フォーチュン、さん...?(フォーチュン×年下猥褻不衛生交尾SS) 「ここ、少し汚いから書類の整理してくれるかな?」 「はい...任せてください」 基地で司令官から仕事を受けて、いつものように業務をこなす、ありふれた日常。 この世界は、とある出来事が発生し、人類が司令官と僕だけになってしまった。 公には司令官のみが生存していると公表されているが、実は僕も奇跡的に生存していた人類の一人である。 でも、この事実は大ごとに他ならない為、この基地で秘匿されている。 僕は、この基地で雇われているただの一人の少年だ。 背も小さく、骨格もまだ成人のそれとは程遠く、声変わりもまだ済んでいない。 そんな僕に、司令官は手を差し伸べてくれた。 だから僕は...司令官に足を向けて眠れない。 「いつもありがとう...本当に助かってるよ。バイオロイド達も君のことを気に入ってるようだし」「それなら...よかったです」 バイオロイドとは、人類ではない生体アンドロイドという存在であり、司令官は彼女らを使って敵と戦い続けている。 僕も、なんとかこうしてこの基地で貢献しようとしているが...まだおんぶに抱っこ状態なのは否めない。 ......でも、僕には罪が....。 うぃいいいいん... 「こんにちは。司令官、ちょっといいかい?」 そんなことを考えていると、僕達が話していた部屋にフォーチュンさんがやってきた。 「ッッッ...」 清廉なルックス。お母さんのような立ち振る舞いに、豊満な身体のバイオロイド。 でも...この人は.... 「ん?どうしたの?急に顔色が悪くなってるけど...具合悪い?」 「い、いえっっ...その...」 この人は...っっ.... 「どうしたんだい?そんなに体調悪いのなら医務室に至ったらどう...?ねえ...」 「そ、そうします....」 僕は駆け足でその場を後にする。 「どうしたんだろうね...フォーチュンは何か知らない?」 「さあ...どうなんだろう...」 タッタッタッ.... 思わず胃液が漏れそうになる。 とりあえず走って思考を紛らわせないといけないと思った、その時。 ブーーーー!!!!ブーーーー!!!! 「ッッッ!?」 唐突に、スマホのバイブレーションが鳴り響く。 なぜか、すごく嫌な予感を感じた。 まさか。 恐る恐るポケットに入っているスマホに手をつけ、通知を確認する。 ...やはり、LINEだった。 「くっせえオメコ嗅がせたくなったから医務室で待機してなさい...💜臭マン覚悟しろ...💜」 恥も外聞もない、最低の文章。 これが誰からの文章なのか、僕は知っている。 僕が医務室に向かうことを知っている人は司令官と、あの人しかいない。 ただでさえ具合が悪かったのに、さらに足取りが重くなった。 ガチャ.... 誰もいない医務室で、ベッドに座る。 ドクン...ドクン...ドクン...!!!! 本来リラックスしなければいけないこの場所なのにも関わらず、心臓の鼓動が大きくなる一方。 怖い。逃げ出したい。 そう思っているのに、自身のペニスは明らかに通常時より反応していると言う事実、僕を自己嫌悪に陥らせる。 カッカッカッカッ....!!!!!!! そうこうしているうちに、高いヒールの足音が鳴り響く。 間違いない。これは。 ウィイイィン.... 「フーーーっ💜んフーーーー💜キンタマパンパンにしてるでしょうね...?💜もうマンコびしょ濡れなの...💜」 「ッッッ...」 フォーチュンさんが、やってきた。 普段は清廉で、いつも仲間が信頼している素敵な女性。 なのに。 僕との二人きりという空間においてだけ、彼女は変わる。いや...これこそが彼女の本性だということを、痛感している。 柔和な笑顔で周囲を安心させるかのような彼女の普段の佇まいは鳴りを潜め、限界まで目を細めつつ遠目でもわかるほどに拡張された鼻の穴を見せつけ、息を荒くしている、 ...まるで、僕の全身を品定めするように。 「フーーーーーっっ!!!ふーーーーーぅ...💜急にムラついちゃって...💜引いた...?💜」 「いえ...ッッッ...そ、そんなことはない、です...