(前回からのつづきの話です。) 長い首でママさんプレイヤーの身体をからめとり、その動きを封じた高レベルモンスター。 その長い尻尾を器用に動かしてブルマタイプのコスチュームをママさんプレイヤーの反応を楽しみながら少しずつネチネチとずらしていく。 モンスターがふとももまでずらしたところで尻尾の動きを止めたため、ブルマタイプのコスチュームが彼女自身の両脚によって引っ張られてパツパツの状態になってしまっている。 知能が極めて高いこの高レベルモンスターは、あえてすべて脱がさないことでママさんプレイヤーの羞恥心を煽ることができるということを知っていてワザとそうしているのである。 自分の太ももに引っかかっているブルマの感触が、コスチュームのブルマを脱がされてしまっているということを実感させられ、その事実に彼女の胸の中は羞恥心でいっぱいになっていく。 まるで初雪のように真っ白なパンティの純白さと、身もだえるような羞恥に頬を真っ赤に染めている彼女の顔を満足そうに見比べて楽しんでいる高レベルモンスター。 それ以上は何もしないことで余計にこの状況の恥ずかしさがこみあげてくることを知っていてワザと動きを止めているモンスターの意地の悪さ。 しばらくしこの状況をニヤニヤと楽しんでいた高レベルモンスター。 ふと何か閃いたのかニヤリと笑みを浮かべると長い首と尻尾を動かして彼女の身体を思いのままに動かしていく・・・ モンスターによってとらされた新しいポーズ・・・それは両脚をまるでM字型になるような恥ずかしい体勢であった。 我がS(サド)でおまえはM(マゾ)だ。マゾのおまえにはそのポーズがお似合いだ・・・まるでそう言わんばかりの高レベルモンスターの表情である。 ママさんプレイヤー自身は、いままでしたことのないポーズをさせられていったい何がおこっているのか理解ができていない様子。 しかしこの光景はまるで高レベルモンスターの前でドM宣言をしている未熟な女戦士・・・といってもいいような状況であった。
ナッツ
2021-03-19 14:04:51 +0000 UTCRS
2021-03-19 04:01:57 +0000 UTCナッツ
2021-03-18 20:45:27 +0000 UTC