(pixivに投稿したのと同じ作品を全体公開でアップしています) ※前回の作品のつづきです。 大型モンスターの尻尾で弄ばれるたびに宮殿内に響きわたるはかなくも美しい声を聞きつけて集まってきた小型のモンスターたち。 大型モンスターの尻尾の触手に絶頂寸前でおあずけにされた状態のほってた彼女の身体を品定めするかのように触手を蠢かしている。 今までの愛撫でぷっくりと大きくなっている淡い桃色の乳首・・・ 至近距離でウネウネと妖しく蠢く触手たちの気配に反応して心とは裏腹に乳首がさらにひとまわり大きくなっていく・・・ その反応を満足そうにニヤニヤと笑みを浮かべながら観察している小型モンスターたち。 わざと彼女の身体にふれることはぜずにネチネチと焦らし責めをつづけている。 大型モンスターの尻尾にまたがっているという恥ずかしい体勢で小型モンスターたちに弄ばれてるいるのになすすべがない・・・ 触手が身体の近くで蠢く気配を感じるたびに、体と心が敏感に反応してしまうため身体のほてりとうずきがおさまるのを許してもらえない・・・ この状況にただ甘くせつない吐息を漏らすしかないママさんプレイヤーであった・・・
ナッツ
2021-04-28 12:22:02 +0000 UTCRS
2021-04-27 11:36:32 +0000 UTC