でも、こんなこと司令官さんにバレたら...」 「大丈夫...💜あんな鈍感知るわけないから...💜私たちが最低交尾ほぼ毎日かましてるセフレ同士なんて...」 そう。 僕とフォーチュンさんは、司令官に絶対言えないような行為を何度も繰り返してしまっている。 でもそれは、セックスフレンドなんて生易しいものではない。 司令官が外出した隙に、即強制クンニリングス。 司令官が作業中に、本気不倫交尾。 ...司令官が席を外した隙に、そこでひょっとこフェラチオ。 何もかもが、人間の倫理を捨てた行為。 「フーーーー💜フン''ーーーっっ💜時間ないんだから、ほら、仰向けになりなさい...」 「はい...」 いつもの恒例、最低な顔面騎乗。 フォーチュンさんは乱雑に服を脱ぎ去り、僕の鼻と口を蹂躙するために全裸になる。 むっっっっわぁ...💜💜💜💜💜💜💜 瞬間、最低な不衛生臭が医務室に充満した。 フォーチュンさんの意図的に風呂禁したことによる尋常ではない膣臭。 自分が仰向けになっているからか、一層匂いが鼻を刺激した。 「フーーーーーっっ💜ふーーーーー''ッッッ!!!!💜いくわよ...舐めろ💜」 ずっっぅしいいいいい...💜💜💜💜💜💜 地獄の不倫顔面騎乗が、開始された。 「んぷっっ!!!!おええっ...フォーチュンさんっ...」 「ぉぉ''ーーーぅ!!!!💜お''〜〜っっ💜やめらんね💜ショタの上に乗るのたっっまんねえ''ッッッ!!!!!💜」 フォーチュンさんの、普段からは想像もつかないような獣咆哮が響き渡る。 医務室の壁は薄いため、もし向こうの廊下を誰かが通っていたらなどと考えると、背筋に悪寒が走る。 彼女の未処理極まりない剛毛と膣臭のコントラストが、僕の顔面を襲い尽くす。 これはもう、客観的に見ても彼女の性具そのものだった。 「んっっほ💜ヤベヤベヤベヤベっっ!!!💜ふーーーっっ!!!💜やっっべえ💜鼻にクリ押し当てんのやめらんねええっっ!!!!ぉ''〜〜っっっう!!!!!💜」 「んぷっっ!!!んんん...っっぷ...おええっ」 彼女の膣は恥垢に塗れており、舐めるだけで意識を失いそうになる。 それでも...僕は御奉仕しなければならない。 僕は、フォーチュンさんから...逃げられない...。 「ふん''ッッッ!!!💜ヤベヤベ...潮吹く...💜ヤベヤベ...エッっぐいのくる...💜ぉ''💜」 「んんっぷ...!だめっ!フォーチュンさんっっ」 「は?💜受け止めろ...💜私の便器なんだから...💜ぉ''〜〜ッッッ!!!!💜ぅ''おおおおおっっ!!!!でるっっ!!!!!やべえ!!!!」 ぶっっしゅァァあぁっっっ!!!!!!💜💜💜💜💜💜 濃厚すぎる白濁した潮が、勢いよく僕の顔面に降りかかる。 おしっこかと錯覚するほどの量と、濃すぎる臭い。 一気に、医務室が男女がセックスした後の部屋のような臭いでいっぱいになる。 早く帰りたい。今すぐ顔を拭いて身体中消臭したい。 でもきっと僕は...まだ、解放されない。 「フォーチュンさん...そろそろもう...」 「ふざけんな...💜フーーーっっ!!!!💜フーーーー💜鼻息止まんない...💜交尾させろ...💜ショタチン寄越せ...💜」 ムードも気品の欠片もない、猥褻すぎるフォーチュンさんの性交渉提案。 僕は何も言えないまま...ただ受け入れることしかできなかった。 クチュ... 彼女の猥褻すぎる性器のびらびらと、僕の未発達のペニスが擦れ合う。 「フーーーっ💜本気子作り交尾するわよ...?💜絶対逃がさないから...💜トラウマ植え付けるから...💜」 「ッッッ...」 「返事は?💜」 「は、はい...」 「いい子」 じゅにゅるるぅぅぅ......!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜 熟れた女性と少年の、最低なまぐわいが始まった。 「あ、だめっ...ぁぁあ!!!!」 「ほっっ''!!!!!💜💜💜💜💜💜やっべ...カリ擦れる...💜やべやべやべ....💜ほ...ぉ''ッッッほぉぉぉぉぉぉん!