藤丸さん・・・ジャンヌさんの本性に早く気付いて・・・(ジャンヌ×年下ゴリオホ肉弾不貞交尾SS) ざざざざ・・・・・ ざあああ・・・・・・ 『いやーーー来たね!潮風が気持ちいいー!!!』 『ですね、マスター・・・なんだかワクワクします❤』 『先輩・・・こんな大きなビーチ、貸し切りなんですか?』 『そうだよ!君も普段の仕事のことを考えるのやめて、リラックスしてね』 『は、はい・・・』 『なるほど・・・ここで休めそうだ』 ここは常夏のビーチ。 久しぶりにカルデアの長期夏季休暇が訪れ、みんなでビーチに行くことになった。 藤丸さん、マシュさん、ダヴィンチちゃん、ゴルドルフ所長といったメインメンバーだけに関わらず僕らエンジニアメンバーのような裏方までこんな機会をもらえて、本当に嬉しい。 『さあー!!!みんなで楽しんじゃおう!』 ダヴィンチちゃんの掛け声と共におおー!!!!と一斉にカルデア一同海に向かっていく。 海に飛び込まずに佇んでいるホームズさん。 砂浜で遊んでいるエレナさん。 もうクロール全開で楽しんでいるカイニスさん。 皆がそれぞれ楽しんでいく楽園。 ストレス皆無の世界。 ・・・・・・・・・・・・・それなのに。 『・・・・・ッッッ』 僕は到底・・・楽しめずにいた。 ピピピピピ・・・・・ 『ッッ!?』 持参していたスマートフォンが鳴り響く。 ”東側に見える岩場に来い・・・❤死ぬほど犯してやる・・・❤すんごいマンコ臭蓄えてるから覚悟しろ・・・ッッッ❤” 女性からの連絡とは到底思えない・・・最低かつ猥褻極まる文章。 この文章をこんな煌びやかな空間にいるにも関わらず送ってきた人物を・・・僕は知っている。 そしてその人が・・・普段どれだけカマトトぶっていて、清廉な雰囲気で立振る舞っているのかも十二分に知っている。 その人が今このビーチで何をしているのかをすぐ確認する。 いや・・・確認せずにはいられなかった。 『ジャンヌ・・・そのパーカー・・・す、凄い似合ってるね・・・』 『ふふ❤ありがとうございますマスター。嬉しいです』 『はは・・・そう思ってもらえてこっちも嬉しいよ!ビーチ楽しんでね・・・!』 清廉かつ清楚。 潔白そのものの笑顔を藤丸さんに向けている・・・ジャンヌさん。 そう。 この人こそついさっき僕に卑猥メールを送った本人。 あんなに柔和な笑顔を向ける裏で・・・僕みたいな小柄で歳も下な男を強制的にセックスフレンドにして・・・ひたすら僕を貪る・・・最低な人。 パーカーを羽織っているのもきっと藤丸さんを喜ばせようとしたのではなく・・・最低な未処理、不衛生な身体を隠す為。 『ふふ・・・あ、そういえば私、先約があって・・・いってきますね』 『う、うん!いってらっしゃい・・・楽しんでね』 『はい!』 彼女が藤丸さんと別れ、踵を返す。 彼女がこれからどこに向かうのか・・・・それは僕だけが知ってしまっている。 『おーい、君も交じって遊ばないかー!?人数足りないんだー!』 ムニエルさんがビーチバレーに誘ってくれた。 それでも・・・。 『ごめんなさい・・・用事あるので・・・』 必死に笑顔を作ってそう言うしかなかった。 誰にもバレないように急ぎ足で岩場に辿り着く。 岩場と岩場には大きな空間がありながら、しっかりと目線を隠す配置となっており、まさしく彼女が選んだロケーションそのもので、吐き気がした。 そして・・・彼女はもう着いていた。 『遅い・・・待ちくたびれたんだけど』 『ご、ごめんなさい・・・・』 『ちゃんとザーメンフルチャージしてきたんでしょうね・・・?❤してなかったら承知しないから・・・』 『だ、大丈夫だと思いま、す・・・』 さっきまであんなに貞淑に微笑んでいたあのジャンヌさん。 それが・・・恥も外聞もなく性欲を曝け出す人へと変貌していた。 いや・・・”本性”が表面化したという表現が正しいのか。 『チン臭もチェックするから・・・オラ、チンポ出しなさい・・・❤』 『で、でもここ外ですよ・・・?』 『黙れ・・・❤バレないから・・・ほら・・・』 半ば強制的に僕の下半身が露出される。 瞬間、ジャンヌさんはグッとガニ股になり僕の股間に顔を近づける。 これも・・・何度訪れたか分からないルーティン。 『すんすん・・・くっせ・・・❤はあ~~~~くっせ・・・❤すうううー・・・❤マジでくせえ❤何これ?』 『ごめんなさい・・・』 『マジで許さない・・・くっせえ・・・❤はあーーーくっせ❤』 ジャンヌさんが鼻を鳴らし、男でも言わないような口調を垂れ流しながら、僕の未発達のペニスの臭いを嗅ぐ。 