(前々回のつづきのイラストです) モンスターからの攻撃を受けている女性プレイヤー。 偶然そこに遭遇した男性プレイヤーは、それをいいことにやりたい放題。 女性プレイヤーのおしりにまるでほおずりするかのように顔をぴったりと ひっつける。 すると甘く香る匂いとともに肌ごしにおしりの大きさや柔らかさが伝わってくる。 このプリップリの大きなおしりを可愛がりたい・・・そう思った男は女性プレイヤーの股間にまとわりついている触手を1本をつまむとクイックイッっと引っ張り上げた 「きゃあっ」っと可愛らしい声をあげながら、おしりをフリフリさせながらその刺激から逃れようとする仕草がたまらない・・・ 自分の指先ひとつで、女性プレイヤーに可愛いおしりフリフリダンスを踊らせているこの快感にひたりながら、男はこの動きを何度も何度もくりかえしていた・・・