織姫、さん・・・っっ?(井上織姫×年下猥褻貪りSS) 「頂きまーす!」 昼過ぎの、少し遅い昼食。 「ゆっくり食べなさい・・・全く」 「遊ぶ用事あるから早く食べないと・・・」 「もう・・・」 僕はこの家に住む小学◯年生。 いつもの家でいつもの母がいる光景の中、いつもの食事を摂る僕。 ・・・何も変わらない、いつもの日々。 「じゃあ、いってきまーす!」 「どこいくのー?」 「公園〜〜〜!夜前には帰る!」 「最近女の不審者がこの辺うろついてるって通報があるらしいから気をつけなさいね・・・」 「え・・・う、うん・・・!」 何事もなかったかの如く僕はドアを開け公園に向かったが、お母さんの言葉が変に頭から離れなかった。 黒崎医院にて。 「頂きます」 「どうぞ、召し上がれ♡」 カチャ・・・カチャ・・・ 口数の少ない二人きりの食卓の中、食器の音が鳴り響く。 でもそれは嫌な静寂ではなく・・・二人における信頼が表れているものだった。 「織姫・・・美味しい」 「ありがとう、一護君」 「今日、よかったらどこか出かけようか?せっかく天気もいいし」 「・・・・・」 せっかくの一護君からのお誘い。 お互い忙しい為、こうやって同じ時間を共有する機会ですら多くはない。 ・・・でも。 私にはやることがある💜 「ごめん・・・今日は夕方から用事があるんだ。本当にごめんね?」 「いや・・・いいんだ。こっちこそごめんな」 「じゃあ私出かける準備するから・・・一護君はゆっくりしててね」 「わかった・・・今日の帰りはいつ頃になりそうだ・・・?」 「えっと・・・わからない。分かり次第連絡するね?」 「お、おう・・・」 リビングを抜け私は洗面台に向かい、メイクの準備を開始する。 「・・・粗チンの相手をしてる暇ないっつーの・・・💜」 最低な本心を垂れ流しながら、私は一護君に見せたことのない色のルージュを口元に引き、妖艶な笑みを鏡に向けた。 「行くぞー!!!!」 「パス出せ!」 「こっちこっち!!!!」 近所の公園でいつものようにサッカーに明け暮れる。自分は地元のサッカークラブに所属しているためか、普通の友達よりは動けた。 「はああ・・・はあー・・・つっかれたあ・・・」 「少し休もうぜ・・・しんど笑」 側にある木製のベンチで項垂れる。 流石に数時間の、ぶっ続けのミニゲームは体力の限界だった。 「ふう・・・なあ、おまえ最近有名な噂、知ってるか?」 「噂って・・・?」 「なんか最近・・・ここらへんで女の不審者が徘徊してる・・・らしいぜ。俺も噂程度しか知らないけど」 「あ・・・なんかお母さんが同じこと言ってたな。本当なのかな・・・」 「なんかコートを着てて、少年に話しかけて襲う・・・らしい」 「なんだそれ・・・こわ」 噂になっている話の具体性を考えるに、どうやらこの話題は真実らしい・・・と思った。 「少年って俺たちも当てはまるよな・・・やばっw」 「笑えないよ・・・」 「おーい二人とも!そろそろ参加して!」 「しゃあない・・・行くか」 「うん」 もう少し休憩していたいという思いに駆られながら、僕たちは再びサッカーに参加した。 かああ・・・かああ・・・かああ・・・ 夕日が沈みかけている、午後5時半。 自分達以外は既に帰っており、所謂貸切状態と化していた。 だがもう走りに走り、ボールを追いかけた為、誰しもへとへとだった。 「も、もう無理・・・」 「もう帰ろーぜ・・・」 「そうだな。もう解散か」 集まった友達たちがまばらになって解散していく。 近所に住む友達だけではなく、少し遠めに住んでいる人もいるので、この時間帯に解散するのが頃合いだろう。 「おーーーーい!おまえも帰ろうぜ!」 「う、うん・・・あれ?」 自分のポケットをまさぐる。 ・・・ない。どこにもない。 僕のスマートフォンがない。 ・・・どこかに落としてしまったのだろうか。 いや、サッカーしている間も常にチェックしていたはずなのに。 「ごめーん!ちょっと落とし物したみたい・・・先に帰ってて!」 「おう。大丈夫?」 「大丈夫大丈夫!」 「そっか、じゃあまたな。遅くなるなよ。おまえは公園からめちゃくちゃ近いから大丈夫だろうけど」 「うん」 友達と別れて、一人で公園の茂みをしらみつぶしに確認する」 「こりゃ・・・大変だぁ・・・。