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impotirramith05
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聖女である前に一人の女(ジャンヌ×チャラ男セフレ猥褻交尾SS)

今日はビーチでジャンヌとデート・・・いや、無人島における素材収集の視察を彼女と共に行った。夕日がオレンジ色鮮やかに照らし、潮風そよぐ砂浜の帰り道で、つい口が滑ってしまった。 『ジャンヌ・・・その、今日は楽しかった、ね・・・』 『え、ええ・・マスター❤明日はいよいよ皆さんと同行して収集ですね!』 『そ、そのことなんだけど・・・さ。もう一日、君と二人で行きたい・・・なんて考えちゃダメ、かな』 『マ、マスター・・・❤』 思い切った逢引きの誘いに、言い出した僕自身がはにかんでしまう。 ジャンヌは清廉、そして潔白な女性でありながら生前多くの兵の大群を率い、統率した高潔な英霊である。その立ち振る舞いは他のカルデアの人間、英霊も例外にあらず尊敬の念を持ち、もちろん僕もそうなのだが・・・彼女の『女性』の部分にも惹かれている、と自覚したのはいつからだろう。 僕自身そう思うこと自体がおこがましいという葛藤と自責は、何度も繰り返した。しかしながら、この恋慕は止まらない。 透き通るような、束ねられた金髪の流麗な髪。 時折視線が交差する、サファイアのような瞳。 つい目線を逸らしてしまうほどの・・・聖母のような身体。 その全てが、僕を奥ゆかしく、しかしながら激しく揺れ動かす。 『で、どうかな、ジャンヌ・・・?』 『ふふっ大丈夫ですよ、マスター』 『や、やった・・・!ありがとう、ジャンヌ!そうだ・・・もしよかったら、その、今夜軽く食事でもどうかな・・・?』 (つい舞い上がって今夜も誘っちゃったな・・・でも・・・) 今夜もジャンヌと共に過ごしたい、そんな期待に焦がれていたら。一瞬間をおいて彼女が述べた。 『あッ・・・マスター・・・ごめんなさい・・・今夜はその、用事が・・・』 『そ、そうだよね!いきなりだったよ、ね。ごめんね!今日はありがとう。ゆっくり休んでね!』 『いえ・・・とんでもないです!私こそ都合が合わなくてごめんなさい、マスター。そちらもいい夜を❤』 彼女が笑顔を向けてくれた瞬間、形容のできないような悪寒がした。 理由は分からない。けれど・・・何故か。 彼女の笑顔の奥に、どす黒いものを感じてしまったのは、何故か。 その一瞬の疑念より、まずそうよぎった自身を恥じた。 (何を疑っているんだ僕は・・・?全く・・あんなに満面の笑みなのに・・・) 途端、全く持ってその直感が莫迦莫迦しくなった。ジャンヌ、今日はありがとう。 明日がジャンヌにとって、自分にとって、素敵な日になるといいな。 アイツをプラスチックの如く無機質な笑顔で手を振り見えなくなるまで用心深く送り出した後、私は即座にホテルの隅にある化粧室に向かった。 小慣れた手つきでポーチからグロスやマスカラ、ファンデーションを取り出し、メイクを始める。今からの私は大勢を率いた聖女でもなく、カルデアの皆に安心と安らぎ、前へ向かう尊さを伝える英霊でもなく、情交を目的とした浅ましい男にひたすら媚びる、一匹の牝獣。 『あーーー、藤丸うっざ・・・』 少なからず手間暇がかかるメイク中に、つい愚痴が漏れる。 