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瀬川さん・・・それだけはだめですッッ❤(瀬川さん×年下猥褻剛毛交尾SS)

瀬川さん・・・それだけはだめですッッ❤(瀬川さん×年下猥褻剛毛交尾SS) 『はい、ここチェック終わりましたー!』 『○○さんのところ行ってきますー!』 『ただいま戻りましたー!』 忙しなく人が行き来する僕の職場。 そう・・・ここはアニメーション制作の会社。 『おい、このカットどこ?』 『えーっと、そこだと思います・・・』 僕は厳密には社員ではなく、この組織最年少の学生アルバイトである。 この引っ込み思案な性格にプラスして身長も低い為、たびたび社員達に舐められ雑用を押し付けられているが、実際そういった立場なので仕方ない。 そう、僕は虐げられる側。 他者に蹂躙される側。 ・・・それは、表でも裏でも変わらない。 『じゃあ、私そろそろ家で作業するから・・・お疲れ様』 『お疲れ様ですー!!!』 『お疲れー!瀬川!』 僕ではない、男子社員たちが、ある一人の女性の退勤に反応する。 『いや・・・瀬川さん美人すね・・・w』 『男嫌いそうだけどな・・・(笑)』 瀬川美里さん。 僕たちが現在制作しているアニメーション作品の作画監督の一人であり、非常に優秀は女性フリーランスアニメーター。 厳格かつ規律正しい性格。 しなやかな黒髪。抜群のプロポーション。 そして・・・服の上からでもしっかりと主張している豊満な胸。 僕も例外にあらず彼女の魅力は重々感じていた。 だが・・・。 ぶうううううん・・・ぶうううううん・・・・ 唐突にスマートフォンのバイブレーションが鳴り響く。 『す、すいませんちょっと連絡が・・・』 『もうすぐ打合せだぞ。急げよ』 僕は、彼女の本性を知っている。 ”すっげークソ溜まってる・・・❤早く会社抜け出して私の家来い・・・❤” 恥も外聞もない、最低極まりない下劣文。 何を隠そう・・・これは、瀬川さんからのメッセージ。 ”そ、そんなこと急に言われても・・・” ”は?おまえに拒否権ないから・・・❤マジで性欲と仕事のストレス溜まってる・・・❤あと自分でも分かるくらい体臭エグい・・・❤覚悟しろ・・・” 『・・・・・ッ』 これが・・・誰も知らない瀬川さんの本当の正体。 何度送られてきたか分からない唐突な猥褻文。 そして・・・またしても僕は、何度繰り返したか分からない”嘘”をつく。 『おーい、もうすぐ打合せだぞー!』 『すみません、その・・・急に体調が悪くなってしまいまして・・・その、早退させてもらえませんか・・・』 『そ、そうか・・・なら仕方ないな・・・ゆっくり休めよ』 『は、はい・・・』 お腹を抱えるふりをし、タイムカードを切る。 『みなさん・・・本当にごめんなさい・・・』 罪悪感をこれでもかと内包させた謝罪を、心の中で吐露し、僕はその場を後にした。 コツ・・・コツ・・・コツ・・・ 瀬川さんは会社から遠くない場所にあるアパートに住んでいる。 鉄筋の階段を、一つ一つ踏みしめて・・・彼女の住んでいる部屋に向かう。 『こんにちは~」 『こ、こんにちは・・・』 ここも住民だろうか。 おばあちゃんが初対面の僕に優しい笑顔を向けて、僕に話しかけてくれた。 一層、罪悪感が募る。 おばあちゃん。僕はこれから、貴女が住んでいるアパートで、人間失格の行為をします・・・。 そう・・・僕と瀬川さんは、数年に渡るセックスフレンドの関係にある。 彼女がムラついたときに呼び出され・・・ひたすらに蹂躙される関係。 僕が支配されるのは・・・プライベートでもそうでなくとも変わらない。 他の人間に怪しまれないように、僕と瀬川さんしか知らない暗黙のノックがある。 『・・・・・・・・・』 何度ここに来ても、緊張するものは緊張する。 ・・・このドアの先に待っているのは、勤務中に凛と作業しているあの瀬川さんではない。 心臓をこれでもかとドクドクさせ、震えた腕をなんとか上げドアをノックする。 コン・・・コンコン・・・コンコンコン・・・ ガチャ・・・ ノックに反応し、即座に扉が開いた。 