(前回のつづきの作品です) ママさんプレイヤーの豊満な乳房・・・ その美しく形の整った乳房に細長い触手が何本もウネウネと這いまわっている・・・ その肌触り、柔らかさ、ずっしりとした重さ、ほんのりと甘く香ってくる匂い・・・それをじっくりと確かめるように乳房のすみからすみまで触手たちが這いまわってくる・・・ 触手が肌にふれた瞬間、その刺激におもわず気持ちよさそうな恥ずかしい吐息を漏らしてしまったママさんプレイヤー。 はしたない声を上げてしまったことに初々しく恥じらう彼女であったが、 そんなことはまだまだ序の口であった・・・ 複数の触手によって同時に与えられる複数の甘美な愛撫。 今まで経験したことのない刺激に、油断すると恥ずかしい吐息が漏れてしまう・・・ 喘ぎ声が漏れるのを我慢することによって自分が淫靡な行為をしていることを思い知らされ体の芯がキュンとせつなくなってしまう。 そんな彼女の葛藤などお構いなしに、乳房を好き勝手に這いまわりつづける触手たち。 複数の触手によるネチネチとたっぷりと時間をかけた愛撫によって彼女の乳房の感じやすいところはすべて小型モンスターたちに把握されてしまっていた。 小型モンスターたちによる乳房責めはここからが本番・・・ 弱点となる箇所を責めたり責めなかったり・・・複数の触手による緩急をつけたネチネチとした愛撫によって、彼女はこれから何回も絶頂付近まで快感を高められてしまうのであった・・・
ナッツ
2021-04-28 12:17:37 +0000 UTCRS
2021-04-27 11:36:05 +0000 UTC