暗くなるまえに探さなきゃ」 こうして、夕方の僕のスマートフォン探しが始まった。 数時間後。 「あったーーー!!!!!」 泥んこだらけになった果てに鉄棒の側で見つけた、僕のスマートフォン。 もう諦めてかけていたときに視界に入り、涙が出そうだった為、他に友達がいなくて本当に良かったと思った。 「お母さんもお父さんも心配してるだろうな...」 さっさと家に帰ろうとした、その時だった。 「ボク、何してるの?」 「え・・・」 僕以外誰もいるはずのなかった公園に、一人コートを羽織ったおねえさんが僕に話しかけてきた。 「えっと・・・その、一人です」 「へぇ・・・お母さんは今どこ?」 「おうちにいます」 「へぇ・・・💜」 少し笑いながら僕を品定めするようにジロジロ見るおねえさん。 コートを羽織って、この時間に徘徊している、女の人。 栗色の綺麗な髪と、とっても綺麗な顔だったため、少しドキドキしたと同時に、お母さんと友達が言っていた噂が脳裏をよぎった。 「おねえさんと遊ばない・・・?」 「で、でも、もう僕帰らないと」 やっぱりどう考えてもおかしい。 早く帰らないと。 少し早めに横を通ろうとした。 「だめ💜もうちょっとおねえさんとお話ししよ?💜」 「ッッッ・・・!?」 「いいよね・・・?ふーーっ💜君可愛い顔してるね・・💜おばさん気に入っちゃった・・・💜」 明らかに女性の鼻呼吸が荒くなっている。 初めて感じる逃げられない恐怖がありながらも、 「は、はい・・・少しだけなら」 今考えれば、こう答えてしまったのが、紛れもない地獄の始まりだった。 彼女の紫色のルージュが卑しく歪んでいたのが、嫌に印象に残ったのに。 「こっちおいで」 「はい・・・」 手を引かれもうほぼ暗闇となった公園を二人で歩く。 僕は何処へ連れて行かれるのか。 しばらく歩いた後、僕が連れて行かれたのはトイレの裏側の小さな空間だった。 何も整備されていない、お話になど適さない空間。 此処で・・・何をするというのか。 「フーーーーっ💜ねえ・・・💜セックスって知ってる・・・?💜」 「し、知らないです・・・」 「じゃあ教えてあげる・・・服脱ぎなさい・・・」 「え・・・ッッッ!?」 「脱ぎなさいって言ってんの・・・💜ここからバレないから」 彼女に言われるがままに服を脱ぎ去り、裸になる。 やはり、この人が最近噂になっていた不審者・・・! 彼女も僕が脱いだ後躊躇うこともなくコートを脱ぎ去る。 「・・・っっっ???ちょ・・・」 コートを脱いだ彼女は、服を纏っておらず、裸だった。 この人は、裸の状態で今まで過ごしてたのか──!? そして、彼女の痴態はそれだけにとどまるはずもなかった。 「ッッッ?・・・くっさい・・・すんすん・・・おええ」 「フーーーーっ💜フーーーっ💜フーーー・・・💜」 彼女の身体から、尋常ではない体臭が放たれる。 「フーーーっ💜引いた・・・?💜三週間も風呂入ってないの・・・💜君みたいな可愛い子にえっっぐい体臭嗅がせるために風呂禁してるの・・・💜」 「くっっさ・・・くさすぎる・・・それになんですかその脇毛やアソコの毛・・・!?女の人って毛生えるんですか・・・!?」 彼女の裸体を見ると、男レベルのムダ毛がヘソにも腋にも陰部にも生え散らかされており、これが女性の身体であると俄には信じ難いものだった。 「生えるよ・・・?💜女だってね・・・ほっとくとこんなになっちゃうんだよ・・・💜フーーーっ💜やべ💜ショタに絶対見せちゃいけない身体見せつけるのたまんね・・・💜」 見た目清楚なおねえさんが、汚い物言いで僕に迫っていく。 むせかえるほどの女性臭にえずきそうになりながらも僕はなんとか持ち堪える。 「じゃあ、まずフェラチオするね・・・💜チンポ出しなさい・・・」 「はい・・・」 この人には逆らえないと本能で理解してしまった僕は、躊躇いなく男性器をおねえさんに差し出す。 お母さん以外に異性に見せたことのない男性器。 それが、名前も知らない年上の女性の前で晒されることになるなんて。 「フーーーッッッ💜可愛いッッッ・・・💜ムラつくわぁ・・・💜じゃあ頂きます・・・💜」 んじゅるるるるるるるるるるぅッッッ💜んじゅうるるるっっ💜💜💜ブッポブッポブッポ💜💜 「ッッッ!??