ハスミ...まさか、違うよね?(ブルアカハスミ×年下セフレ猥褻肉弾交尾SS) チュンチュン... 何気ない、キヴォトスの朝。 「...よし」 私は珍しく、少しカッコつけた服装を着て、自分の姿を確認する。 「.....」 ....似合ってないか、似合ってるのか、わからない...、 ピロリンピロリン... 「おっ...」 ふと側にあったタブレットのモモトークの通知が鳴り響く。 それが誰からのものなのかは、明確だった。 「先生、いつもの場所で待っています。今日が楽しみです」 「私もだよ。一応他のトリニティの生徒には内緒にしなきゃいけないかな?」 「絶対です。もしバレたら大変ですから」 「そうだよね」 「当然です」 「わかったよ。ハスミ」 そう。私はこのトリニティ総合学園に所属しているハスミという女性と、親密な関係にある。 付き合っているというわけではない。 けど...私的にはとても素敵な異性として映っている。 煌びやかな黒髪と、彼女が属している正義実現委員会の制服の親和性。 普段は厳格な表情をしていながらも、こうして女性らしい文章を見せてくれるコントラスト。 何もかもが...私をドキドキさせる。 「ふぅ...」 今日もし...もし、タイミングが会ったら。 少し踏み込んだ話をしようと思う。 「...っていけないいけない」 そんなことを考えている間に、もうすぐオフィスを出ないと間に合わない時間帯になってしまった。 30分後 「ごめんごめん!待たせたかい?」 「....いえ。私も着いたばかりでした」 私よりも先にハスミが待ち合わせ場所に着いていた。 スラッとした体格に、ワンピースがとても似合っている。 いつも制服姿しか拝見してなかっただけに...とてもギャップを感じる。 「さ、カフェに行きましょう。ここで立ってるとウチの生徒に見られるかもしれないので」 「ああ、そうだね」 いつになく、私はドキドキしていた。 おしゃれなカフェに行き、話も弾んだところで、次は映画館。 「先生は、好きな映画のジャンルとかありますか?」 「そうだね...sfとか?」 「なるほど...でもこの時期でいいsf映画は...なさそうですね」 「じゃあ、この恋愛物とか...どう?」 「い、良いと思います...それにしましょう...」 ハスミの横顔を覗き見る。 彼女の表情は...仄かに照れが入っていた。 これは、良い雰囲気と言えるのではないのか。 映画は、とてもいいものだった。 内容はシンプルなラブロマンス。それに加えて濡場もあり...少し気まずくなった。 そして夕方の日が射す帰り道。 私は...無意識で口を開いていた。 「あのさ、ハスミ...もしよかったら今夜...」 「あの」 その瞬間。私の言葉は遮られた。 「え?」 「今日は楽しかったです。私はこれから用事があるので...」 「そ、そうか」 「はい。では...」 ハスミは、早急にその場を後にしてしまった。 何か、大事な用事でもあったのだろうか。 「まあ、ハスミは真面目だからなあ」 きっとトリニティの事務作業やらがあるに違いない。 想いを伝えるタイミングはいくらでもあるわけだから。 「すんすん...あれ?」 自分以外にいなくなったこの場所が、妙に生臭いことに、今更気付いた。 なんの臭いなんだろう...? 20時30分 ラブホテル 「んじゅるるるるぞぞっっ💜んじゅむっ...💜んっれぇぇ''ろぉぉん💢💜」 「じゅるるるっ...おまえ、さすがにがっつきすぎだろw」 「だってぇっ💢だってぇぇん💢💜」 「おまえ、今すげえブス顔になってんぞ」 「ふーーーっ!!!!ふーー!!!!!💜」 先生と別れた数分後。 私は、ホテルでセフレに抱かれていた。 セフレは自分より背が低いのに筋肉質で浅黒い身体の、いかにも不良という印象の男性。 こんな男と、なんだかんだ1年くらい関係が続いている。 「おら、いつものやれや」 「ばかっ...💜」 私は服を乱雑に脱ぎ去り、生まれた姿を男に曝け出す。 むっっっっわぁぁぁ....💜💜💜 瞬間、生臭い風呂禁臭が部屋中に充満した。 「くっっせぇ...おぇっ...男でもこんな臭いしねえぞ」 「だってそっちが風呂禁しろって...