XaiJu
Sei Tsukishiro
Sei Tsukishiro

fanbox


√01


こんにちは!月城惺です。


現在諸々の準備やお仕事に追われていて余計に顔を出せていませんが、皆様お元気にしていますでしょうか?


そして、昨月のFANBOXにてお話していた一等星は見つけられましたでしょうか?ふふふ!


大丈夫。今は「何のことやら…」と思われている方も、見つけざるを得ないくらいに輝くつもりでいる星なので、きっと出会える時が来ますよ。


私からは諸事情により詳細をお話する事が出来ないのが歯がゆくもあるのですが、この一等星を更に輝かせるべく隠居生活もそろそろ区切りをつけようかと考えています。


正直過去の事から思いやられすぎる事も多々あるのですが、ただくよくよと悩んでいたり向かい風に背いていては先へ進めないのもまた事実。堂々と恐怖すら飼い慣らして表に出る私こそ私らしいのではないかと、この引きこもっている間に強く前を向いていく決意が出来ましたので決意通り堂々としていきます。


さてさて、このナンバーを振りながら現状報告をしていくFANBOXですが…

今回、急に番号が振り出しに戻っている事にお気付きでしょうか?


番号こそ戻っていますが、私はというと寧ろガンガン進みまくっています。

ただ怖がりながらビクビクと過ごしていた訳では決してありません。


これまた過去同様に、寝てる時間も惜しい程沢山のものを作って生きています。

皆様への感動を最大限引き出せるように、ここで進捗を上げる事はしませんし出来ませんが…今までの中で一番時間を掛けて丁寧に作っているものだと言い張れるくらいには大傑作になるんじゃないかと自画自賛しています。ふふ!


まだまだ表向きしんと静まり返っているような印象があると思いますが、なんなら嵐の前の静けさに過ぎないと思っていてくださっても構いません。


皆様をあっと驚かせたり、ぐっと心惹かれるようなものを創り出すのが私の生き甲斐でもありますので、引き続き楽しみながら私が今できる最良のものを構築していきたい次第です!


それでは、またお会いしましょう!

月城惺でした✨




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