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早苗、さん...?嘘ですよね?(早苗さんと年下の最低ゲップ孕ませSS)

早苗、さん...?嘘ですよね?(早苗さんと少年の最低ゲップ孕ませSS) はぁ... ため息混じりに、てくてくといつものように登校する。 僕は光坂高校に通う1年。 この学校は、優秀な人が多くて幸いにも自分も勉学には没頭できた性格であった為、 この学校に入学するのをとても楽しみにしていた。 けど、僕の高校生活はそんなに華やかなものではなかった。 元々女子生徒のように華奢な身体と中性的な見た目をしている為か、クラスメイトにはよく弄られた。 もちろん進学校ではあるのだが、中にはスポーツ推薦の生徒もおり、所謂ガリ勉に映る僕をよく思わない人もいた。 「.....」 思わず、坂を登る足が重くなる。 このまま帰ってしまおうか。 いや...今まで一度たりとも欠席はしてこなかった。今ならズル休みなんて出来ない。 さらに、この時間にサボるとしても、特にやることがない。 ゲームセンターはこの辺にはないし...そのまま帰ったって、お母さんに勘繰られるに違いない。 だから...僕は今日も、あたりまえの登校を遂行する。 そう考えていたそのときだった。 カタタッ... 唐突にイヤホンが落ちた。 さっき通った木々に引っかかったらしい。 聞いていたお気に入りの音楽がぶつ切りになる。 ...この瞬間だけはどうしても慣れない。 「はぁ...」 重い腰を屈ませイヤホンを拾おうとする。 「あの...これ」 唐突に、女性の声が聞こえた。 僕よりも華奢で、茶色の髪をした女子生徒。 制服を見る限り...上級生のようだ。 ...彼女が先に僕のイヤホンを拾ってくれた。 「あ、ありがとう...ご、ございます」 「い、いえ。そんなことないです」 お互い口下手なのか、ぎこちない会話が続く。 「あ、あの、せっかくなのでお名前聞いてもいいですか」 「は、はい...古河渚です」 「古河先輩...」 「そろそろ授業始まっちゃうので急ぎますね...あ、その私の家はパン屋をやってまして...よかったら来てください」 「あ、あの...!」 彼女はそう言って駆け足で坂を登って行ってしまった。 何の変哲もない出来事。 だけど...古河先輩と、彼女の家であるパン屋、というのがとても印象に残った。 幾度となく繰り返した登校の坂が、少しなだらかに思えた。 ノルマを消化するかのように学校の授業をこなし、気が付いたら下校の時間がやってきた。 僕は部活には入っていない為、そのまま流れるように帰宅の準備を始める。 ...元々新歓のタイミングでコンピューター部に所属していたのだが、もうすでにグループが存在しており、その輪にうまく入れなかったため、早々に退部することとなってしまった。 そんな苦い過去の記憶を拭い去りながら、下校中にどこに行こうか考える。 「うーーーん...」 そういえば。 登校中にふと古河先輩との会話を思い出す。 「行ってみようかな...」 古河先輩のパン屋は学校から近いのだろうか。 もし近くなら...是非行ってみようと思った。 少し歩いたが、確かに古河先輩の言っていた通り、パン屋が存在した。 個人経営を思わせるアットホームな佇まい。 ...普通にパン屋に入るだけなのに。妙に緊張する。 こういうところが僕のいけないところだ。 たまには意を決して、ちゃんと前に進もう。 そう覚悟を決めて、僕はパン屋の扉を開けた。 カランコロン...カランコロン... 「...」 ...だ、誰もいない...。 まだ営業中ではないのか...。 いや、ちゃんと営業中って看板があったはず...。 「すみませーん!いらっしゃいませー!」 そう思っていたとき、綺麗な女性がレジのところに出てきてくれた。 