『遅い・・・❤待ちくたびれた・・・❤』 『ち、ちょっと時間かかってしまって・・・』 『早く入って・・・❤近所にバレたら終わる・・・』 成熟した女性がうんと年下を部屋に招き入れる光景。 それはおそらく、禁忌に近いものだろう。 『・・・・・・・』 恐る恐る部屋に入る。 いつもと比べても変わらずの、アニメーターの部屋。 いくつかの原画がしっかり整頓されており、机には作業中のカットが置かれていた。 どこまでも厳格な仕事への取り組み。彼女自身の真面目さが伺える空間。 だというのに・・・。 ムッワァァ・・・・・・・・・・・・❤❤❤ 『ッッ・・・・❤』 彼女自身はそれと相反するような、卑猥な風呂禁臭を放っていた。 『今回はどれくらい洗ってないんですか・・・・?』 『んっふ・・・❤一か月・・・❤フー・・・❤まじでムラつくッ・・・オラ・・・❤まんこ嗅げッッッ!!!!!❤❤』 『は、はい・・・』 彼女がスイッチ全開の如くタメ口で僕にマン嗅ぎを促し、ガニ股になる。 これが・・・いつもの開始の合図。 思いっきり彼女の膣内に自身の鼻を入れ込む。 ・・・もうこの時点で尋常じゃない悪臭が鼻腔を支配し、気を張り詰めていなければ卒倒しそう。 『覚悟はいい・・・?❤』 『はい・・・❤』 『嗅げ・・・・❤』 そして・・・最低の宴が幕を上げた。 『すんすんッ・・・❤おええええッ・・・❤すー・・・❤げえッ❤くっさ❤臭すぎッッッ❤おええええッ・・・・』 『おおおおおおおッ❤たまんねッッ❤マジでやっべええッッ❤❤息子同然の歳の子にマンコ嗅がれんのやっべええええッッッ❤』 せりあがった胃液をなんとか飲み込み、マン嗅ぎを続ける。 これが本当に女性から発せられたものなのか・・・?と疑いたくなるほどの淫臭。 最低極まりない邪悪な臭い。 そして・・・僕はいつものようにクンニリングスに移行させられる。 『オラッ❤舐めろ・・・❤丹念にくっせえマンコ吸え・・・ッッ❤ォ・・・やべええええええええッッッッ❤❤❤❤』 『じゅるるるるッ❤おええッ❤くっさ❤げえッ・・・❤じゅるるるるるっる❤』 『あやべえマジでいっぐ❤イグ・・・イグイグイグイグイグイグイグイグッッ❤❤❤』 ブッシュううううううううッッッ❤❤❤❤ 卑猥な白濁液が、瀬川さんの部屋の畳に思いきり降り注ぐ。 むっっわァ・・・・・・❤ 瞬間、尋常ではない女臭が一層充満した。 我々の声や音は絶対聞かせてはいけない類のため、窓は全て閉まっている。 夏場が近づくこの季節に換気無しの中この淫臭。 最低最悪な不衛生臭で埋め尽くされるのは明白だった。 プシッッ・・・❤プッシュうう・・・・❤ 出し切らなかった潮が、彼女がかつて一生懸命作業した原画カットに降りかかる。 こ、この人はどこまで・・・ 『フー・・・・・・❤やっべぇ・・・・・・❤』 『はあ・・・・はあ・・・・❤』 『フー・・・❤マジアクメエッグいキマった・・・❤メインディッシュ行くぞ・・・❤』 『ッッッッ!????』 ついに。 地獄のフェイズに向かってしまうのか。 ぐぎゅうるるるるうるるる・・・・・❤❤❤ 『最近がっつり便秘で・・・・あッ・・・やっべ・・・❤』 恐怖の時間がやってくるカウントダウンの腹の音。 『きょ、今日はさすがに』 『黙れ・・・❤も、もうやばうッ❤仰向けになれッッッ』 彼女が僕の顔の上にガニ股になり、おもいきり踏ん張る体制。 何度見たか分からない、この景色。 『フンゴォオオオオッ❤ォオオオオぅ❤うんこでっるうううううッ・・・❤ふー・・・はーォ・・・フ・・・・・❤』 猛獣のような、絶対に他人に見せられない息遣いと顔。 女の人とは・・・ここまで変貌できるものなのか。 それとも・・・これが本来の姿なのか。 『フンッッ❤でっる・・・・おおおおォォォオオオオオオオオオオオオォォオオオオオオオオ出るぅううううううッッッッッ!!!!!!!!❤❤❤ちゃんとみろッ❤フ・・・・・・・・・・・・・ンッッッ❤』 『あ』 ぶりゅるるるるるるるるる・・・ブチチチチチチチ!!!!!!!ぶりゅるるるるるッッッッッ!!!!!!❤❤ 『んんんんッッ・・・!