キンコンカンコーーーン... 学校のチャイムが鳴る。 今日の授業が全て終わり、生徒は部活に行ったり、放課後を楽しんだり、各自の時間が始まる。 そして…僕は…。 「おーい!遊ぼうぜー!今日は部活ないんだろ?…あれ?あったっけ?」 チャイムが鳴るないなや、隣の席の数少ない友達が放課後の遊びに誘ってくれる。 でも…僕は…用事がある。 「えっと…ごめん、今日はいけない、や…」 「あ、そうか。部活?」 「う、うん…」 僕は、このクラスで一番身長が小さい、弓道部に所属する生徒だ。 気も小さく、最初は友達も出来なかったが…この友達は僕に話しかけてくれた。 自分から話しかけなれない自分にとって…足を向けて寝られない存在だ。 でも…僕は今日、友達に嘘をつく。 廊下を抜けて、階段を降りていく。 その先で…弓道場に向かう同じ学年の部員と鉢合わせた。 「おおす!今日もがんばろうな」 「え、えっと…」 「今日の練習はなんだろうな…キツくないといいけど」 ドクン…!ドクン…!ドクン…! 心臓が暴れ回る。 でも…言わなくちゃ。 「えっと…僕、今日はちょっと体調悪くて…部活はいけないんだ…」 「あ、そうなのか…お大事にな」 「うん…」 こうして僕は…またしても嘘をつく。 「そっか…そういえば間桐主将も今日休みって連絡あったな…最近風邪流行ってるのかな…まあ、真冬だしな」 「っっっっ…」 一瞬、背筋が凍った。 「じゃあな。おまえただでさえ体貧弱なんだから早めに直せよ!」 「う、うん…」 タッタッタッタッタ… 同期が弓道場に向かっていく後ろ姿を見つめる。 「…………ごめん」 聞こえない程度の音量で、僕はつぶやいた。 顔は…上げることはできなかった。 校舎裏を抜け、誰もいない小部屋に向かう。 向こう側で生徒達が和気藹々と部活やコミュニケーションに勤しんでいる間に、僕はとんでもないことをしようとしている。 いや…させられている…が正しい。 人気のない廊下を歩くたびに緊張が走る。 奥の埃に塗れた、マットが一枚敷いてあるだけの小部屋で…あの人は待っている。 「ッッッ…」 ついに…着いた。 震える腕をなんとか動かし、ノックをする。 コンコンコン…コン… リスクを回避するため、三回ノックをした後、一回ノックをする…という決まり事をしっかり守り。 「おいで」 彼女の声に導かれるように…僕は小部屋に入った。 「ッッッ…!??おええっっ…くっさ…はあ…おえっ…」 瞬間、生臭い猥褻臭が一気に鼻腔を劈いた。 「ふーー…💜んっふーー…💜おっそい…💜くっさいでしょう…マンコも脇もエッグいくらい風呂禁したんだから…この日のために…💜」 「っ…」 恥も外聞もない口調。 そして、最低な身体で年下に迫ろうとするこの人こそが。 普段は誰よりも誠実で清廉な…弓道部部長の…間桐桜さんだ。 「ふーーー💜ふーー💜時間ないから早速だけど…マンコ嗅げ💜」 「っっ…は、はい…」 僕らが最低なセックスフレンドの関係になってから、もう数ヶ月。 あの清廉で清楚な間桐主将から、いきなりタメ口で迫られた時は空いた口が塞がらなかったが、今はもう当たり前の光景としか思えない。 表向きは柔和で、周りからの信頼も厚く、美人で優しい笑顔を向けてくれる間桐主将。 でも裏では…背も小さく、年下の後輩をひたすら下品に貪り尽くす猛獣。 それが…現実だった。 むっっっっわあ………💜💜 仰向けになって所に追い討ちをかけるかの如く、間桐主将の女性器が顔面に迫ってくる。 もうこの時点で…女性ホルモンを凝縮したような淫猥臭が立ち込める。 人が普段通らない小部屋なのにも関わらず、一気に濃厚な性臭がむわりと広がってゆく。 「嗅げ💜」 「はい…」 ズッシいいいいいいいいっ………💜💜💜💜 そして…僕は地獄に誘われていく。 「スンスン…おええっっ…くっさ…♡すーーー♡おええっ」 「おおおお”う💜やっべ…💜嗅がれんのやめらんない…💜やっべ…💜おおお”ッ💜もっと嗅げ…💜丹念に嗅げ…💜」 「すーーっ♡すーーっ♡おええっ...毛も絡みついて...