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜」 僕のうめきを完全にかき消すほどの、フォーチュンさんの歓喜の咆哮。 こんな野蛮すぎる交配...他のバイオロイドが見たら、なんで思うのだろう。 でも...僕は彼女に体重を思いきり乗せられ、組み敷かれているため、何もできない。 これは...紛れもなく強姦だった。 パンっっ!!!パンっっ!!!!パンッッッ!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜 リズミカルに、フォーチュンさんの腰が蠢き出す。 彼女の腰が動くたび、むわっとした臭いがのぼりたつ。 パンパンっっ!!!!パチュン!!!!💜パチュンッッッ!!!!!💜💜💜💜💜💜パチュん💜 「あっっ!!!はぁ...!あっっ!!!」 「フン''ぅっっ!!!フン''ッッッ!!!!💜ヤベヤベッッッ!!!ヤベヤベヤベヤベ💜ショタチン貪るのとまんねっっ!!!💜マジで止まんねえっっ!!!!💜」 彼女の最低なタメ口が炸裂する。 鼻の穴を限界まで広げ、白目をひん剥いて歯を食いしばりながら僕を貪る様は、まさしく獣。 「だめえっっ...こんな音...だめですっっっ」 「黙れぅっっ!!!!💜💜マジで黙れ...!!!💜交尾に集中させろ....💜ショタチンやっっべえ💜お''〜〜ほぅ💜ほ''ん💜」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 尋常ではない、生き物の動きとは到底思えないピストン。 これは知っている。 本気でペニスを仕留めに移る、彼女のラストスパート。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン !!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 「だめですフォーチュンさんっっ...!そろそろっ...出ちゃいます...」 「孕ませろッッッ!!!!!💜オスの本能に身を委ねろ...💜パパになれっっ!!!!💜フーーーー💜ンフーーーー!!!!!💜ヤベヤベヤベヤベマンコキク💜パパになれっつってんの!!!!💜スペルマ放出しろ!!!」 「だめっっ!!!!フォーチュンさんっっ!!!!あぁぁぁぁ!!!!!」 「ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベっっ!!!!いっっぐ!💜イグイグイグイッッッグ!!!!💜💜💜💜💜💜💜お''っっうほ💜孕む!💜孕む"!!!!!!!!!💜」 びゅるるるるるるるる!!!!!!! ぶっしゅぅぅぁぁぁ!!!!!!!!! 互いの淫液がこれでもかと降りかかる。 濃厚なオスとメスの臭いが湯気が出るほど立ち込める。 いや...圧倒的に熟れたメスの臭いが上回っていた。 辺り一面には精子とも汗ともマン汁ともとれない淫液が広がっており、まさしく二人の最低な生殖行為を物語っていた。 「フーーーーーーーひゅーーー!!!!💜フーーーーぅ!!!!💜💜💜💜💜💜」 でも。 もう終わる。 フォーチュンさんはもう舌を出して仰け反り、ガニ股で痙攣している。 もう...彼女の性欲処理は終えたはず。 もう、帰ろう。 そう思っていたのに。 「フーーー💜フーーー💜まだよ...💜しっこかけてやる...」 「ッッッ!??」 まさか。この人は、なんと言ったのか。 フォーチュンさんが即座に僕を組み敷き、いつもの顔面騎乗の体制に移行する。 「ふーーーー💜いくわよ...全部飲みなさい....💜きったない私のしっこ...💜」 「ッッッ!?」 「おおおヤベヤベ...💜出る!!!クッセェの出る!!!!!」 時、既に遅しだった。 ジョボボボボボボッッッッッッ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 全ての彼女の尿が、水飛沫をあげて僕の口内に入っていく。 「ごほっっ!!!ごほっっぅ!!!!」 「フーーーーぅ...💜ふーーーーー💜ぉ''....ふーーー!!!💜」 お父さん、お母さん、ごめんなさい。 僕は、この人の便器になってしまいました。