甲斐性もなく、ただただ奥手の、何も惹かれない矮小な男。 そんなヤツに、私は嫌々清廉な女ぶり、日々をごまかしている。 『あと粗チンだし・・・(笑)』 彼への侮蔑が止まらない中、メイクが終了した。 女友達に会うための最低限のメイクではなく。 厳かなレストランに向かう為のマナーメイクではなく。 身内にバレたら即終了レベルの、高級娼婦のようなメイク。 この化粧は男の趣味の範疇であり、強要されたものではないのだが。 『こんな化粧させるなんて・・・ほんっっとサイッッッテ~~・・・・・❤❤❤』 鏡越しの私の口元は、どうしようもなく卑猥な笑みで歪んでいた。 深夜ビーチホテルにて、カルデア一行が泊っている階より2つ上の806号室に向かい、チャイムを鳴らした。 (ピンポーン・・・・・・・・・・ガチャ) 『来やがったわwwうっはwすんげえカッコww』 『ッ・・・❤バカッ・・・早く入れて・・・バレたら終わるんだから・・・❤』 部屋に入った瞬間、嗅ぎ慣れたむせ返るほどの煙草の臭いに微笑がこぼれた。 そして私を部屋に入れるやいなや男は大きなソファに雑に座り、一服した。 そう・・・この男こそ、私の『裏のマスター(笑)』。 ありていに言えば、不貞相手。責任のない、陰茎と膣をひたすら擦り合わせるだけの関係の、セックスフレンドである。 身長は180センチを超え、鍛え上げられた褐色の肉体を兼ね備えている。職業は全くの不明で、セックスばかり勤しんでる、どうしようもない男・・・❤ 『んで?wアイツにはバレてねえの?』 『ぅん・・・❤バレてない・・・❤だからぁ・・・❤』 『牝豚が・・・wオラ、”いつもの”やれや』 『ンもー・・・サイッテー・・・❤』 ハイヒールは履いたままで、衣服をゆっくり脱ぎ去り、彼の命令通りの、ムダ毛はボーボーかつ2週間入浴を控えた最低体臭を振りまきながら、『牝』へと羽化をする。 ・・・そして、みっともなく腰を前にし脚を広げ、いつもの儀式を開始する。 『フっ❤フッ❤ほッ❤ほぅッ❤んふッ❤フっ❤ふーッ❤ふッ❤ふッ❤』 『ギャハハハハハwwwwww』 最早私達の間で恒例となった、性交の前のガニ股腰ふりダンス。 もしこの姿を他の身内に見られたら、私は自ら命を絶つことを選ぶだろう。 それくらいこの儀式は卑猥で、浅ましくて、みっともなくって、どうしようもなく興奮した。 『オラオラッw手拍子に合わせてもっと早く振れやっ!!!はいッ!はい!はいッ!w』 『ふッ❤ほッ❤ちょっ❤早すぎッ❤ふ❤ふ❤ふ❤ふ❤ほ❤ふ❤やべッ❤腰抜ける❤』 恥も外聞もなく、本命のセフレのペニスを固くする為に、女失格の下劣舞踊を披露する。 気が付けばあたりには空気に触れ白く濁ったマン汁と、恥垢と、透明な分泌液が散乱し、見るに堪えない光景がそこにはあった。 『フぅ~・・・❤ォンフ~~~・・・❤んっふ”~~~~❤』 『オラ、へばってんじゃねえぞ、しゃぶれや・・・ひょっとこでなw』 『んもう・・・くっさァ❤すんすんッ❤なにこれぇ・・・すうーー❤くっっッさ❤』 『この前洗わないほうがいいって言ってただろうがよwおら尺八しやがれ』 次は顔面を下品に歪ませるお下劣フェラチオ。この辺も私たちのルーティンになってきている。 気が付けば私のヴァギナは粘っこく、そして酸性の淫猥な臭いを放つ最低に仕上がったマン汁を垂れ流していた。 『んふぅ・・・すんすん❤ちょっ・・・顔見ないでよォ~❤行くよ・・・?