もうやめてくださいっ」 「一切処理されてないマンコ嗅げ...💜おおおっ💜フーーー💜フーーー💜こっちまで臭ってくる...あーくっせ...💜ふーーっ💜ションベン出したくなってきた...💜」 「ッッ!?」 これも...いつもの光景。 散々嗅がされた後、匂い立つ尿が僕の顔面に放出される。 最早...彼女の便器そのものだ。 「おおおおおっっ''💜ションベン出るッッ💜フーーー💜飲めっっ💜」 ジョロロロロロロロロッッッ💜💜💜💜💜 むっっわぁ...💜 「っっぷ...♡んく...♡おええっ」 湯でも沸かしたかのような湯気が立ち昇る。 それに伴って尋常ではないアンモニア臭が充満する。 それと同時に、間桐主将の不衛生臭と相まって、不快極まりない臭いに昇華されてしまう。 もう...息をするだけで吐きそうになる。 「フーーーッッッ💜フーーー💜フーーー💜フーーー💜」 間桐主将の顔を覗く。 白目を剥いて、歯を食いしばって、思いっきり鼻の穴を大きくして、悦に浸っている。 改めて、この人があの間桐桜先輩なのかと恐ろしくなる。 いや...これが女性の本性及び性欲というものなのかもしれない。 「はぁぁ....はぁぁ...ッッッ...主将...もう、やめて...」 「フーーーッッッ💜まだよ...これからなんだから...ッッッ💜」 「ッッ....」 そう。 彼女がこんな中途半端な形で解放させてくれるわけがない。 それは彼女の性欲を誰よりもぶつけられた...僕が一番知っている。 「ゲップ嗅がせてやる...立て💜」 「は、はい...」 彼女は、仰向けだった僕を壁際に追いやって立たせる。 そして...。 「行くわよ…💜んげえええっっぷ…💜ンっっっゴえええええええ…💜ふーー…💜ちゃんと嗅げ…💜くっせえ女のゲップ浴びろ…💜」 「おええ…っ…すーー…おええっっっ…♡くっっさい…げえ…ごほ…」 もう完全にルーティン化されてしまったゲップ浴びせだが、改めて最低極まる行為だなと痛感する。 彼女の生ゴミのような悪臭漂うゲップを、丹念に嗅ぎ続ける。 …彼女が満足するまで。彼女がもういいと告げてくれるまで。 何度も嘔吐しそうになる衝動を抑えながら、僕は主将の男娼であり続ける。 「んっごええええええええええっぷ💜ンゴえっっっ💜タッまんねえ…💜んげえ💜」 「すーー…はあーーー…おえええ…すんすん…」 この光景を、部員のみんなが見たらどう思うのだろうか。 きっと…誰しもこの猥褻女を間桐部長だと信じないだろう。 あまりにも大きい普段の振る舞いとのギャップに、眩暈がする。 「ふーーーっ💜フーーー💜もうマンコ暴れてる...💜くっせえマン汁でべっっとベト...💜ねえ...仰向けになりなさい...💜貪ってやる...💜」 「ッッッ...でも、これ以上は...」 「返事は?」 「...は、はい」 僕に、選択肢はない。 「フーーーッッッ💜フーーー💜」 「.....ッッッ」 飢えた猛獣のような鼻息。 それに伴い不衛生すぎるヴァギナが...自身のペニスにあてがわれる。 「もちろん生でヤるわよ...💜覚悟いい?」 「この前も生でしたよね...?もういい加減避妊しないと...」 「黙れっっ💜くっさい精子で孕ませろ...💜マンコでしゃぶり尽くしてやる...💜」 じゅにゅるるるるるっっっぅ...💜💜💜💜💜💜💜 「あっ...ぁぁぁ....」 「ぅ''ッッッッおおおおッッ!!!フーーー💜ヤベヤベヤベヤベ...💜チンポやっっべ...💜ギグ💜」 対極的な喘ぎ声が小部屋で鳴り響く。 完全に捕食する側に回った間桐主将は、僕の反応など気にもせずに思いっきり腰を低くし、仕留めるような騎乗位ピストンに移行する。 パンパンパンパンパンパンッッぅ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜 情緒も思いやりもない交尾。 ヴァギナとペニスがドッキングするたび、汗と淫汁が飛び散りまくる。 「あぁぁぁっっ!!!!だめです...やめてくださいっっ」 「黙れっっッッ💜交尾やめらんない...