ハナコさんっっ...こんなのサトシくんに顔向けできません...っ(ハナコ×年下最低本気不衛生交尾SS) チュン... チュンチュン... 「んっっ...ふぁぁ...」 柔らかな日差しが、僕の寝床にまで浸透してくる。 ここは、マサラタウン。 集落のように小規模な町ではあるが、ポケモン研究者を目指している僕にとっては、間違いなく聖地と呼べる場所だった。 なぜならここは…オーキド博士が滞在している場所だから。 身長も小さく、元々病気しがちだった僕はもちろんスポーツもポケモンバトルも得意ではなく、幼少の頃からポケモンに対する勉強しか取り柄がなかった。 若干引きこもりの生活をしていた中...僕の人生に希望の光を与えたくれたのが、オーキド博士の論文だった。 「よし...行こう」 だから...マサラタウンは、僕の憧れの場所に他ならない。 ガチャ... 宿を早々にチェックアウトし、オーキド博士の研究所に向かう前に...友人と合流する。 「おーーい!待たせたな!」 「う、うん...サトシくん」 この友人はマサラタウン出身のサトシくん。 たまたまタマムシシティで出会い、僕にオーキド博士を紹介してくれた恩人だ。 「じゃあ早速行こうぜ!結構ここから坂だけど...大丈夫?」 「う、うん!歩くのは得意じゃないけど...博士がいるから...」 こうして、僕たちは研究所へ向かった。 数時間後 「オーキド博士、どうだった?」 「すごく尊敬できる方だった...ポケモンの資料もたくさん頂いたし...」 「そっか...俺はポケモントレーナーだからよくわからないけど...それより、俺んちくる?」 「え...?」 「ママの料理うまいんだぜ〜!ほら、行こうぜ!」 「あ、ありがとう...サトシくん...」 こうして、僕はオーキド博士の研究所訪問後に、サトシくんの家にお邪魔することになった。 「ただいま、ママ!」 「あらサトシ!帰ってくるなら前もって言ってくれればご飯準備したのに...あら?その子は?」 「ああ、俺の友達!オーキド博士に用があって、ついでに家に呼んだんだけど...」 「お、お邪魔します...!はじめまして」 「あらーこんにちは♡是非ゆっくりしていってね」 「は、はい...」 サトシくんのお母さんは、とっても綺麗だった。 今思えば...この言葉が迂闊だったと、悔やんでも悔やみきれない。 「サトシくんのお母さん、とっても、その、お綺麗ですね...」 「え...?」 「はは!ママのこと好きなんじゃないの〜」 「そ、そんなことは...」 「へぇ...💜え、えっと...ご飯作るわね...」 「...サトシくんのお母さん...?」 僕に一瞬見せた、サトシ君のお母さんの笑みが、嫌に印象に残った。 「「ごちそうさまでした〜〜!」」 「お粗末さまでした」 サトシ君のお母さんが豪勢な夕ご飯を作ってくれた。 ビーフシチューやフライドポテトなど、本当に美味しいものを作ってくれた。 「おいしかった?」 「は、はい...とっても...」 「そう...よかった...で、今日はうちに泊まっていきなさいね」 「え...?僕はもうここらへんで帰るつもりで...」 「そんなこと思わないで、今日は泊まりなさい。いいわね?」 「え...」 「ママ、どうしたの?」 サトシ君のお母さんの顔が...なんだか怖い。 「じゃあ二人とももうそろそろ寝なさいね?おやすみなさい...♡」 「まあそうだな、寝ようぜ」 「う、うん...」 妙な不安感が襲いつつも、僕はサトシくんの部屋で眠りについた。 ... ..... 「ん、んん...」 ふと、目が覚めた。 時間は午前2時50分。 尿意が襲ってきたため、眠気に苛まれながらなんとか起き上がる。 「トイレ、どこだっけ...」 慣れない家の中でトイレを探す。 その時だった。 「あら、眠れないの?」 サトシ君のお母さんが、寝巻き姿でいた。 「サトシ君のお母さん...!いえ、その、おしっこしに...」 「あ、そうだったのね...ごめんなさい」 「で、では...」 彼女の脇を通り過ぎて、トイレに向かおうとしたときだった。 