本日は新米冒険者君を捕まえることができましたので
元気あふれる彼を、チンポが大好きになるよう調教していきたいと思います。
まずは呪いで首から下の自由を奪います。
そして服を特別なスーツに着替えさせてあげた後は絶頂すればするほど感度が上がる淫紋を刻み…
手マンで軽く十回ほどイかせてあげます。
スーツのおかげで彼は勃起も射精もできませんので、お尻でイク感覚をしっかり味わってもらいます。
感度も十分上がったところでいよいよ本物のチンポをお尻に挿入れてあげます。
角度をつけて前立腺をぐっと押しつぶしてあげるとかすれた喘ぎ声をあげながら絶頂を繰り返します。
そのままゆっくり奥までチンポを進めるにつれ、深すぎるアクメに襲われているのか声すら出せなくなってしまいました。
その後も彼のお尻がチンポの形をしっかりと覚えこむまで丁寧なピストンをしてあげます。
気づけばケツイキの回数も目標の百回に到達していました。
息も絶え絶えな彼を仰向けにしてやり、パンツを下ろしてみると萎えたまま我慢汁を垂らす彼のおちんちんが露わになりました。
きちんと射精せずにケツイキ百回をやり遂げたのです。
そうして彼のオスとしてチンポを使う人生は終わりを告げ、メスとしてチンポを使われる人生を新たに踏み出すこととなったのでした。
テオ
2024-09-16 16:40:55 +0000 UTC