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由香さん...っっ!? そんなの許されませんっ!アップデート版(猥褻剛毛人妻×年下同人作家貪り交尾SS)

由香さん...っっ!? そんなの許されませんっ!(猥褻剛毛人妻×年下同人作家貪り交尾SS) 「...よし!終わった...!」 もう夜明けなんてとっくに通り越して、朝になりつつある午前6時50分。 ちゅんちゅん...ちゅんちゅん... 小鳥の囀りが聞こえてくる。普段だったら嫌に焦燥感を誘うこの音が、今は妙に心地いい。 「ふぅ...」 そう。クオリティはともかく、今回の即売会に出す同人誌製作が終わった。 もう納品までギリギリとなってしまったが、なんとか力を振り絞って自身の性癖を絵に落とし込んだ。 これで、みんな喜んでくれるといいんだけど...。 いや。まず自分が納得行く絵と展開さえ生み出せたのならそれでいい。 ...自信を持って即売会に向かおう。 僕はしがない一人のエッチな絵を描くイラストレーター。 特にそこまで有名でもないけど、自分の趣向を詰め込んだエッチなイラストを描くことには、自信を持っている。でも。 「はは...」 でも。表現する性癖は、''普段清楚人妻タメ口ムダ毛ボーボー風呂禁交尾''というもの。 似たようなものはあっても、僕が知る限り...そんなニッチなものを扱っているイラストレーターは僕以外にいない。 もちろん...そんなニッチなものを描いてるから異性にモテるはずもなく...。 「はぁ...」 つい、一人なのにため息が漏れる。 他の知り合いの、流麗な絵を描き続けているイラストレーターさんは非常にモテており、女性に困らないなんて話を頻繁にされて、少しばかりの嫉妬を覚えてしまう。 僕も、普段清楚で、タメ口ムダ毛ボーボー風呂禁交尾してくれる人妻さんとお近づきになりたい。 でも...そんな人、いるわけがない。最早...幻想に過ぎない。 だから...そんな夢を持っちゃいけないんだ。 僕はそう思いながら、作業の疲れを回復するために、泥のように眠りについた。 二週間後。 ついに...即売会当日。 「ついにきたなー!うっひゃーオタク多いな」 「そうだね...」 慣れ親しんだ会場に、友人と共に降り立った。 友人もサークル参加する。 もう何年も一緒に切磋琢磨してきた関係からか、もう一緒に現地に行くことがルーティン化されていた。 「どれくらい売れるかなーおまえどれくらい刷った?」 「えっと...とりあえず50部」 「まあそんなもんだよな...特におまえは清楚人妻タメ口ムダ毛ボーボー風呂禁交尾なんてやべージャンルだしなw」 「ッッッ...そんなのわかってるよ...でもシコれるんだから仕方ないだろ」 「まあな...実際ハマる人はめっちゃくちゃハマるんだろうな...」 「最高のコンテンツだよ...世界がまだ追いついてないんだよ」 「出た出たw」 何度繰り返したかわからない他愛もない会話を歩きながら繰り広げる。 ...一人だとこういう移動も退屈だから、何気に助かる。 「でもさ、おまえのイラスト投稿サイトだとやたら女性に人気じゃね...?」 「え...?そうなの?」 「はぁ?おまえ自分のイラストなのに確認してないのかよ。おまえのイラスト、ほぼほぼ女性に人気って統計出てるぞ。お、そろそろ着くな」 「....」 意識したこともなかったけど、何故か少し嬉しくなった。 「じゃあ俺向こうのブースだから!じゃあな!」 「あぁ」 お互いジャンルも場所も異なるため、ここで別れる。 喋り相手がいなくなるためか、やたらと周りが気になり始めると同時に、色々な人が視界に入ってくる。 今はサークル参加者の入場の時間帯であるためか、男性向け作品の出展のサークル参加者も少なからず目立つ。 中には...とっても綺麗で美しい女性もちらほら見かける。 「......」 こういう時、下世話な話ふと考えてしまう。 あのいかにも清楚な人も、裏では風呂禁してるのではないのか。 あの大人で清廉な雰囲気を醸し出してる女性が、裏で思いっきりガニ股でヘコヘコしながらダンスしてるのではないか。 そんないやらしい考えが、頭をよぎる。 「ッッッ...」 相変わらず自分のひんまがった性癖に嫌気が差す。 オーソドックスな性癖ならまだしも、誰もそれに応えてくれないであろう趣向を抱えるのは...