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卑猥すぎるまん嗅ぎオフ(オリジナル熟女×年下猥褻交尾物語)

卑猥すぎるまん嗅ぎオフ(オリジナル熟女×年下猥褻交尾物語) ドクン・・・ッ ドクンドクン・・・・❤ 『ちゃんとお財布持ったのー?今日お友達と遊ぶんでしょ?』 『う、うん・・・』 学校のない休日。 自宅を出る前、新品の靴ひもを結ぼうとしたとき、母親から心配の声をかけられる。 少なからずの・・・罪悪感。 僕は○学1年生。 都会でもなければ田舎でもない、普通の一軒家を構える家庭の子供。 当たり前にある豊かさ。当たり前にある日常。 『じゃ、じゃあ・・・行ってきます』 『いってらっしゃい~』 僕は今日・・・その幸せを、裏切ってしまう。 事の発端は、ツイッターでの何気ない会話だった。 思春期でもあり、リビドーが溢れだす年頃もあり、僕は嗅いだことのない女性器の臭いに興味を持ち始めていた。 そして・・・本当に出来心で・・・僕は裏のアカウントを作成し、『女性器の臭いを嗅がせてくれる方はいませんでしょうか・・・?連絡待ってます』と目元を隠した雰囲気の分かる顔写真と共にツイートした。 最初は、当たり前のように反応がなく、自分の浅ましい行為に後悔すらした。 しかし・・・その翌日。 『あ・・・れ・・・?』 自分のアカウントのダイレクトメッセージ欄を覗いた。すると・・・。 『可愛いですね・・・どちらにお住まいですか?❤』 『可愛い・・・❤会いたい❤』 『おまんこに興味あるの?❤』 『セックスしたい・・・』 『興味持ったのでdmさせて頂きました❤関係築けたら幸いです❤』 『嗅がせたい』 怒涛の、性欲を交えた年上の女性からの連絡で溢れかえっていた。 送ってくれた女性のアカウントの普段のツイートを拝見すると、全くいかがわしい素振りをみせおらず、そのギャップが更に僕の興奮を煽った。 それにしても、多すぎる。 ここまで女性は年下に性器の臭いを嗅がせたいのか。 改めて恐ろしく感じた。 想像以上の募集が入ったため、勝手ながら五人に絞らせて頂き、自分を含めた六人でオフ会を開こうと決めた。 外面とDMのギャップがある人、見た目が僕好みの人。 彼女達を誘い、池袋でオフ会を開く。 ・・・こういう経緯があり、今に至る。 電車に乗っている最中でも、心臓の鼓動が自分の脳に反響してくるくらいに緊張している。 ふとスマートフォンをチェックすると、あらかじめ作ったオフ会の共通LINEの通知で埋まっていた。 『ついに今日ですね・・・楽しみです❤』 『皆さん、忘れてないですよね・・・?❤』 『やだァ・・・❤』 『すんごいことになってて・・・(笑)❤』 『は~楽しみ・・・』 各々が何かについて語っている。 そして僕は彼女達が何について語っているのかを・・・理解できてしまっている。 緊張で震える手で何とかスマホの液晶を触り、メッセージを送る。 『ついに当日ですね・・・楽しみです』 送ってから数秒でしっかりと既読5と表記され、一人がこう言った。 『多分いざそういうことになったら私達スイッチ入っちゃうと思うけど・・・引かないでね・・・❤今日はよろしくお願いします❤』 この文章を見た時・・・人生で一番ペニスが硬くなったと思った。 最初に池袋の東口で集まり、そこから喫茶店でおしゃべりしましょうという段取りだった。 一番最初に着いたのは・・・集合時間より15分も前に到着した僕だった。 緊張で心が破裂しそう。 一応オフ会の皆さんのは写真は前もってDMで送ってもらっている。皆さん僕に興味を持ってくれたとは思えないほどの美しい方ばかりで、それだけに本当に対面してしまうのかという焦燥が僕をソワソワさせる。 そして・・・会ってしまったら、あの行為へのカウントダウンが始まってしまうという恐怖と興奮で精神が支配されていた。 そして数分後・・・。 『あの・・・○○君ですか?』 『は、ハイッ!そうです!えっと・・・由衣さん?』 『そうですー❤今日はよろしくね・・・❤』 僕の次にやってきたのは由衣さん。おそらくハンドルネームだろう。 少し茶がかかったロングヘアーで三つ編みのしており、2歳のお子さんもいらっしゃるとても魅力的な女性だ。 歳は30歳で、ニットを着てるせいかおっぱいが強調されてドキドキが一層加速した。 『みんなまだなの~?』 『そ、そうみたいです・・・』 『やっぱ小さいね・・・❤女の子みたい・・・❤』 『あはは・・・』 僕は身体が華奢な為、こうして話題にあげられることが多々ある。 