織姫さん...もうやめてッッッッ!!!! パンッッッ!!!パンッッッ!!!!パンッッッ!!!! 「うん...今?お買い物だよ...うん...かずいは元気?そっか!良かった」 たんっっっ!!!!たんっっっ!!!たんっっっ!!!! 「はぁ...ぁっ...だめっっ...」 ホテルの一室で、尋常ではない肉と肉がぶつかる音が響いている。 この音を聞いた者はまず間違いなく...卑猥な行為を連想するに違いない。 今行われている行為も...例外にあらずだった。 あたり一面に広がっている濃厚すぎる熟れたメスの臭いと若いオスの汗の匂い。 紛れもない、不貞行為だった。 「うん...じゃあそろそろ切るね...うん、またね、パパ♡」 ブツっ.... 「織姫さん...これは完全なる不倫です...一護さんにも悪いですし、これ以上はもう...」 「黙りなさい」 ぱちゅんっっ!!!!ぱちゅん!!!ぱちゅんっっ!!!!! 彼女の電話が終わった途端、なりふり構わず本気のスパイダー騎乗位が炸裂する。 体格においても、力においても、僕に織姫さんを振り払う力はない。 今の僕はただ...ひたすらに男根を膣で貪られる捕食者にすぎない。 始まりは、ほんの些細な出来心だった。 親の目を盗み、年齢制限で本来使用できないマッチングアプリをたまたま、面白半分で使っていたところ、一人の女性に目をつけられた。 「ボク、おばさんと遊ばない?お金たっくさんあげるから」 特に女の人に会いたいなんて強く思っていなかったが、お小遣いに惹かれ、予定を合わせ会ってしまった。 それが、僕の最大の過ちだった。 パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!パンッッッ!!!! 「だめっ...出ちゃいますっ!!だめぇ...だめえええっ!!」 「ンフーーーッッ!!!💜搾り尽くしてやる...っっ!!!💜ぉぉ''やっべ💜フンっっ!!!💜」 僕に目をつけ、マッチングしてきたのは井上織姫さんという既婚者だった。 まず、既婚者なのに息子同然のような年齢の人間と会うなんて、あり得ない。 でも、いかにも清廉で貞淑な振る舞いの人だった。 「は、初めまして...」 「初めまして♡こんにちは♡ごめんね?こんなおばさんで」 「い、いえ!とんでもないです...」 「じゃあ、まずはご飯いこっか?」 こんな感じで、最初はなんて素敵な女性なんだろうと思った。 もちろん、邪な感情など微塵も持っていないんだろうなとあの頃は確信していた。 そんな、自分が浅はかだった。 「イケっっ!!!💜出せっっ💜ンフーーーッッ!!!💜出しなさいっっ!!!!クソ粗チン旦那じゃできない射精で満足させなさいっっっ!!!!」 「だめえええっっ!!!」 びゅるるるるるるるるるっっ!!!!!! ぶっしゅぁぁぁっっ!!!!! 「んっっぼぉぉ''っっっ!!!!!おォォオオオオオオっっん!!!!💜」 「ァァあぁぁ...ッッッ!!!」 先ほど一護さんと丁寧に返答していた女性とは到底思えない、最低な下劣咆哮。 それと同時に織姫さんの濃厚な潮が勢いよく噴射し、僕の顔に降りかかる。 一人の女性が、いや人妻が間違ってもしてはいけないような、猥褻すぎる一方的な逆レイプ。 「はぁぁ...はぁ...」 「んふーーーっんべ...💜んっっっべぇ...💜」 舌を出し、思い切り鼻を伸ばしながら、白目をひん剥いてゴクゴクと精子を子宮で堪能している織姫さん。 この姿を、一護さんがみていたらどう思うのだろう。 きっと...卒倒するに違いない。 「フーーッ!!!💜ンフーーーッッ💜もうそろそろ家に帰らないといけないから...💜はいこれ」 「はぁぁ..はぁ...」 乱雑に渡される10万円。 その金額以上に、ようやく解放される喜びの方が大きかった。 これで、家に帰れる。これで...。 そう思っていた束の間、織姫さんが耳元で囁く。 「次はもっとエッっぐいシチュエーションでヤるから、覚悟なさい...💜」 「っっ...」 その性欲に満ち溢れた声が、その日は嫌に脳裏から離れなかった。 数日後 「はぁ...はぁ...」 ドクン...!ドクン....! 心臓の鼓動が鳴り止まない。誰かに聞こえるのでは、と思うほどに。 ブーーーー!!!!ぶーーー!!!!!!!! 「っ!?」 唐突にバイブレーションが作動し、スマホを確認する。 この通知が誰からのものなのかは...もうわかっている。 「もう旦那と子供出て行った。早くおいで」 簡素でありながら、ひしひしと欲望が伝わってくる文章。 これから僕は...織姫さんの自宅で貪られる。 ピンポーン... 「....」 恐る恐るチャイムを鳴らす。 ガチャ.... 「おいで...💜」 「はい...」 織姫さんは完全に、「雌」の表情をさせながら僕を迎え入れた。 一護さん。かずいくん。本当にごめんなさい。 「んじゅるるるるるるっっっ!!!!!💜んれえっっ!!!💜んっっぶれええっ💜」 「ンプ...織姫さんっ...だめっ」 「んれえぇ''っっ💜ずっと待ってた...くっさいマン汁垂れ流しながら...家族見送るのも上の空だった...