の圧力……。ゆかりはん!言っておくけどこれが最初で最後やからね!?♡」
「はいっ♡しっかり目に焼き付けておきます♡」
(はあああっ……♡恋人に命令されて皆が使うてる風呂桶におしっこするなんて背徳感がすごいわぁ……♡)
「んっ……♡」
ちょろろろろろろろろっ♡♡♡
「わあっ……♡紗枝ちゃんのおしっこ……♡」
じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡♡♡
(あああやだやだやだっ♡♡勢い強すぎて風呂桶から飛び跳ねちゃってる♡♡おしっこの飛沫床に撒き散らしちゃってる♡♡ゆかりはん見てっ♡見てっ♡うちの恥ずかしいおしっこおもらし見てえっ♡)
「見てっ……♡ゆかりはん見て見て見てえっ♡」
「はいっ♡見てますよ♡紗枝ちゃんのおしっこするとこしっかり見てます♡」
(うそっ!?うち声に出してしもてたん?♡あっ……♡も、もう見られるの幸せだからええわっ……♡♡♡)
しょあああああぁぁぁ……っ♡♡♡
「はぁい♡紗枝ちゃん風呂桶に上手におしっこできましたね♡偉いですよ♡」
「や、やだわぁ……♡そんなに子供にするみたいに褒めんといて……♡それよりゆかりはんが満足したならその風呂桶のおしっこ捨てますえ!」
「まだ満足してないです♡」
「今度は何よ!?♡」
「紗枝ちゃん……♡今日私にいじめられっぱなしでいいんですか♡普段あんなにプライドが高い紗枝ちゃんが私に負けっぱなしでいいんですか♡」
「な……何考えてはるのゆかりはん……♡」
「この風呂桶に、紗枝ちゃんのおしっこがなみなみ注がれてますね……♡私、今日いっぱい紗枝ちゃんにいじわるしちゃったこと反省してるんです♡だから……紗枝ちゃんに命令されたらどんなことでも従っちゃうんですよ……♡♡♡」
(ゆかりはんは……うちにどんな命令されるのを期待しとるん……?♡いや、正解なんてないんや♡ゆかりはんはうちに恥ずかしいことを命令されて実行する、そのこと自体を目的にしている♡つまり、うちはゆかりはんにさせたいことを命令すればいいだけなんや……♡♡♡)
「っ……♡♡♡」
「決まったみたいですね♡」
(うちがゆかりはんにさせたいこと……♡♡♡)
「ゆかりはんっ……♡♡♡」
(それは──)
「はいっ♡紗枝ちゃん……♡」
「飲め♡♡♡」
ゆかりはんに、飲尿を命令する。
「はいっ♡♡♡」
うちのおしっこが溜まった風呂桶に、ゆかりはんは迷いなく顔を突っ込む。
「っ……♡♡♡こぷっ……♡♡♡ぷふっ……♡♡♡」
(飲んでる飲んでる飲んでるっ♡♡♡ゆかりはんがうちのおしっこに顔面つっこんでっ♡♡♡ごきゅごきゅ飲み干してるっ♡♡♡ああっあかんわぁ♡♡♡うちの"さでぃすと"の血が騒いでくるわぁ♡♡♡)
「ゆかりはんちょっとおしっこ飲むのすとっぷしてなぁ♡♡あっ顔はあげんでええからね♡♡時にゆかりはんってふるーとやってはるから肺活量がすごいんやってなぁ♡♡うちそれが見てみたいわぁ♡♡」
「こぽっ……♡♡♡」
「うちのおしっこの中でゆかりはんがどれだけ息するの我慢できるのか見てみたいんよ♡♡うちが頭踏んづけといてあげるさかい限界まで我慢できるとこ見せてなぁ……♡♡♡」
ぐりゅぐりゅぐりゅっ♡♡♡
おしっこ風呂桶に顔を突っ込んだゆかりはんの頭を踏みにじる。
(堪忍なぁゆかりはん♡終わったらまた髪洗てあげるから♡)