とても辛いものがある。 それでも。 そういう性癖を発散させるためにこういう即売会があるんじゃないか。 もっと...自信を持っていいはずだ。 そう思いながら、僕は自分のブースへと向かった。 いろいろな準備を終えて、ついに即売会が開場された。 ものすごい多くの来場客が怒涛の勢いで押し寄せてくる。 ここには...本当に様々な思いでここまでの人が来場していると思うと、不思議に思えてならない。 企業のグッズを買いたい人。 コスプレをしたい人。それを撮りたい人。 そして...えっちな本を買いたい人。 様々な思惑が混ざり込む中「普段清楚タメ口風呂禁ムダ毛ボーボー」を追い求める人も必ずいる、というのがこの即売会の醍醐味だろう。 ほら、その証拠に...! 「新刊ください!」 「1つください」 こんなニッチなジャンルにも、ここまで並んできてくれる人がいる。 これは...売り子作業が大変そうだ。 数時間後。 もう後数冊で完売、という状況になった。 開場直後の人混みはもう見えず、人もまばらになってきた。 「ふわぁ...今日も早起きだったしなぁ」 あくびをしながら、そろそろ撤収しようと思っていたその時だった。 「あの...新刊ありますか...?♡」 大人の女性の声が聞こえた。マスクをしているので完全にはわからないが、ここにいるのが場違いなレベルの美しい女性だということはわかる。 女性なのにも関わらず、自分の新刊を読んで頂けるなんて、光栄だ。 ...振り返ってみると、そんな事を考えていた自分が甘かった。 「は、はい...っって...ッッッッ!????」 そこには、コートをはだけさせ、自分に思いっきり裸体を見せつけている、巨乳かつ豊満な女性が目の前にいた。 一瞬、目の前が真っ白になった。 死角になっているとはいえ、もしこの光景が誰かに見られたら。 人違いではないのか。 むわりと漂うこの臭いは...なんなのか。 様々な感情が一瞬のうちに脳内を駆け巡る。 「あ、あの...っっ!?そんな格好やめてください...服、着てください...!」 「フーーッ♡フーーッ♡由香って言います...♡失礼でしたらごめんなさい...フーーッ♡好きです...♡このまえDMさせて頂きました...♡」 「ッッッ!?」 そういえば。 ファンで大好きですというDMが1週間前に来たような。 でもまさか...女性だったとは。 「もう...二週間入浴してません...フーッ💜先生...💜好きなんですよね...?💜女の不衛生臭...💜フーーッ💜この後、空いてますか...?💜ねえ...💜」 「ッッッ!?そ、そんなこと言われても...」 開かれたコートから見える由香さんの身体を見る。 尋常ではない、処理されていない毛が、腋にも下半身にも密集している。 それが...彼女の意図的に風呂禁したことによる不衛生臭をさらに濃厚なものにさせる。 「ねえ...空いてるわよね?💜」 「っっ...は、はい...」 僕は、そう答えることしかできなかった。 新刊が完売し、ブースを撤収するまでの間は心ここに在らずという感じだった。 「空いてるわよね?💜」 由香さんの、柔和な笑顔が飢えた獣のような妖艶な笑みに変化していく様を、僕は見逃さなかった。 そして...もう即売会が閉会した後、由香さんがあらかじめ予約していたらしいホテルに向かう。 ドクンドクンドクンドクンっっっ!!! 心臓の鼓動が必然的に大きくなる。 もし、由香さんが本当に僕のファンで。 僕の作品と同じ趣向なのだとしたら。 ...僕はこれから、彼女に一方的に貪れる。 しばらく歩くと、ホテルの前で由香さんが待っていた。 さっき羽織っていたコートを、今度はちゃんと閉めていた。 「先生...お疲れ様です...部屋は取ってあるので...💜」 「は、はい...」 由香さんは自然に僕と腕を組み、カップルのように入り口に向かっていく。 こんな淫猥な逢瀬...誰かにバレたら大変だ。 他人の目を気にしながらロビーを通り過ぎてエレベーターを待つ。 「私...ずっと...この日を待ってたんです💜先生と交われる日を...」 「ッッッ...由香さん...旦那さんいるんですよね?」 「はい...💜子供もいます」 それは...いけないことなのではないのか。 そんな気持ちが渦巻いている間にエレベーターがやってきた。 