ちょっ・・・おねえさんっっ!ぁぁっ♡ダメですッッッ♡」 ブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポブッポッッッッッっッッッ💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 おちんちんを、思いっきり咥えて吸い上げてる・・・!? こんなこと、していいの・・・!? 「あああッッッ!だめです!ァァァっっ♡」 「フーーーッッッ💜フーーーッッッ💜久々の生オチンポ逃がさない・・・💜💜💜💜💜💜💜💜絶対逃がさないッッッ!💜」 んじゅるるるるるるぅぅッッッ💜💜💜ブッポブッポブッポ💜んれェェッッ💜んぶーーーー💜んじゅるるるるッッッ!!!!!!!💜💜💜💜💜 おねえさんの顔はゾッとするほど怖くなっていた。 獲物を絶対仕留めるという意志を感じる、恐ろしい表情。 限界まで窄めた口は、もう人の口元のそれではなかった。 今すぐ逃げて、警察に通報しなきゃと思うのに。 体が熱くて抵抗出来ない。 いや・・・。 身体が熱っているのを言い訳にしているだけなのか。 「おねえさん!なんか出ちゃうッッッ!♡出ちゃうよォォォオオオッッッ!!!♡」 「んぶれぇぇぇえええっっ!!!💜💜💜💜出せっっ💜出せっっ💜出しなさいっ💜新鮮なスペルマ出せっっッッッ💜ブッポブッポブッポブッポブッポブッポ💜💜💜💜💜💜」 びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「ああああッッッ!!!♡」 「んぉぉぉん''💜すんげえでてる💜やっっべ💜」 これが・・・射精。 おしっこを出すのと比較にならない快感。 こんな初めての体験を、名前も知らないおねえさんで済ませてしまうなんて。 「フーーーっ💜フーーーぅ💜フーーーぅッッッ💜やっっっっべ・・・💜サイコ・・・・💜」 「はぁぁぁっ♡あああッッッ・・・♡」 あまりの刺激に耐えられず、その場で倒れながら呼吸を繰り返す。 しかし。 そんな余韻を、このお姉さんが許すはずもない。 「フーーーッッッ💜いい子ねえ・・・💜初射精どうだった・・・?💜」 「そ、そんなの・・・よくわからない、です」 「ふぅん・・・💜」 「も、もう帰っていいですか・・・」 もう帰らないといけない。 今までこんなに帰るのが遅れたことは数えるくらいしかない。 お母さんもきっと心配してることだろう。 でも。 「ダメ💜私のアソコ舐めなさい・・・💜」 「ッッッ!?」 この人は、どこまで猥褻な人間なのだろう。 「で、でも臭いが・・・ここまで臭ってきますよ・・・おえっ」 「奉仕なさいッ💜三週間風呂禁マンコ舐めろ・・・💜病気になるかもしれないわね💜」 ぐっっっぱァァァ・・・・・💜 倒れている僕に限界まで開かれた彼女の女性器が目の前に現れる。 よく観察してみると、大量の恥垢が様々な箇所にこびりついており、いかに衛生状態が劣悪かを表していた。 「おええっ・・・くっっさ💜」 「オラッッッ!💜舐めろ💜」 「んんんむっッッ💜」 彼女が強制的に僕の顔を掴み、性器にあてがう。 鼻を押し当てられて、一層生臭い猥褻臭が濃くなる。 今すぐにでも嘔吐しそうな気持ちをなんとか抑え、僕はこの人の「性奴隷」になる。 じゃないと・・・僕がやられてしまう。 「んんんじゅるるるっ♡くっっさ♡んじゅるるるるるる♡」 「ヌッッ''ほぉぉぉぉぉぉんッッッ💜ヤベヤベヤベヤベ💜やべええええっっぐい💜マジでイグ💜」 舌が触れた瞬間、メスの咆哮が公園中に鳴り響いた。 公園内はもちろん、近所にいる人にも聞こえてしまうと思えるほどの、騒音。 こんなところ、彼女がバレたら即捕まるのに。 彼女の未処理すぎる陰毛が絡まりすぎて、口元に大量に付着する。 息ができないほどに・・・毛で口がいっぱいになった。 「おねえさんっっ!もうちょっと静かに・・・」 「こんなの我慢できないッッッ💜💜獣声出るッッッ!💜ヤベヤベヤベヤベ💜イグイグイグイグ💜マン汁受け止めなさいッッッ💜」 「そ、そんな、ダメっっ・・・!」 ブッッッシャァァァァァァアッッッ!!!!!!! もう、遅かった。 