「なになにー?もしかしてプレゼント!?」 「特別な授業、という意味ではプレゼントかな」 「あの...先生?これって本当に授業なんですか...?」 「そうだよ。まなが大人になる前に、教えてあげないといけないことなんだ」 「痛いっ!痛いです先生!」 「ごめんね。最初は苦しいけど、時期に楽になるからね」 「あんっ....あっ...!!」 「だいぶ濡れて楽になってきただろう。もう少しだよ」 「あぁ...そんな.....」 「よく頑張ったね。これで、将来こういうことが必要になっても、大丈夫だからね」 「そう、なんですか.....?」