彼女の表情は・・・お世辞にも美しいものとは言えない程の、歪んだ貌だった。 『くっっせええ・・・❤すーーー・・・じゃあ次は私の番ね・・・覚悟はいい・・・?』 『は、はい・・・・』 ここからが、本当の地獄。 ゆっくりと見せつけるように彼女は服を脱ぎ去って・・・水着へと姿を変えていく。 ムッワアアあぁ・・・・・・・❤❤ 『ッッ・・・おええ・・・・❤』 彼女がパーカーを脱ぎ去った瞬間、猛烈なメスの臭いが充満した。 まだ彼女の身体に近づいている訳でも、性器に鼻を近づけているわけでもない。 にもかかわらず・・・尋常ではない不衛生臭が鼻腔を支配していた。 『くっさ・・・・❤』 『引いた・・・?❤3週間も洗ってないの・・・この日の為に・・・』 水着を着ていながらも、陰毛や腋毛は女失格レベルに生え散らかしており、こんなものを藤丸さんが目撃してしまったらきっと・・・失神してしまうほどショックを受けてしまうに違いない。 『オラ・・・マンコまだ嗅いでないでしょう・・・❤嗅げ❤』 『は、はい・・・』 いよいよ、地獄が始まってしまう。 彼女が強制的に僕の顔を持ち、ヴァギナに鼻を固定させる。 どこにも・・・もう逃げ場なんてない。 覚悟を決め、目を閉じ、空気を吸い込む。 『すうううーーーーー❤お・・・おえええええええッッ❤』 ばしゃああああ・・・・ 嘔吐してしまった。 我慢とかする暇もなく・・・不快な臭いが脳天を直撃した。 『げええ・・・❤はあ・・・はあ・・・・ああ・・・おええ・・・』 『おい・・・❤まだすんすんしてないだろ・・・❤もっと嗅げッッ❤風呂禁猥褻臭吸い込めッッッッ❤❤』 うんと年下に風呂に入らなかった女性器の臭いを嗅がせて、嘔吐させる。 これが・・・ジャンヌさんの本性。 カルデアで僕しかしらない・・・彼女のリビドーそのものだった。 『すーーーーー❤はあーーーーー❤げええ・・・❤くっさあ・・・❤くっせ・・・❤ジャンヌさんのアソコくさすぎ・・・・』 『やっべええ❤マジ興奮するッ❤こんな外でマン臭嗅がせんのやっべ❤イキそ❤』 形容出来ないような、最低の臭い。 生理の臭い、女性特有の臭い、卵子の臭い、風呂禁の臭い。 それらが全て合わさって・・・卑猥なハーモニーを奏でる。 『すーーー❤くっさ・・・・❤すーーーーー❤』 『オオオマジでやっべ❤嗅がれるだけでイグ❤イグイグ❤マジでイグッッッッッォ❤』 ぶっしゅううううああああああッッッッッ 大量の濃ゆいジャンヌさんの潮が顔に降りかかる。 彼女は本当に僕に臭いを嗅がせるだけで・・・限界までガニ股になり・・・オーガズムに達していた。 なんて・・・浅ましい人なんだろう。 『フーーー・・・・❤❤❤ンッフーーー・・・・・・❤ォ・・・・❤やっべ・・・・・・・・』 『はあ・・・・・はあ・・・・・❤』 臭いを嗅がせ合っただけで、ここまでの情交のなりえてしまう。 僕も例に漏れず・・・最低な人間の一人なのかもしれない。 その証拠に・・・僕のペニスは何処までも猛々しく屹立していた。 『ほら・・・・そう・・・❤そこ・・・❤ペニス押し込め・・・』 『は・・はい・・・ッッッ』 ジャンヌさんが岩場に手をつき、後背位の体制になる。 圧倒的な体格差の中なんとか背を伸ばし性器をあてがおうとする。 みんなが健全にリフレッシュしている中。 日の当たる場所で健やかな時間を共有している中。 ・・・僕達は隠れて、暗がりでアソコとアソコをくっつけ合おうとしていた。 じゅにゅるるるるるるるるぅぅう・・・・・・❤❤❤ 『や・・・・べえええええええええッッッッッォォォッ❤❤❤❤ォ・・・・フ・・・・❤』 『あ・・・・ジャンヌさん・・・・あああああッつ・・・❤』 挿入した瞬間、野太い獣の咆哮が鳴り響いた。 ただただ快楽に浸りつくした、最悪の雄たけび。 これをあのジャンヌさんが出したなんて・・・誰一人として想像できないだろう。 パン・・・❤パン・・・❤パン・・・ッ❤パンッッッ・・・❤ 『ォ・・・❤ォ・・・❤ォ・・・❤』 『はあ・・・❤あ・・・❤誰かきちゃうかもしれないので早めに終わらせないと・・・』 『ふざけんなッ❤たっぷりピストンしろ・・・❤フー❤んフー❤不倫たまんねえ・・・❤』 ピストンされつくした彼女の性器からは白濁した本気汁や恥垢がダダ洩れのなっており、またしても淫猥な香りがツンと香った。 