雌のエキスが濃厚すぎる白濁汁。 それを全面に顔で受け止める。 今の僕はまさに、彼女に搾取される道具そのものだった。 「はぁぁぁ・・・・もう・・・おえっ・・・ダメッッッ」 「フーーーーッッッ!!!!💜フーーーーっ💜ガチで生殖欲煽られる・・・💜責任取れッッッ💜」 「ッッッ!?」 それは、つまり。 こんな野外で最後までしてしまう、ということなのか。 「いいよね・・・?💜交尾、するわよ・・・!?いいわね・・・!!!💜💜」 「だ、ダメです!!!!」 ここで受け入れてしまうと、僕の全てが彼女のものになってしまう。 彼女の、「モノ」になってしまう。 心は拒否している。 ──だというのに。 僕の男性器は、どこまでも硬くなっていた。 「黙れ💜💜💜💜💜💜」 じゅにゅるるるるるるるるるぅぅ💜💜💜💜💜💜💜 「わっっ・・・ァァァッッッ♡♡♡♡」 「ヂンッッッポォぉお・・・・・・ンンンッッッ💜💜💜💜💜💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ💜」 清潔で産毛なペニスと不衛生で使い込まれた最低ヴァギナが一つになる。 僕にとって初めてのセックス。 好きな人としたかった。 もっと思い出になる行為として刻みたかった。 そんな僕の後悔を塗りつぶすかの如く、彼女は限界まで低く腰を落とした騎乗位の体制で、本気ピストンを開始する。 パンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ💜 「あぁっ!あっっ!おねえさんっっ!ああっ」 「フン''ッッッ💜ふん''ッッッ💜フンッッ💜鼻息やばくなるッッッ💜フン💜交尾やべ💜」 完全なる性に飢えた獣。 間違いない。 この人は今までも、こうやって歳下を貪ってきたんだ・・・! それは、僕を見下ろしている彼女の表情で一目瞭然だった。 「ォォォオオオ💜カリやべ💜旦那よりいいっっ💜あんな粗チンじゃ無理ッッッ💜このチンポ好きっっっ💜ヤベヤベヤベヤベって💜マジでやべえって!!!💜」 「だ、旦那さんいたんですかっ・・・こ、この人はどこまでッッッ」 最低なんだろう。 「あああッッッ!!!♡おねえさんっ!♡またあのおしっこ出ちゃう!出ちゃいます!」 「ォォォオオオん💜托卵させろッッッ💜本気で孕ませろッッッ!💜私が産むッッッ💜ぜってえうむッッッ💜フンゴッ💜フンゴッ💜ヤベヤベヤベヤベ💜」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!! 托卵の意味はわからなかった。 でも、とても良くない意味だということはなんとなく理解しながら、僕は射精した。 びゅるるるるるるるるるるる!!!!!! ぶっしゅぁぁぁぁ!!!!! 雄汁と雌汁が交差し、互いの身体を汚す。 こんなの・・・互いが愛し合う行為でもなんでもない。 ただただ性欲を満たすだけの、野蛮な行為。 「フーーーーーぅ💜んふぅぅーーーー💜」 「はぁぁっ・・・♡あっ・・・♡」 でも、もう終わり。 この先なんて存在しない。 僕はもう・・・解放される。 「ッッッ!!??」 そう思ってたのに。 彼女は、仰向けになって僕の顔面に跨って踏ん張っていた。 「フン''ヌッッ💜ほっっ・・・💜出るッッッ!!!」 「な、何をしてるんですか!?」 「私の脱糞受け止めろ・・・💜フン''💜あーーー出る出る出る出るッッッ💜」 この人は、何を言ってるんだろう。 ぶーーー!!!ブスス!!!!💜💜💜💜💜 そんなことを考えている間にも、彼女のガスが僕の鼻腔を支配する。 嘘だ。 嘘だと信じたい。 それでも、目の前で起きている現実が、僕に嘘じゃないと突きつけてくる。 「出るッッっっっォォォオオオ💜」 ぶりゅりゅうつうううぶちちちちち・・・・・💜💜💜💜💜 顔面に全てかかった。 何がというのは・・・もはや言うまでもない。 「ンプ・・・💜おねえさん」 「ふーーっ💜ふーーっ💜何・・・?」 「名前、なんて言う、んですか」 「井上織姫💜空いてる日にまた連絡するからスマートフォンよこしなさい・・・💜」 「んぷ・・・・・・」 スマホ、探さなきゃよかった。
TEPPERIAN
2023-09-19 17:14:51 +0000 UTC