お玉「情けない小僧じゃの~ただ挿入しただけで動いてもおらんじゃろ!!
まったく…男として情けないとは思わんのか?…ハッ!?」
お玉様は口をつぐみました
泣いている…島田君は泣いていました
なんとゆう情けない顔、情けない表情、情けなく伏せた耳
大きな図体してハナまで垂らして…
島田「死にたい…」
お玉「キュン(かわいい…)」
お玉様の趣味は特殊なようです
島田「死にたい…」
お玉「あ~…わかったわかった…こうゆう事もあるじゃろう…うん」
島田「俺って満足に射精も出来ないんだ…アハハ…死にたいです…」
お玉「そうじゃ!体位じゃ!体位を変えてやってみよう!!」
お玉様はイズナ先輩を拘束している紙垂(四角が連なった紙のヒモのようなもの)を操作して、イズナ先輩の体制を強制的に後背位のしやすい姿勢に変えました
パンッパンッパンッ
深夜の学校に肉のぶつかり合う音が響きます
三人だけの真っ暗な部室で、島田君は激しく腰をイズナ先輩の尻に打ち付けていました
打ち付けるたびにイズナ先輩の可愛らしい嬌声と、島田君は気持ちよさそうな低い呻きを上げています
お玉「いい調子じゃのう、ふふ…やればできるじゃないか」
お玉様は目の前の交尾ショーに満足そうに微笑んでいます
イズナ先輩の声も艶っぽくなり快感も最高潮に達している様子でした
チンポを締め付ける膣の感触がよりいっそう強くなり
大量に分泌された愛液と精液の混じりあった液体が床に水たまりを作りだしています
島田君の息も荒くなり、チンポもタマがキュっと収縮して今にも射精しそうなムードです
なんという官能的な光景…
お玉「いいなぁ…」
あまりにも気持ちよさそうに交わる二人を見ていると
お玉様はしだいに羨ましくなってきたのでした
一番最初に島田君達に呼び出された時の事を思い出すと
熱い血が巡ってお腹が温かくなり
しだいに股間の方に手が伸びていき…
つづく