古河先輩と同じ前髪の形に加えてロングヘアーにしたような見た目。 目元も表情も、いかにも古河先輩のご家族であろうことが伺えた。 「...ッッ」 非常に古河さんに似ていて、あまりにも綺麗な人。 きっと、お姉さんなのだろう。 「あの...」 「あ、その制服...もしかして、渚のお友達ですか?」 「い、いえその...たまたま通りかかって...そ、その...古河先輩のお姉さん、ですか?」 「あらら、私は渚の母親ですよ。早苗って言います」 「早苗さん...って、えっ?そうなんですか!?」 なんてことだ。 こんな若々しくて綺麗な人がお母さんだなんて。 でも、言われてみれば確かに豊満な胸と体つきは、年相応なものを感じさせた。 お尻も古河さんと比較にならないほど発達しており、熟れた女性の雰囲気がこれでもかと醸し出されていた。 「.....ッッッ」 何を僕はやっているんだ。 ただパン屋に寄っただけなのに。店員さんを舐め回すような目で眺めるなんて。 最低だ。 でも...どうしても目が離せない。 清廉で貞淑な女性。 こんな素敵な女性に...僕は出会ったことがないのかもしれない。 でも。彼女は結婚している。 こんなことを考えること自体許されない。 「はぁ...」 つい、いつものため生きるが漏れる。 ただ寄っただけなので、早めに出て家に帰ったほうがいいのかもしれない。 そんなに多くパンを買う予定があったわけでもないし。 踵を返そうとしたそのときだった。 「ねえ」 「え...?」 早苗さんらしからぬ、低音の呼び止め。 「もしかして...私の身体に興味あるの...?」 「そ、そそそそんなことは」 早苗さんの雰囲気が一気に変わった。 あんなに優しい目をしていたのに、限界まで目元を細くし、僕を見つめている。 早苗、さん...? 「へぇ...」 「早苗さん...?」 「今旦那も渚もたまたまいないから...私と遊ぶ...?💜」 「え...あ、あそぶって...」 「おばさんもうずーーーっとご無沙汰なの...♡ちょうど君みたいなちっさい子貪りたちって思ってたの...💜ねえ...💜おばさんの欲満たしてくれる?💜」 こ、この人は何を言ってるんだろう。 は、初めて会ったばかりなのに。 ついさっきまで柔和な笑顔をむけていた優しいお母さんだったのに。 女性とは、ここまで変われてしまうものなのだろうか。 「そ、そんなこと許されません!まだ僕は早苗さんに会ったばかりですし、そもそも...」 「うるさい...💜もう我慢できないの...💜すんごいタイプなの...💜フーーーっ💜ムラつく...💜フーーーーーーッッッ💜ふーーーーーっっ💜」 二人以外誰もいないパン屋に、尋常ではない鼻息が鳴り響く。 肉食の獣が、草食動物に狙いを定めるような表情をする早苗さん。 その姿を見て...僕は逃げられないと悟った。 「寝室に行くわよ...💜💜💜おばさんのエッッッグイ性欲受け止める覚悟できてるわね...?💜」 「は、は、い...」 今にしてみれば、これが紛れもなく地獄の始まりだったと思う。 僕はパンを買うわけでもなく、うんと年上の女性に貪られる為に家に上がらせてもらった。 んじゅるるるるるるッッッ!!!!💜んぶちゅっっ💜ジュゾゾゾっっっ💜んじゅるるるるるるッッッ💜💜💜💜💜💜💜💜んじゅるるるるるるッッッっっ!!!んちゅ💜 尋常ではない接吻の音が午後のパン屋の奥の部屋で響き渡る。 いや...これを接吻と呼んでいいのかわからないレベルの卑猥音。 「ちょっ...んぷっ!早苗さん...!やめてくださいっ」 「んじゅるるるるるるッッッ💜んれええええっっ💜たっまんない...💜ムラつく...💜こんな可愛い年下とベロチュー💜マンコ疼くわぁ...💜んじゅぞぞぞっっ💜んれええっ💜」 恥も外聞もない早苗さんの猥褻タメ口口調。 