寝静まった伯母と娘のところに、
甥が忍び込んでくるという。
寝ている無防備な女性の下着をそーっと剥いてやる
となりに娘がいるので、声を我慢して、甥がチュコチュコと陰部を無しゃぶり啜ってくる厭らしい音が聞こえてくる
寝間着はひん剥かれ、伯母の熟れた躰が露わに。ずぶずぶと肉棒をさしこまれ、よがり声をださないように口をふさぐのでした。
声を我慢するのに、手で口を押えるのは禁止っていう(拒否すると強めに子宮を突く)どこにもでてこない裏設定がありまして、手をどかされ、奥を小刻みに打ち込まれ中の絵ですね。
伯母シリーズを始めてから3作目あたりに考えていたものなんですけれど、
どこかで使いたかったのですが、あたためすぎて使いどころを逸してしまったものです。
ですが、いずれどこかで夜這いされて、
ヘコヘコする伯母のシーンを描きたいなって思ってます。