💜」 「先生にはバレんかった?」 「うん...多分」 そう。この臭いを振り撒くのはあらかじめ決められていたこと。 ついさっき先生の前で清楚なふりして歩いていたこの身体は...淫猥臭を纏わせていた。 もちろん、ムダ毛も一切処理していない。 「いつもの、早く見せて」 「う、うん...」 本来は、絶対拒否しなければならない愚行を、私はしようとしている。 でも、私は媚びきった女の声で、事実上の肯定をする。 「お願いしますぅぅん...💢💜どうかぁ...💜どうかぁ💜このくっっさぁぁいボーボーグロマンにぃぃん...💜おチンポ恵んでくださいぃぃん...ぉぉん💜」 ヘコっっ...💜ヘコっっ...💜ヘコっっ...💜 女失格の、限界まで腰を下ろしたガニ股ダンス。 この禁忌の舞踊を先生が見たら...どう思うのだろう。 そんなことよりも、今目の前で私を見ているセフレのペニスが屹立しているのを見て、どこまでも興奮してしまってる私自身に吐き気がした。 「いれるぞ」 「はい...」 私たちは、いつものように慣れ親しんだ正常位の姿勢になる。 これが...一番交尾を実感できるとお互い分かっているから。 ニュプププププブぅぅ...💜💜💜💜 「ぉ''オッッッっッッッ!??????💢💢💜💜💜💜」 「ふぅぅ....」 挿入された瞬間。獣の咆哮を放り出していた。 パンぅっ!!!!💢💜パンッッッ!!!!💢💜パンッッッ!!!!!💢💜 怒涛のピストンが始まった。 「ぉ''!!!!💢💜ぉ''ッッッ!???💢💜ぉ''!!!!💢💜ォォオ''〜〜〜ッッッ!????💢💜」 「笑 きったねえ声」 人間の声とは思えない豚の断末魔のような低音咆哮が、ホテルの一室で鳴り響く。 もう脳裏の片隅にも...先生は過らなかった。 パンっっ!!!!💢💜パンッッッ!!!💢💜パンッッッ!!!💢💜 「だめイグ!!!!ごめんイグっっ!!!!💢💢💜」 「イケ」 ぶっっしゅっっっ!!!!!!!! 「ッッッッッッ....ンヌ''ッッッ!!!!!!💢💜💜💜」 「あーあ笑 潮で水浸しだよ」 「フーーーっっ!!!!💢💜ンフーーーッッっっぅ!!!!💢💜」 「おら、次はおまえが腰振れ」 「ぅぅん...」 いつものように、私は彼のペニスの上を跨り、騎乗位の姿になる。 もう...戻れない。 にゅずぷぷぷぷぷぅぅう....💜💜💜💜 「ほ''ッッッンンンンっっ...💢💢💢💜💜これやっっっべ...💢💢💢💜」 「自分で腰おろしてんだろが笑」 思わず漏れるはしたなすぎる言葉。 これも、セフレの言葉遣いの影響である。 「や、やめらんねえっっ💢💜💜💜フーーーっっん💜」 パンッッッ!!!!💜パンッッッ!!!!💜パンッッッンンンンっっ!!!!!💜 能動的な交尾。 その背徳感は、尋常ではない。 「フン''っっ!!!!💢💜やべ💢💜奥やべ💢💜やべっっ!!!💢💜」 「ぎゃはは、なんだその顔」 鼻の穴を限界までおっ広げ、白目をひん剥きながら杭打ち騎乗位にふける。 これが、私にとって一番興奮する交尾そのものだった。 パンッッッ!!!!💢💜パンッッッ!!!!💢💜パンッッッンンンンっっ!!!!💢💜💜💜 「だめイグっっ!!!💢💜ォ💢💜もうイグ💢セフレペニスでイグッッッ!!!!💢💜💜💜」 「イク前にいつもの言え」 これを言ったら人間の尊厳を失ってしまう。 ....それでも。 「ォォオん💢💜フンゴ💢💜先生死ねっっ!!💢💜粗チンしねっっ!!!💢粗チンに生きてる価値ないっっん💢💜あぁぁぉあ''だめだめだめだめだめイグイグイグイグイグ!!!!!!!💢💢💜💜💜」 「おら!中に出してやる!」 「だめええええええっっ!!!!!!!」 ぶっっっしゃぁぁぁっっっ!!!!!!!!! びゅるるるるるるるるる!!!!!!!! オスとメスの淫猥な汁が、同時に噴射された。 「ふーーー!!!!💢💜ンフーーーッッ!!!!💢💜」 「ふーーーぅ...まーた中出ししちまったわ...おまえの体臭チンポにくるわ」 「ほっ...💢💜んほっ...💢💜」 私は歓喜の余韻声をあげ、セフレのペニスに媚び倒す。 ここまでが、いつものルーティン。 「おら、まだ寝かせねえぞ」 「....さいってーぇ...💜」 今夜はまだ終わらない。