これが....早苗さんの本当の姿なのだろうか。 古河先輩...あなたのお母さんは、性に飢えた獣です...っ。 「んべええええっっろぉぉぉん💜💜💜💜フーーーーッッ💜んっフーーー💜完全に私スイッチ入っちゃった...💜ねえ...私のゲップ浴びてくれる...?💜」 「ッッッ!??」 ...この人は、何を言っているのか。 ゲップとは...そもそも人に浴びせるものなのだろうか。 「フーーー💜フーーーーっっ💜」 「ダメです早苗さんっ...こんなのダメです!」 早苗さんはベッドで僕に覆いかぶさり、顔と顔を限界まで近づける。 目と表情で理解できる。 この人は...本気で僕にゲップを浴びせるつもりなんだ。 「いくよ...?💜絶対逃がさない...💜すんごい臭いと音すると思うけど...💜引かないでね?💜」 「ッッッ...」 「フーーーっっ💜いい子ねえ...💜後でLINE教えなさい...💜んげけえええっっっッッ💜ンゴぉぉあッッ💜んゲェええええ〜〜〜〜ッッッぷ💜ンゴァァッッ💜んげけえええっっっ💜」 「っっっ...おえええっくっっさ...おええ...ごほっ...ごほっ...」 形容できないほどの臭いが、顔面に襲いかかってくる。 下手な男性より遥かに音が凄まじい早苗さんのゲップは、卑猥極まりないものだった。 こんな獣のようなゲップが...こんな綺麗な人から繰り出される現実を、僕はまだ認識できずにいた。 「んっっげええええええぁぁーーーっっぷ💜ンゴぉぉえぇっっ💜んげけえええっっっ💜ンゴァァッッ💜ンゴぉぉ💜ンゴァァッッえええっ💜んゲェっ💜」 「っっ...っっおええっ!くっっさい...」 思わず嘔吐しかけるほどの生臭い臭い。 旦那さんは...早苗さんのこの真実に気づいているのだろうか。 「フーーー💜んゲェ💜んフーーーーッッ💜フーーーッッッ💜たっまんねえ...💜」 「っっぅ...こんなのやめましょう...おえっ」 「まだ足んない...💜マンコ嗅げ💜」 「っっうぷ...」 彼女はそう吐き捨てると限界までガニ股になって、僕に顔面騎乗した。 今日会った者同士がやることとは到底思えない、最低な行為。 それでも...僕は早苗さんに臭いの吸引を促される。 「嗅げ...女の本当の臭い吸い込みなさい...💜」 「ッッッ...すんすん...おええっっ...すーーーっ!おえっげぼっっ!!!ごほっっ!!!おええ」 「ぉぉぉ''うっっ💜マンコ嗅がせるのやっっべ💜こんな可愛い子に風呂禁剛毛マンコ嗅がせるのたっま''んねえッッ!!💜」 あまりにも強烈な、熟れた女の臭い。 女性器にはそこら中にチーズ臭漂う恥垢が付着しており、猛獣のような臭いが漂っていた。 そんなものを、早苗さんは思いっきり体重を乗せ、僕の鼻に押し付けてくる。 まさに...人間の所業から外れた淫行だった。 「んんんっぷ!おええっ...吐きそうですっげええっ...」 「フーーーっっ💜ンフ''ーーーーッッッ💜まだよ...💜しっこ飲め...💜フーーーっ💜おばさんのくっせえションベン飲みなさい...💜フーーーっ💜オーー''💜ヤベヤベヤベヤベ💜出るっっ...出る!!!!!!」 「んんぷっ!早苗さん...ダメです!!!!」 ジョロロロロロロロロッッッ!!!!! とんでもない濃度の尿が僕の顔に降りかかる。 一気に不快な臭いが立ち込める。 このタイミングで、旦那さんや古河先輩が帰ってきたら、この濃厚なアンモニア臭をごまかすことはできないだろう。 「ンンンップ...おええっ」 「ふーーーーーっっ💜フーーーっ💜フーーーっ💜たまんねえ...💜マジでたまんねえ...ストレス発散になるわあ...💜フーーー💜」 顔中が早苗さんの不衛生臭でいっぱいになり、鼻やひたいには毛が散らばりまくっている。 ...もう、それを取る気力もない。 ...でも、もうこれで終わる。 