「……?お話……?」
「うん。今日のお昼休みなんだけど、時間あるかな?」
「…………はい」
「………先生、これは………」
「恥ずかしいかな?」
「はい………ひゃ、さわらないで………」
「少しずつ慣れていこうね。痛かったら言ってね」
「…………」
「先生、くるしい………」
「最初だけだよ。それに、もうずいぶん濡れてるから、大丈夫」
「………人、くる……」
「おっと……念のため教室の端に行こうか」
「うっ……入ったまま……?」
「あっ、あっ……」
「さっき人が来そうになったとき、興奮してたよね?」
「して、ない………」
「息が荒くなっていたよ。見られながらしたいのかな?」
「ちが、う………あ……はぁ…はぁ……」
「言葉責めも好きみたいだね、エッチな子だ」
「あっ…あーっ……!」
「うっ……初めてなのに潮吹きするなんて……エロすぎるよ…」
「んーっ……!ひと、ひときちゃう……!」
「うっ……僕もそろそろ……!」
「あっ……!」
「はぁ…はぁ……先生、なんで撮ってる……?」
「初めての思い出だから、かな」
「私も欲しい………」
「え、自分のハメ撮りをかい?本当にエッチだな……」