自分よりもはるかに小さな小型のモンスターに好き勝手におしりをスパンキングされているママさんプレイヤー。 おしりをスパンキングされるたびに広いダンジョン内にスパン!スパン!という大きな音が鳴り響く。 自分のおしりが奏でるその音色を聞くたびに恥ずかしくなってしまうママさんプレイヤー。 触手によるスパンキングの衝撃に備えて身体に力を込めようとすると、ウネウネと股の間を蠢いている触手がネチネチとアソコをいじりはじめて甘い快感を与えてくる。 その甘い快感が全身をかけめぐるため身体の力が抜けてしまう。 その瞬間を逃さず別の触手たちが無防備なおしりにスパンキングを加えてくる・・・ 股間を愛撫される快感と同時に与えられるおしりへのスパンキング・・・そのたびに甘い声をあげてしまうママさんプレイヤー。 (あぁ・・・こんな姿・・・他の人には見られてなくてよかったわ・・・) 小型モンスターに股間を愛撫されながらおしりをスパンキングされ、甘い声をあげてしまうこの恥ずかしい姿を誰かに見られるわけにはいかない・・ しかし、彼女は気が付いていなかった。その恥ずかしい姿の一部始終がこっそり目撃されていて、しかもしっかりと映像として記録されてしまっていることに・・・
Zenigame
2021-06-26 13:45:54 +0000 UTC