「ゆかりはん♡♡床に髪の毛つけてたら汚れますえ♡♡髪の毛も一緒に風呂桶につけまひょ♡♡」
ゆかりはんの長髪をまとめて、おしっこ風呂桶に一緒に沈める。これでゆかりはんの首から上は、もれなくうちのおしっこに浸かってしまっている。
「っ!!!♡♡♡……っ!♡♡♡」
「ほーっ♡♡ほんとに息止め長続きするんやなぁ♡♡さすが幼少器からふるーとやってるだけあるわぁ♡♡」
「ごぼっ……!♡♡♡ぼふっ!!♡♡♡」
「あら♡♡息吐き出しちゃった♡♡ええよーゆかりはん♡♡苦しかったらうちのおしっこ全部飲み干して水中から出てきてもー♡♡♡」
「ごきゅっ♡♡ごきゅっ♡♡ごぷっ♡♡ごくっ♡♡ぐぷっ♡♡ごぽっ♡♡」
(ああああ飲んでるっ♡♡よっぽど苦しいのかすごい勢いでごくごく飲んでるっ♡♡ゆかりはんがうちのおしっこを体内に流し込んでるぅ♡♡♡)
「ぷっ……はあっ!♡♡はあっはあっ♡♡紗枝ちゃんっ♡♡全部飲み干しましたよっ♡♡」
「ゆかりはーん♡♡ごちそうさまのあいさつは?♡♡」
ゆかりはんが空になった風呂桶を両手で差し出して、いつものように清楚な笑みを浮かべる。
「はいっ♡♡紗枝ちゃんのおしっこ♡♡私がぜーんぶ飲んじゃいましたっ♡♡♡」
ぞくぞくぞくぞくぅっ……♡♡♡
(あっ……♡あかんっ……♡恋人との倒錯的ぷれい♡はまってしまいそうやわぁ♡♡♡)
うちはこのまま二人でどこまでも堕ちていくような予感がして、期待に股座を濡らしていた──
※
「ごめんなぁゆかりはん。結局2回髪を洗うことになってしもて。せっかくのゆかりはんの綺麗な髪が傷んでまうわ……」
「ふふっ。紗枝ちゃんに髪を洗ってもらえるなら何回でも嬉しいですよ♡それにちょうど美髪の女の子が恋人になってくれましたし♡」
「もっもう……♡ゆかりはんほんま天然たらしなんやから……♡」
「何はともあれこれから恋人としてよろしくお願いしますね紗枝ちゃん♡恋人らしいことも、えっちなこともいっぱいしていきましょうね♡♡♡」
「うんっ♡よろしゅうなぁゆかりはん♡♡♡」
今回はたまたま攻めに転じる機会があったけど、基本的にうちが泣かされる羽目になるやろなぁ……。
※
ある日のお風呂場
「ゆ、ゆかりはん……本気でやらせるつもりなん……っ♡♡♡」
「紗枝ちゃん♡♡♡前に言いましたよね♡♡♡私、恋人の恥ずかしいところは全部見ておきたいんですっ♡♡♡」
「でもこれはぁっ……♡♡♡もう恥ずかしいとかそういうれべる超えてるってぇ……!♡♡♡」
「紗枝ちゃんっ♡♡♡」
また始まったわぁ……♡♡♡ゆかりはんの無言の圧力っ……♡♡♡こうなるともうゆかりはん絶対退かないつもりやっ……♡♡♡うちの一番恥ずかしいとこ見るまでっ……♡♡♡
「ゆかりはんっ……♡♡♡どんなものを見てもうちに失望せんといてなっ……♡♡♡」
「私が望んだことですから♡♡♡失望するはずがありませんっ♡♡♡」
(あっもうもうもうっ♡♡♡うち完全におかしくなってしもてるっ♡♡♡ゆかりはんのこと好きすぎてどんなことでもしてあげたくなってるっ♡♡♡こんなことっ絶対しちゃいけないのにっ♡♡♡絶対人に見せちゃいけないのにっ♡♡♡それでもっゆかりはんに全部をさらけ出したいっ♡♡♡)
「んんっ……♡♡♡」
でも、こんなことしたら──
「紗枝ちゃんっ……♡♡♡」
うちっ人として終わってしまうってぇ……♡♡♡
おしまい