もうすこし、男らしくなれたら・・・なんて考えているうちに、オフ会メンバーらしき人達が続々と集まってきた。 『お待たせしました~改札行く前でこちらの皆さんとたまたま合流して・・・』 『こんにちは~あら~とっても可愛いんですね・・・❤』 『お疲れ様ですー!』 『えっと・・・こ、こんにちは・・・真美です❤』 順にAさん、ほくろさん、ゆーさん、真美さんが到着し、ついに全員集まった。 Aさんは27歳。独身でOLのポニーテール。 ほくろさんはこのオフ会の最年長で34歳。二人のお子さんがいらっしゃるがそう感じさせないルックスとプロポーション。髪はウエーブがかかったロング。 ゆーさんは29歳で専業主婦。ショートカットで元気いっぱいの方という印象。 真美さんは一見おとなしいという印象。歳は30歳でお子さんもいるらしい。 そして皆さん・・・例外はなくおっぱいが大きかった。 『えっと・・み、みなさんありがとうございます・・・では、喫茶店行きましょうか・・・!』 『んふふ・・・可愛い❤』 ほくろさんに茶化されながら僕達は池袋東口を後にした。 歩いてすれちがう男達が、等しく僕達一行をじろじろと見ている。 無理もない。子供一人と成熟した女性5人が歩いてるなんて、かなり見ない光景なのだから。 いかにも私達は人畜無害の成人女性です、と言わんばかりの雰囲気を纏わせているが、僕だけは知っている。 僕たちがどういう目的で集まっているのか。 僕たちが・・・これから何をしようとしているのか。 こうして、僕達は液の近くにある喫茶店に着いた。 予約してなかったと同時に今日は休日な為、6人分の席が空いているか不安だったが空いていたので一安心。更に高い所から見える景色も良く、店選びはひとまずクリアかな、という感じだった。 『いいところね・・・』 『そうですね~!』 『何か頼みましょうか?』 テンポよく会話が進む。皆さん綺麗なだけに留まらず、本当にいい人達でよかったと心底思いながらお冷を喉に流し込んでいる途中、隣から微かな声が耳元で聞こえた。 『ねぇ・・・まん嗅ぎしたいの・・・?❤』 『ッ・・・!?』 僕にしか聞こえない程度の音量ではあるが、その内容に身震いした。 隣から囁いてきたのは由衣さん。 見た目はこんなに柔和で清廉な方なのに、この人はこんな公共の場で・・・ッ❤ 何も彼女に返答できないまま、たわいもない会話がゆったりと繰り広げられて数十分。 『~らしいんですよ~』 『あら~』 主に美容や家庭といった、自分が話題にしにくいテーマがあがっているので、必然的に口数が減ってしまう。 そんな中、ゆーさんが口を開いた。 『じゃあ、そろそろ、出ます・・・?❤』 空気が、一変した。 『えぇ・・・そうね・・・❤』 『あんまり大人数で長居しちゃあねえ~・・・❤』 『○○くんは、どうしたい・・・?❤』 皆さんの視線が、僕に向く。 始めて見せた、少しだけ目を細め・・・品定めするような目。 『い、いきましょう、か・・・』 僕は強制されたかの如く、女性たちと共に喫茶店から出た。 僕たちが次に向かう先は、誰が提案せずとも決まっていた。 女性達が少しだけ速足に。 息遣いも若干激しくなっているのを・・・僕はちゃんと見逃さなかった。 『どこ行く・・・?❤』 『大人数ならあそこが良いと思う・・・❤』 『あ~楽しみ・・・❤』 『・・・・・・・・・・・・・・❤』 そう、ラブホテル。 生殖欲求が行くところまで行ってしまった男女が最後に辿り着き、盛り狂う猥褻な宿泊地。 そんな場所に、僕達は六人で乗り込もうとしていた。 ・・・なんて考えていると、ついについてしまった。 いかにも高そうな・・・お城のようなホテル。 真美さん曰く・・・ここは大人数でもチェックイン出来るとのこと。 もう・・・引き返せない。 部屋を選び、支払いが始まる。 『えっと・・・ぼくが・・・』 『いいのよ・・・❤おばさん達が払うからね・・・』 『夫のお金だけどね(笑)・・・❤』 そして、ぎゅうぎゅう詰めになりながらホテルのエレベーターに乗る。その瞬間。 『フーーーぅ・・・・❤フー・・・・・❤』 『はああああッ・・・・・んフー・・・・・❤』 一斉に女性たちが最高潮の鼻息と吐息を僕に浴びせた。 『つッ・・・・・!?????』 これは気のせいなのか、それとも意図的なのか。 ともかく尋常ではない女臭が一気に襲い掛かってきて、僕の男根は暴走状態になった。 『フン~~~ッッ❤フー・・・・・❤待てない・・・❤』 『はああああッ❤へあああああッ・・・❤』 五人が猛獣のような、生殖に飢えた性獣のような息を狭い空間の中僕に当てる。 