ガバっっ!!!! 「えっっ」 ガタン!!!! 「っっ...」 突如、僕はサトシくんのお母さんに押し倒された。 いや...押し倒された、と認識することもできないくらい一瞬の出来事だった。 「ふーーーーーーっ💜フーーー💜フーーー💜君が悪いんだから...💜」 「えっ...そ、その...」 サトシくんのお母さんは、最初に会った清廉で柔和な雰囲気を一切捨て、鼻息を荒くし、僕を品定めするかのように見つめていた。 「ねえ...今サトシは...?」 「そ、その...寝てます...」 「そう...」 彼女の巨大な胸が押し当てられ、否応にも反応してしまう。 これが、サトシ君のお母さんなの...? 「ねえ、おばさんと遊ばない?」 「あ、遊ぶって...?」 「わかるでしょ...💜こんな小さい子に綺麗って言われてもう我慢ならないの...💜ねえ...💜フーーー💜責任取りなさい...!」 「や、やめてください...」 「うるさい...私の部屋行くわよ」 僕は地獄に誘われた。 バタン...ガチャ... 彼女が自室のドアを閉め、鍵をかける。 もう...逃げられない。 「知ってる...?ここの家の壁...結構防音性能いいの...」 サトシ君のお母さんは僕に語りかけながら、乱雑に服を脱ぎ出す。 パサっっ...しゅるるるる... 「ッッッ!?おっ...おええっ...」 瞬間、むせ返るような熟れた女臭が充満した。 「フーーー💜引いた...このにおい...💜今日はお風呂入ってないの...💜この時のために...💜」 思わず戻しそうになるこのにおい。でも。 このにおいだけならまだ我慢できる。 それでも、彼女はこうあって欲しいという幻想を破壊する。 「ふーーーーぅ💜フーーー💜」 彼女の身体には思いっきりムダ毛が生い茂っていた。 「ハナコって呼びなさい...💜今から犯してやる...💜」 それは、まさしく彼女の本性剥き出しの性欲そのものだった。 んじゅるるるるるるるるぅぅっっ!!!!ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ💜んじゅるるるっっぅ!!!!💜💜んれえええっっ💜 「だめええっ...ハナコさん...そんな下品な...」 「黙れ...っ💜んじゅるるるるるっ...ブッポぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ💜」 「ぁぁぁあぁぁ!!!!」 料理の時にあんなに素敵な笑顔を見せてくれたのに。 貞淑な対応で僕をこの家に迎え入れてくれたのに。 今では、思い切り白目を剥きながらひょっとこ顔で僕のペニスを貪る、動物になっているハナコさん。 これは...現実なのか。 「だめええっ...出ちゃいます!離れてくださいっっ...」 「んんーー!!!💜ぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽぶっぽ💜んじゅーーー!!!!!💜」 彼女のフェラチオが、いよいよ絞り倒すと意思を告げるかのようにうねり始める。 んじゅぞぞぞぞぞっっ!!!! 「だめっっっ!!!!」 「出しなさい..出せ!!!!!」 びゅるるるるるるるッッッ!!!!!!! 「んんんっふーーー!!!💜ヤベッっ!!!💜」 プシュッッッ!!!!!! 僕が白い液体を出したと同時に彼女も大量の潮を噴いた。 ハナコさんは...フェラチオでオーガズムをキメて吹いたというのか...? なんて、野蛮な性欲。 そして、そんな思考を巡らせる暇すら、彼女は与えてくれない。 「フーーー💜旦那もいないし...ここら辺は若い男いないの...だから...もう子宮がおかしくなってる...💜グロマンで未発達チンポコしゃぶらせろ...💜」 「やめて...ハナコさん...やめてください!」 僕の抵抗も虚しく、彼女は僕を抑えつけ、騎乗位の体制に移行する。 「フーーーぅ!!!!!💜フーーーぅ!!!!💜犯すね...💜くっっさいおばさんのマンコで貪るね」 「...」 「返事」 「は、はぃ...」 「いい子」 ニュルプププぅぅぅ...💜💜💜💜💜💜 「ぁぁ...