早苗さんのストレス発散にも十分なっただろう。 だから...もう、解放されるはず。 ...だと思っていたのに。 「フーーーっっ💜これからよ...💜死ぬほどレイプしてあげる...不衛生本気不倫交尾に付き合いなさい...💜やっっっべ💜チンポおったてなさい...💜」 「ッッッ...」 「返事は?」 「は、はい...」 古河先輩。早く帰ってきてください。 あなたのお母さんは、とんでもない獣です。 「フーーー💜フーーー💜しょたちんしゃぶりつくすわね...💜ほら...もうキスしちゃってる...💜フーーー💜やべっっ💜マジでやべ💜いくよ?💜死ぬほど交尾するから覚悟しなさいね...?💜」 じゅにゅるるるるるるるるるぅぅ...💜💜💜💜💜💜 「お''っっ!!!💜う''ォォォオオオおおおッッッっぅっ!!!!!💜💜💜💜💜」 「早苗さん...ダメええええっっ!!!!あああっ!」 限界まで腰を低くした騎乗位の体制で、レイプが開始された。 早苗さんは、痙攣したまま低音咆哮をキメながら、僕のペニスを味わっている。 彼女の膣内が、あったかい...。 ここで終わってくれればいいものの、ここから怒涛のピストンが開始された。 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜 ペニスの状態なんて気にもしないような、ヴァギナの蹂躙。 こんなの...もう人間のセックスじゃない。 「ふっ💜ふっ💜ふっ💜ヤベヤベヤベヤベ💜マジでやべえっ💜腰止まんないッッ💜うおぉぉぉん💜やっべえ💜猛獣みたいな交尾声出るっっ💜う''っおおおおーーー!!!!💜」 「ああああッッ!!!!早苗さんっ...激しすぎますっっ!!!」 「ゲップ出る...アクメゲップ浴びなさいっ💜んゲェェ💜ンゴァァエエっっ!!!💜んげけえええっっっーーーぷ💜んげけえええっっっ💜んむっごァァァ💜おおお''ッッッ💜」 「ッッ!??」 この人は、どこまで卑猥なのか。 部屋中に女の濃厚臭が飛び交い、アンモニア臭や膣の臭いが充満する。 ここにいるだけで...吐き気を催してしまうレベルだった。 「んゲェェえええっっ💜ンゴぉぉぁぁっっ💜んげぅ💜ヤベヤベヤベヤベ💜アクメきまる💜んごァァッッっっーーーぷ💜んげえええ💜」 「だめですっ...!赤ちゃんができちゃいます!!!本当にダメです!!」 「黙れっっ!!!!んゲェェ💜孕ませろ💜おばさんとガキ作れ!!!💜ンゴぉぉ💜ンッゲエエエエエエエっっぷ💜イグイグイグイグイグイグイグイグイグ💜いっっぅっぐ💜」 ブッシュァァァあ!!!!!!!! びゅるるるるるるるるるるる!!!!!!! 濃度の高すぎる潮とスペルマが同時に噴射され、最低な生殖臭が立ち込める。 食品を扱う場としてあまりにも不相応な臭い。 早く消臭しないと...本当に取り返しのつかないことになるだろう。 「ふーーーーーっっ💜ふーーーーーっっ💜ンゴぉぇ💜ゲェェ💜フーーー💜」 「はぁぁ...はぁ...早苗さん...早く消臭しないと...」 こんな濃厚な生殖臭、バレたらもうおしまいだ。 はやく...そこらじゅうに散らばってる毛や液体も掃除しないと。 「フーーーっっ💜💜フーーーっ💜まだよ...まだ孕まされてない...💜ガキ汁もっと仕込みなさい...きったない交尾再開するわよ...いいわね?💜」 「っっ...」 ぼくはまだ...解放されないのか。 古河先輩、早く...早く帰ってきて。

早苗、さん...?嘘ですよね?(早苗さんと年下の最低ゲップ孕ませSS)

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早苗さんが…そんな…うぅ…(ギンギン)。古河先輩の弟仕込んじゃう…

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