エレベーターに入った瞬間。 「んじゅるるるるるっっっ💜んふーーっ💜んれえっ💜」 「ッッッ!?ゆ、由香さんっ...」 「フーーーッッッ💜フーーッ💜先生っ...💜ベロチューしちゃった...💜もう待てなくて...💜」 思いっきり鼻息を荒くして、初対面なのにも関わらずディープキスを迫る由香さん。 あんなに清廉なルックスで優しい言葉遣いだったのに、ここまで変わってしまえるのか。 こんなことをされたら...下半身は否応なく反応してしまう。 それを...猛獣と化した由香さんが見逃すはずはない。 「フーーーッッッ💜先生おっきしてるの...?💜変態...💜ムダ毛ボーボー人妻ファンで硬くしてるの...?サイッテー💜搾り取ってやる...💜」 「ッッッ...」 女性とはどこまで...本命の異性の前では卑猥になれてしまうのだろうか。 お互い雪崩れ込むように部屋に入り、鍵をかけた後由香さんは乱雑に服を脱ぎ捨てる。 「フーーーッッッ💜フーーッ💜フーーッ💜先生...💜フェラさせて...💜」 まるで...盛った獣のように。 「は、はいっ...」 そして僕は...争うことはできない。 僕が描く、イラストの男のように。 んじゅぞぞぞっっっ!!!!💜💜💜💜💜💜💜んじゅるるるるるっっっッッッ💜💜ブッポブッぽブッポブッぽ💜んじゅぞぞっっは💜 「ぁ...あぁァァッッ!!!!!」 「んふーーっ💜先生のチンポふっっと...💜旦那のより全然良い...💜フーーッ💜」 「だめです...まだお風呂にも入ってないのにっっ...」 部屋に入った途端即尺を始めた由香さん。 思いっきり口を窄めて、一心不乱に首と頭を振り乱して、フェラチオする。 その光景は、まさしく獲物を捕食する肉食動物だった。 「ぁぁっっ...♡はぁぁっ...♡」 「んじゅるるるるるっっっッッッ!!!!💜💜フーーッ💜フーーッ💜フーーッ💜先生の作品だとこういうシーンありましたよね...?💜フーーッ💜思いっきり人妻がフェラするやつ...お好きなんですよね?💜」 「あぁっ...で、出ちゃいます!」 「変態...💜んじゅるるるるるっっっ💜出せっっ💜出せっっ💜ザーメンピューーーって出せよッッッッッッ💜」 んびゅるるるるるるるるるるるッッッ!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 尋常ではない量と濃度のスペルマが噴射された。 いや...搾り取られた、が正しい表現か。 「はぁーーっ...はぁーーーっ...」 「フーーーーっ💜ふひゅーーーーーっっっ💜フーーーッッッ💜」 現在進行形で、由香さんは僕のザーメンを吸い上げている。 「はぁっ...はぁーーっ」 「先生のザーメンたっまんねえ...ゲップ出る...んげぇぁぁぉぁあっっっぷ💜」 「ッッッ!?」 由香さんの濃厚なゲップ。 それに伴って、部屋の中の淫猥臭がいっきに立ち込める。 世の人妻は...みんなこんな感じなのか...!? 「んげけえええっっっっぷ💜フーーー💜フーーーッッッ💜マンコ濡れちゃう...たっまんない...💜ねえ...マンコ嗅いで...💜風呂禁したくっせえマンコ...嗅げ💜」 むっっっっわぁ...💜💜💜💜💜💜💜💜 「ッッッ!?」 一気に生臭い臭いが充満する。 あんなに今まで描き続けたシチュエーション。 それが目の前にある。その事実に...眩暈がする。 「ふーーーっっ💜フーーーーーっっ💜ほら...仰向けになれ...💜」 「は、はい...」 彼女の性欲が限界まで達したと言わんばかりの乱雑なタメ口。 それが、地獄に向かう合図だった。 「じゃあいくよ...?くっっさいマンコ嗅げ💜」 ずっっしぃいいいいい....💜 「んっっっぷ...💜っっおえっっ💜くっっっさ...ッッッ」 吐き気を催すレベルの生臭さ。 口の中に陰毛やおりものが混ざる。 「ふーーーーーっっ💜先生にマンコ臭嗅がせんのたっっっまんない...💜創作活動の参考になりますか.,.?フーーーッッッ💜フーーーッッッ💜マンコ嗅げ💜」 「っっぷっ♡すーーーっ💜おええっ...♡すーーっ♡すんすんっっっ...♡すーーーっっ♡」 由香さんに顔面騎乗され、ラビアやクリトリスを押しつけられる。 まさしく...奴隷そのもの。 風呂禁されているためか、臭すぎる恥垢が顔中に付着してしまう。 「ふんっっ💜ふんっ💜マンコっっ💜マンコっっ💜ゲップも出しちゃう...