💜早く寝室行くわよ」 そう。 何日か前から準備された、織姫さんの計画。 一護さんとかずいくんがお買い物に行っている最中に、僕を連れ込み行為に至るというもの。 もっと時間に余裕があってリスクが少ない時が良いと提案もしたのだが、織姫さん曰く、この少ない限られた時間で思いっきり不倫するのがたまらないらしい。 なんて、下劣な人なんだろうと思った。 「フーーーっ!!!💜フーーーっ!!!!💜」 「はぁっ...はぁっ...」 乱雑に服を脱ぎさりながら、僕の手を引き、織姫さんは寝室に向かう。 「ほら、目逸らさず見なさい」 むっっっわぁ....💜💜💜💜💜💜 「っ!?」 瞬間、彼女の人妻とは到底思えない、雌全開の臭いが充満した。 身体は一切ムダ毛が処理されておらず、一護さんと共同の素敵な寝室なはずなのに一気に淫らな雰囲気でいっぱいになる。 「フーーーっ💜フーーーっ💜時間ないんだから、さっそくおっぱじめるわよ...💜」 彼女は性欲全開のタメ口で、僕のペニスを握り膣にあてがおうとする。 まるで...狂ったケダモノだ。人妻とは、ここまで飢えているものなのか。 「織姫さん...やめて...おねが、いします...」 「やめない」 にゅぷぷぷぷぅ....💜 彼女の熟れきったヴァギナが僕の未発達のペニスを飲み込む。 「ヌッッほ''っっ!!!💜んぉ'’ーーーコレコレコレコレっ!!!!たっまんねぇ''...💜」 「ぁ...ぁぁああッッッッ!!!!」 パンッッッ!!!!パンッッッ!!!!💜パンッッッ💜!!!! 余韻もなく、彼女は即座に最低な不倫騎乗位を開始する。 「フンっっ!!!💜フンっっ!!!💜フンっっ!!!💜」 「だめっっ!!!だめっぅ!!!」 みんなが出かけている真昼間から、本気の子作りに勤しむ織姫さん。 白目を剥き、鼻を限界まで広げ、動物のように腰を振っている。 もう、僕はされるがまま。 パンッッッ!!!!!💜パンッッッ💜パンッッッ💜パンッッッ💜!!!! 汗や淫汁がしっちゃかめっちゃかに飛び散り、大事なベッドがどんどん汚れていく。 「あーヤベヤベっっ!!!!興奮するっっ!!!💜こんなの絶対バレるっっ!!!💜こんなくっさい汁だらけのシーツッッッ!!!!💜絶対不倫ってバレるっっ!!!💜」 「そ、そんなのだめですっ!洗ってくださいっっっ!!!!」 「ンフーーーッッ💜フーーーっ!!!!💜フーーーっ💜」 「ちゃんと答えてください!!!」 「黙れッッッ!!!!💜」 パンッッッ💜パンッッッ💜💜パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ!!!!!!!💜💜💜💜💜💜 怒涛すぎるピストン。このままでは、ベッドが壊れてしまうと思えるほどに。 「だめっっ!!!いっちゃいます!!!織姫さん!抜いて!」 「フーーーっんれええっっ!!!!💜孕ませろ...💜子種し込め...💜ガキ孕ませろっ....💜」 「赤ちゃんできちゃったらもう終わりですよ!」 「知るかッッッッ!!!!あんな粗チンのガキなんていらないっ!!!💜フーーーっ!!!!フーーーっ!!!!💜」 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!! 「イグ!!!!💜いっっぐ!!!!💜イグッッッ!!!!💜」 「だめっ!!!!」 びゅるるるるるるるっぅっ!!!!!! ぶっしゃぁぁぁあっっ!!!!!! シーツが、ついに水浸しになる。 一護さんが普段使っているであろう枕も、布団カバーも、二人の最低な淫汁でベチャベチャになる。 こんなの...即バレてしまう。 「ふひゅーーー!!!!💜ンフーーーッッ💜ンフーーーッッ💜ンフーーーッッ💜」 でも彼女は、そんなことおかまいなしと言わんばかりに、舌を出しオーガズムに浸っていた。 でも、これで終わる。 早く、一護さんたちが帰ってくる前に。 そう、思っていたのに。 「フーーーっ💜ンフーーーッッ💜ギリギリまで...💜貪りたいっ...💜お願い...仰向けになって...」 「っっ!?」 それは、どういう意味なのか。 「それ、は...」 「早くっっ!!!💜粗チンが帰ってくるから!」 「は、い...」 彼女は僕の目の前でガニ股になり、なぜか...踏ん張っている。 嘘だ...嘘だ! 「フンッッッ!!!!💜あーーーヤベヤベっっ!!!💜クる!!!!💜ぶってえのくる!!!💜」 「やめて...」 「出るッッッッ!!!!💜受け止めろッッッ!!!💜」 「助けてっ!」 ぶりゅりゅりゅりゅっっっ!!!!ブリぴっ!!!!!!! 「フーーーっ💜ふーーーーっっう!!!!💜ンフーーーッッ!!!💜」 「.....」 大量の大便が、僕の顔面に降りかかった。 もう、抵抗好き気すらなくなるような臭気。 「流石に掃除しなきゃ...💜フーーーっ💜人生終わる...💜フーーーっ」 臭すぎる空気に意識が遠のく中、織姫さんの言葉が聞こえてきた。
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2023-07-09 17:00:37 +0000 UTC