主将なのにサボって年下貪んのやめらんねえ💜おおお''ッッッ!!ヤベヤベヤベヤベッッッッ💜」 彼女の濁音かつ低音の咆哮がビリビリと窓を揺らす。 こんな声を出して、誰かにバレないといいけど...。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ!!!!!💜 「オラ、脇の臭い嗅げ...💜くっせえ風呂禁臭吸い込め...」 「あぁっっ...ッッっ💜おええっ...くっっさ...💜おえっ💜」 逆レイプされると同時に、脇も嗅がされる。 彼女の腋はもちろん...一切処理されていない、毛の無法地帯。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!! とめどなく続く騎乗位ピストン。 そう長くないうちに精子も搾り取られ、なすがままに蹂躙される。 そう思っていた時だった。 コンコン.... 「「ッッッッ!!????」」 間桐主将の動物のような動きがピタッと止まる。 無理もない。 本来来ないはずの小部屋に、ノックしてくる人が来たのだから。 「あの...ものすごい音がしたのですが...?誰かいるんですか?」 この声は。 弓道部の同期の女子生徒。 なんでよりにもよってここに...! 「ええ、いますよ。間桐です。今ちょっと作業してて...ごめんね?開けなくていいからね」 「間桐部長...っっ?今日はお休みでは?」 「そうなんだけど、ちょっと忘れ物があってね...だから大丈夫です」 「は、はい...」 間桐部長はいつもの柔和な言葉遣いで、その場を誤魔化す。 この人の信頼は相当なものなのだと、こういう時に痛感する。 ...でも。僕達はまだ繋がったまま。 結合部からはどろっとした白濁の膣分泌液が流れてくる。 「だから、もう行っていいわよ...フーーーッッッ💜」 「っっ!?」 まさか。この人はこのシチュエーションで興奮してる...? ど、どこまで卑猥な人なんだろう。 「じゃあ、間桐主将。お疲れ様です」 たったったったっ.... 女子部員の遠ざかっていく足音が聞こえる。 その瞬間。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっっっ!!!! 「ァァァっっ!!!!」 「フーーーッッッ💜興奮する....もう少しでバレるところだったわぁ...💜チンポ気合い入れろ...💜本気で私を孕ませろ💜」 「っっ!?」 そんなの....学生がしていいセックスじゃない。 本気の...動物の生殖行為そのものだ。 「ぁぁっ...出ちゃいます!出るっっダメです!」 「ぉぉ''ッッッ!!!💜ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベっっっ!!!いっっっぐ💜鼻の穴デカくなる💜ヤベヤベヤベヤベ💜孕ませろ💜孕ませろ💜ざー汁だせ!!!出せ!!!!💜」 びゅるるるるるるるるるるるるるる!!!!!! ブッシュぁぁぁぁ!!!!!! 凄まじい勢いでお互いの汁が飛び交う。 もちろん、騎乗位のため主将の汁が僕の体にかかりまくる。 目も当てられないような、汚れに汚れたマット。 それに伴いあたり一面に散らばった陰毛。 この光景が...僕たちの情事の激しさを物語っていた。 「フーーーッッッ💜💜フーーー💜やっっっっべ...💜」 「はぁっ...ぁぁっ...」 ギリギリまで絞り尽くされてしまった睾丸。 でも。 もう終わる。 もう...終わらせないといけない。 だというのに。 「フーーーッッッ💜💜💜💜💜オラ、クンニしなさい...💜くっっっせえ事後マンコ掃除しろ...💜」 「ッッッッ」 またしても、終わらない。 僕の悪夢はこれからだった。
イソポティラミス
2023-08-01 12:31:06 +0000 UTC屋根が高い
2023-07-31 19:09:27 +0000 UTCmustang-2
2023-07-31 15:43:24 +0000 UTC