パン・・・❤パンパンパン・・・❤パン・・・ッッ❤パン・・・❤ 『オオオ・・・・❤ォォ・・・❤この辺くっさあい・・・❤チンポとマンコの臭いが籠ってる・・・❤ここに誰か来たら絶対交尾してたってバレる・・・ッ❤おおおおやべやべ❤』 『絶対バレちゃいますよ・・・こんな不快な臭い・・・ッ❤オスとメスの臭い・・・ッ』 パンパンパンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 一気にピストンが激しくなる。 『おオオオおおおおそれそれそれぇええん❤❤オオオやっべ❤やんべ❤ガチでやんべ❤ペニスッ❤ペニスッ❤ペニスッッ❤』 『あああああああッッ❤藤丸さんごめんなさい・・・ッッ』 女を捨てた喘ぎ声を撒き散らし、僕もピストンが苛烈なものになってゆく。 これはもうセックスなんて生易しいものじゃなく、まさしく動物の交配そのものだった。 その時だった。 『おーーーい!ジャンヌー!いる~~???』 『『ッッッ!????』』 聞こえた声は・・・間違いなく藤丸さん。 きっと・・・ジャンヌさんを探しにここまできたのだろう。 でも・・・よりにもよってこんなタイミングで・・・。 『は・・・はい!!!ここにいます~~~!❤ォ❤今着替え中なので来ちゃだめですよ、マスター?』 『そ、そっか!みんなで昼ごはん食べるから集合ってことを伝えに来たんだけど・・・』 あんなに性欲全開で叫んでいたジャンヌさんが、途端に清廉な声で応対していた。 もちろん、ピストンは継続中であるにもかかわらず。 なんて・・・恐ろしい人なんだろう。 『あ、後で行きますね・・イキ・・・ォ❤フンーーー❤』 『ッ!?ジャンヌ・・・?体調悪いのかい・・・?』 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 『そ、それになんだろこの音・・・?』 『お気になさらずマスタ・・・やばッ❤先に待っていてください・・・お願いします・・・イグ❤』 『そ、そうか・・・無理しないでね?』 『はい・・・・』 藤丸さんが遠ざかっていく音が聞こえる。 その瞬間。 グイッッッッ!!!! 『え・・・?』 『フー・・・❤フー・・・・❤ラストスパートはレイプさせろッッッ❤』 彼女が一気に僕を押し倒し、騎乗位に体制に移行する。 ジャンヌさんは鼻の穴を限界まで広げ、僕を見つめる。 『ガチでムラつく・・・いいわね?』 『はい・・・・・・・・・・』 藤丸さん、ごめんなさい。 僕はこの人に・・・犯されます。 パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 『あああああああッ・・・・』 『フン・・・❤フンフンッッ❤❤やっべ・・・・・・・❤キック・・・・・』 怒涛のガニ股本気ピストンが、藤丸さんが去った途端繰り広げられる。 パンパンパンパンパンパンパンパンッッ❤パンパンパンパンッッ❤ッッ❤パンパンパンパンッッ❤ 『ォォオオオオぅ❤これこれこれこえこれええええッッッ❤これしたがったあああああん❤』 『ジャンヌさん・・・ッッ落ち着いてッ』 『無理無理ッ・・・❤絶対無理ッ❤藤丸死ねッッ❤アイツうざいッ❤うっぜえ❤ォォオオオオオオオオイグイグイグイグ❤』 『あああああジャンヌさんはげし・・・だめええええええッッッ!!!』 びゅるるるるるるるるるッッッッ!!!!! ぶっしゅうううああああああああ!!!!! 波の音にかき消されないレベルの水音が響き、二つの肉の塊が同時に崩れ落ちる。 『・・・・・・・・オ・・・❤ォ・・・・・❤』 『はあ・・・・・ああああ・・・・❤』 生殖本能をぶつけ合うような本気交尾。 ジャンヌさんの誰にも見せられないような生々しい性欲が・・・収まったと信じたい。 ・・・・だというのに。 『フーーーー・・・・・まだ・・・足んない・・・・相手しろ・・・・❤』 僕の夏季休暇は、まだ始まらない。 『ジャンヌ・・・遅いな・・・・電話してみよう』 ぷるるるるるる・・・・・ぷるるるるるる・・・・・・・ 『はい・・・ォ❤』 『ジャンヌかい?もうみんな食べ始めちゃったよ?』 『分かりました・・・私も後から行きますので・・・フン❤よろしくです・・・やっべ❤』 『分かった・・・待ってるね』 プツン・・・・・ 『・・・・?』 今・・・最後にヤバいって言わなかったか? いや、あのジャンヌがそんなはずない。 だって・・・あんなに清廉で貞淑な女性なんだから。