んげえええぁッッぷ💜」 「おええっ...♡おえっ♡くっっさ♡」 女性失格の立ち振る舞いと臭いに気絶しそうになる。 でも、でも...。 これこそ、僕が望んだシチュエーションなんじゃないのか。 「ヤベヤベヤベヤベっっ💜ションベン出るッッッ💜マンコ嗅げ💜ションベン飲めっっ...💜」 「ッッッ!?」 ジョロロロロロロロロロロっっっ.....じょろろ....💜💜💜💜💜💜 まっきっきのおしっこが、僕の顔中に降りかかる。 アンモニア臭が....瞬く間に部屋中を支配する。 換気すら間に合わないような...卑猥すぎる臭い。 「ふうううーーーーっっ💜ふーーーーーっ💜やっっっべ....💜おぉ''っっう...💜」 「っっ...っぷ...」 初対面のファン、それも人妻に顔面騎乗され、小便をされる。 こんなことが...あるのか? 「フーーッ💜マンコおかしくなる...先生...💜愛してる..💜」 「も、もうやめましょう...こんなこと」 「嫌ですっっ💜ふーーーーぅ💜セフレになってください...💜いいですよね?💜先生が絵描いてるときもチンポしゃぶります...💜いいわよね?💜」 「ッッッ」 「じゃあこのまま...レイプします...フーーッ💜💜フーーーッッッ💜犯す...💜犯してやる...ッッッ!!!」 由香さんはそう言って...僕のペニスを彼女自身のヴァギナにあてがう。 「はぁーーーっ♡はぁーーーっ♡」 「フーーーーっ💜フーーーッッッ💜フーーー💜」 互いの不釣り合いな鼻息だけが聞こえる。 そして.., 「行くわよ💜」 「ま、待ってください!ゴムもつけないで...」 「うるさい💜」 にゅぷぷぷうううう...💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「あ、ァァあぁぁぅっっ!!!!」 「お''っっっ!!!!💜うおおおお''っっっ!!!!ヤベヤベヤベヤベッッッ💜💜💜💜💜💜💜」 獣の咆哮がこだました。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンぅっっ!!!!!!! そのまま、由香さんは躊躇なく騎乗位する。 「ああっ♡はぁっっ♡ぁぁぁっ」 「おっっ💜おっっ💜先生のチンポ💜ふっって💜ヤベヤベヤベヤベっっっ💜」 とめどない由香さんの猛獣のような逆レイプ。 旦那さんがこの光景を見たら、きっと卒倒するのだろう。 普段は子供や夫のことを考えて、家事をする清廉な母親。 でも...本当は。 パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!! 「うぉぉ''ォォォオオオっっっ!!!!💜精子出せっっ💜出せっっ💜出せっっ💜」 「ァァぁぁぁっっ!!!!由香さん!でちゃう!」 「くっっせえ不衛生臭嗅いで出せ!!!💜孕ませろ...💜ねえ、先生...💜孕ませろ💜」 「ッッッ!!!!だめっっ!!!!」 びゅるるるるるるるるるるる!!!!!! 「ッッッぁぁぁ!!!!」 「ぅ''っっほぉぉぉっっっ!!!!!💜んげえええっ💜んげえええぁぉぉおっっ💜おっっほ💜」 最後のタメ口がとどめして、過去最高と言わんばかりのザーメンを由香さんの膣内に強制的に流し込まさせられる。 これはもう...人間がするセックスなんかじゃない。 繁殖期の汚い野良犬がする...野蛮な交尾そのものだと思った。 「おーーーっっ💜ふーーーっ💜フーーーッッッ💜やっっっべ...💜」 「はぁぁっ...はぁぁっ...」 まさしく、搾り取られたという形容が相応しい。 彼女の...風呂禁ヴァギナは、早く孕ませてほしいと言わんばかりの締め付けで、もう睾丸が空っぽになってしまった。 でも...もうこれで、きっと終わる。 由香さんも既婚者だ。 きっと...もう引き上げてくれる。帰りを待つ夫と子供のために。 だと言うのに。 「フーーーッッッ💜フーーー💜んげえええ💜もう一回戦よ...💜キンタマ空っぽにしてあげる...💜」 僕はまだ、解放されない。 でも、この爛れた関係によって創作が著しく捗ることだけは確かだった。

由香さん...っっ!? そんなの許されませんっ!アップデート版(猥褻剛毛人妻×年下同人作家貪り交尾SS)

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