もう・・・捕食される寸前なんだと察した。エレベーターのドアが開いた瞬間になだれ込むように部屋に入り、僕をベッドに仰向けにさせた。 『フー・・・・・フゥうううう・・・❤この時を待ってた・・・❤嗅がせてぇ・・・・❤』 『ッ・・・・ほくろさん・・・・?』 『オラッッ・・・・❤今更逃げられないから・・・・❤エッグいの嗅いでもらうから覚悟しろ・・・・❤』 『ショタに嗅がせるの想像するだけでやっべえ・・・❤マン汁止まんねえ・・・』 数時間前まで、あんなに清廉だったのに。 成熟した女性でも、人間はここまで変われてしまうのか。 いや・・・これが、彼女達の真の姿なのかもしれない。 『フー・・・・今日生理なの・・・・❤フぅーーー・・・・❤』 『マンカスべっとりだけど・・・いいよね?❤』 五人が次々と品性の欠片もない言葉を並べ、服を脱ぎ散らかしていく。 そして一番下品に成り下がっていたのが・・・喫茶店で一番口数が少なく、御淑やかな佇まいでいた真美さんという事実に、眩暈がした。 ムッッッッわァ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・❤❤❤❤ 失神しそうな不衛生臭に、なんとか意識を保つ。 ・・・そう、僕達は、事前にある約束事をしていた。 それは・・・三週間、一切風呂に入らず、ムダ毛も一切処理しないというものである。 それが見事に果たされたと確信できるほどに、彼女達の身体と臭いは強烈そのものだった。 チーズや魚が腐ったような、最悪の臭いと女失格レベルのムダ毛。 嫌悪すべきものだとわかっているのに・・・それでも・・・興奮が止まらない。 彼女達は僕の下半身の反応をしっかり目で確認し、舌なめずりをした。 『じゃあ・・・嗅いでくれる・・・?』 『誰からいく・・・?❤』 『フぅー・・・❤私からがいい・・・ッ❤』 『私も・・・❤』 『顔面騎乗してえ・・・・❤』 僕は・・・・貪られる・・・❤ 即座にまずは由衣さんのを嗅ぐ、ということで彼女が僕の頭に乗り上げた。 『よ・・・よろしくお願いします・・・・❤』 『フー・・・・・ぅ・・・❤すんごい生臭いだろうけど・・・覚悟してね・・・フゥうう・・・❤いくよ・・・・?❤』 ズッシィィ・・・・・・❤❤❤ 瞬間、身体の全神経が嘔吐を促した。 これほどのもの・・・だったのか。 『ッ・・・・ォォ・おおえええええッ❤』 『オラッッ嗅げッッ❤くっせえマンコすんすんしろッッッ❤オラッッッ❤』 『すーーーッ・・・・すんすんッッ❤くっさ❤すーーーーーッッ❤おおええええッ❤くっさあッ❤』 『フンッッ❤マンカス食べてッッ❤子供産んだ本気マン臭吸い込めッッ❤フンッ❤』 窒息させるような力で顔面騎乗を加速させる由衣さん。 その傍ら、他の4人は・・・すぐ側でマンズリをしていた。 『ォッ❤ォオオオオオオオオオオオッッッッ❤❤やっべ・・・・マンコキック』 『たまんね・・・ォ❤・・・ォォオオオオん❤❤ォ❤ォ❤』 『ふんごッッ❤ふんごッぅ❤んぶひッ❤きっく❤』 『オオオ❤おオオオおおおおおおォォォオオオオオオオオッッ❤』 女の醜い姿を凝縮したような空間が広がり、豚の断末魔のような声はビリビリと壁を振動させた。 『ォオオオオオオん・・・・❤もっと嗅げ❤嗅いでおっきさせろ・・・❤』 『すんすんッ・・・❤すーーーーッ❤くっせ・・・❤おえええッ❤すーーーッ❤すんすん・・・❤』 臭いがこもりにこもって、もう湯気がたちこめている。 それでも・・・彼女達は止まらない。 ガニ股で自慰に耽っている彼女達は白く濁ったマン汁を飛び散らせ、僕に降りかかる。 そして由衣さんは・・・ついに禁忌の行動に向かう。 『フー・・・❤フぅ・・・・・❤オラッ・・・ションベン飲め・・・・ッ❤くっさいの飲め・・・❤』 『ッッ・・・!???』 『フーー❤逃げようとしてもムダ・・・❤オラ・・・行くよ・・・』 ジョロロロロロロロロロ・・・・・・❤ 『んんんん・・・・あああああッ・・・・❤』 濃い黄土色の尿が、僕の校内に降り注ぐ。 同時に・・・何も触らず射精してしまった。 周りの女性達の冷ややかな視線が突き刺さる。 『はあ・・・・?何出してんだよ・・・❤引くわ・・・』 『ねえ・・・次、私のを嗅いでくれる・・・?生理中だけど❤』 『私も・・・❤耐えらんない・・・❤白いカス舐めとれ・・・❤』 まだ・・・僕のまん嗅ぎは終わらない。 ここからが・・・本当の地獄なのだろう。 つづく

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