だめええええ...」 「ヌッッ''ほぉぉぉぉん!!!!!💜ぉぉ''っっっ!!!!やっっっべ...💜」 未発達で矮小な僕のペニスが、毛を思いっきり生え散らかせたヴァギナが飲み込んでいく。 白濁した膣分泌液が音を立てて僕のペニスを汚していく。 サトシくん...起きて...! 僕を助けてくださいっ... パンっっっ!!!パンっっ!!!パンっっ!!! 「フン''っっ!!!💜フン''ッッッ!!!!ヤベヤベッッッ💜ペニスやっっべ💜若いペニス💜さいっご💜」 「だめっっ...はぁぁ...ぁぁぁっっ...」 「フンっっ!!!おぉぉ''!!!!!💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベっっ!!!💜」 猛獣のような咆哮を、歯を食いしばりながら放り出すハナコさん。 この交尾がバレないようにするためにこの部屋を密閉しているためか、ハナコさんが腰を振り乱すたびに嗚咽したくなるような臭いがさらに充満する。 自分の汗なのか、ハナコさんの汗なのか、僕のペニス汁なのか、彼女のヴァギナ汁なのかわからない汁が飛び散りまくる。 こんな光景...サトシくんにバレたら大変だ。 「ぉぉ''ーー!!!!💜ぉ''!!!!💜フン💜ヤベヤベ💜イグッッッ!!!ペニスでイグ!!!」 「待って...ハナコさん!!!」 「ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ腰止まらんね!!!💜フーーー!!!!フーーー!!!💜」 あのハナコさんの言葉とは思えない淫猥なタメ口。 「だめです...離れてくださいっ!出ちゃいます...!だめ、だめええっ!」 「フン''!!!💜フンゴっっ!!💜豚声でるっっ!!!💜精子寄越せっっっ!!!💜だせ!!!💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベマンコもイグ💜イグ!!!!イグ!!!!!!💜」 ブッシュァァァァっっ!!!!! びゅるるるるるるる!!!!!! 「ぉ''...ォォオオオオオオォォオオオオオオ!!!!!!💜」 「ァァァァあ...はぁぁ...」 紛れもない。膣内射精。 それに伴う、熟れた女の歓喜の潮吹き。 これは...既に人間の情交ではなく、家畜の交尾そのものだった。 「ふーーーーーーっ...💜ふーーーーーーっ💜」 「はぁぁ...」 あたり一面がオスとメスの汁で汚れている中、項垂れる。 「で、でも...もう...」 もう終わった。 早く寝て、この街を出よう。 そうしないと...ハナコさんに搾り取られる人生になってしまう。 そう思っていた矢先だった。 ジョロロロロロロロ...💜💜💜💜💜💜 「っっ!???」 突然僕の頭に何かの液体が降りかかる。 頭上を見てみると、そこにガニ股になって放尿したハナコさんがいた。 「私の専属セフレになりなさい...💜ここに住んでいいから...お金あげるから...💜いいわね?」 サトシくん、ごめんなさい。 君のお母さんは、良い人じゃないよ。 チュンチュン チュンチュンチュンチュン 「ご飯できたわよー!」 「わかったよママ!行こうぜ」 「うん...」 夜が明け、爽やかな朝。 ハナコさんは貞淑な格好でエプロンを着て、美味しそうな朝食を作ってくれた。 ...あの最低な夜が夢だったのかと思うほどに。 「いただきますー!」 「い、いただきます」 「召し上がれ♡」 あの、理想の女性と言わんばかりの、いつものハナコさん。 「...?」 「...」 僕と不意に目が合う。 「れろぉぉぉぉん...💜(シュッシュッ)」 「っっっ!??」 彼女は舌なめずりをして、手コキの手振りを僕に見せつけた。 この人は、どこまで... 『ママ!美味しいよ!」 「んふ♡ありがとう」 僕はこの家から、逃げられない。 オーキド博士、ごめんなさい。自分の研究はまだ先になりそうです。
イソポティラミス
2023-10-20 12:32:42 +0000 UTC屋根が高い
2023-10-20 12:29:32 +0000 UTC