おええッ・・・❤❤』 『ォ~~~~~~・・・・・❤ォおおおお・・・❤・・・・ォ・・・❤』 豚の断末魔のような声と共に、土砂崩れの如く大便が僕の顔に降りかかる。 尿や体臭とは比較にならない悪臭に涙すら出る。 それでも・・・受け止めるしかない。 ぶちちちちちち・・・・ぶぽ・・・❤ぶううううう~~~~~~❤ 『げえ・・・・❤くっさ・・・・❤んぷ・・・・❤』 『ォ・・・・・フゥ・・・・❤すんげ・・・・❤』 屁も途切れ途切れに奏でられ、自身は客観的に壮絶な姿になっていることだろう。 あまりにも惨め。あまりにも不潔。 あまりにも・・・邪悪。 それでも・・・僕のペニスは痛いほどに屹立してるのは何故なのか。 ぐぎゅるるるるるるるる・・・・・・・ッッ 『あーヤベ❤第二段来る・・・結構便秘エグかったから・・・・❤覚悟しろ・・・オラ❤うんこ掃除してる暇ないからッッ❤ォオオオオフンッッッ❤』 『も、もう限界ですッ!死んじゃいます・・・!』 『うるせえ❤セフレなんだから受け止めろ❤』 セフレとはいいつつも、最近はもっぱら瀬川さんの大便を受け止めてばかり。 この一連の流れを、職場の人が知ったらどう思うのだろう。 きっと・・・世迷言とからかわれ一蹴されるに違いない。 それくらい・・・この景色は普段の瀬川さんとかけ離れていた。 『おおおおおおおお出るッ❤出し切るッッマジでやべえええッ❤フンッッ❤フンッッッッ❤フんンんンんン~~~~~ッッッ❤』 『ダメですッダメ・・・・・!』 ぶりゅるるるるるるるるるッッッ❤❤❤❤❤ブピぶるうるるるっるう・・・・❤ 『おおおおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ぅ・・・・❤』 『んんんんんん・・・・おろえええええッッ❤』 びゅるるるるるるるるッ・・・❤ 二度目の大量の大便に、嘔吐と同時に射精した。 こんな滑稽な射精があるのかと俯瞰的に自己を蔑みながら、精子の噴出が止まらない。 『ォオオオオオオオオぅ・・・・フー・・・❤フー・・・・❤フー・・・❤すんげえ・・・❤すっきりした・・・・❤』 『あ・・・・・・はあ・・・・・❤』 あたりを見渡せば、もう茶色の汚れで埋め尽くされており、仮にこれから掃除しても臭いが永遠に染みつくのでは、と思う位に瀬川さんの大便集が満ち満ちていた。 『また来週まで・・・溜めとくから・・・❤覚悟しとけ・・・❤』 『・・・・・・・ッ』 即座にやってくる、彼女の死刑宣告。 成熟した社会人が、少年に大便をかけると予告するという、人間失格の歪さ。 それでも・・・。 『はい・・・・』 そう応えるしか、僕に選択肢はなかった。 数日後 『おーい、原画チェックどうなってるー?』 『えーと・・・はい!上がってますー!』 せわしない、いつもの日常。 目まぐるしい作業に追われている中、あの人がやってきた。 『お疲れー』 『瀬川さん・・・!ここのカットの件なんですが・・・!』 『そんなの自分で確認出来るんじゃない?』 『そ、そうですね・・・』 厳格を持った対応に、現場にピリっとした緊張感が入る。 加えてこの美貌。彼女と対等に意見しあえる人はそう多くない。 ぶるるるるる・・・・ぶるるるるる・・・・ 『ッッ!???』 この時間にバイブレーションの通知・・・? おかしい・・・ということは。 『・・・・・・・・』 固唾を飲んで画面を確認する。 『さっき駅のトイレで思いっきりうんこした・・・❤ぶっといやつ・・・これ写真❤』 最低な写真と共に、瀬川さんが最低な報告を僕にしてきた。 あの凛とした表情で。 この会社内で、こんな内容の文章を送ったというのか。 僕は・・・まだ解放されない。 瀬川さんのセフレ(便器)という、深淵から。

瀬川さん・・・それだけはだめですッッ❤(瀬川さん×年下猥褻剛毛交尾SS)

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ガッツリのスカトロプレイが堪らないっす、勃起が止まらん…

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