❤引かないでね・・・❤ンジュルルるるるるるるるぅんッッポ❤んじゅるるるるるるる❤❤❤んれぇろん❤んジュゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞッッ❤ンフーっ❤ンフーッ❤んじゅるるるるッ❤』 『うっっわ・・・・キクわこれ・・・・w最高だわお前の口オナホ・・・❤キッく・・・』 私が可能な最大限の口淫吸引をした瞬間、口いっぱいに猥褻な雄の臭いが充満した。 (やっっばぁ・・・・❤❤❤) 何日も洗っていない、生殖に特化した、牝を服従させるペニスの臭い。 これを嗅いだだけで、私は思春期の男子のような盛りっぷりで、クリトリスをビッキビキに勃起させた。 『ンジュルルるるッ❤ぶっぽ❤ぶっぽ❤ぶっぽ❤ぶっぽ❤ンジュ~~~~~っッッ❤』 (あ~~~~~チンポチンポチンポチンポチンポ❤離したくないッ❤) 『あ”~~~~やっべ❤これもう出るわwwwあーーーーイグッ!!!(ビュルルルルルルルッ!!!)』 『ンんンんんッ❤❤~~~~~~~~~・・・・・・・❤(プシュッッ❤)』 口内中に濃ゆい栗の花の臭いが支配すると同時に、私は大量の潮を吹いた。 そして舌先でスペルマと戯れ、名残惜しく飲み込む。 『あーーーーースッキリしたわぁ・・・wオラ、おねだりしろ』 『ンフぅ~❤ンフぅ❤お願いします・・・❤私の最低不衛生マンカスびっしりおまんまんにィ・・・❤ガングロビキビキ太マラぁ・・・・・ン❤ずっっっぽしハメて・・・・❤ ハメたい・・・・・❤私とハメろ・・・・・・❤❤ふ❤ふ❤』 私は、腰を上下させながら鼻の穴を大きくさせ、男に生殖を強要した。 そこにはもう貞淑なジャンヌ・ダルクはおらず、ただ性行為に飢え、繁殖を求める家畜がいた。 そのままトゥワークダンスしながら後背位の恰好に移行する。 『入れろッ❤挿入しろッッ❤フ~~~~~~・・・・❤もう我慢ならないッ❤お願いッッッッ❤私と共同生殖しろッ❤❤ゴムつけたら許さないッ❤❤早くッッ❤!!!!!』 『はいはいwwヤるまえから盛り散らしやがって・・・オラいくぞ!!!!』 ジュヌルルルルルルルッ!!!!!!!! 『ォ””””オオオオオオオオオオ”””””❤❤ゥオオオオオオ”ッ❤・・・・・・・・・ フ・・・・・・・・ぅ❤たっっまんね・・・・・ェ・・・・❤』 『オオオオ・・・wwwwまんこの締まりやっばぁw』 鼓膜が損傷しそうなほどの交尾咆哮が、部屋中に鳴り響いた。 おそらく、隣接した部屋には聞こえてしまっただろう。 しかし・・・二匹の淫獣は周りの迷惑など気にも留めず、貪るように淫猥合体を繰り返す。 『ォ❤ォ❤ォ❤ォ❤ォ・・・オオオオオオオオオオッゥ❤すんげッ❤・・・・ホっ❤ォ❤ォ❤マンコやべッ❤』 『ふッ❤ふッ❤ふっ❤フーっ❤まじでおまえくっせえw・・・❤女辞めろやッ』 30分、ひたすらに後背位でペニスとヴァギナを出し入れし、互いの淫液で互いを汚した後、示し合わせたかのように騎乗位に移行した。 換気していない部屋の空気はすでに、女特有のドギツイ酸性臭と、男特有の濃厚我慢汁アルカリ臭で充満していた。 『ンフ~~~・・・❤この格好、犯してるみたぁい・・・❤❤マン穴ぐっちょぐちょォ・・・・❤』 『お前さあww藤丸クンだっけか?wアイツにもヤらせてあげろよ・・・笑』 『アイツ(笑)は粗チンだからやーーーーだぁ・・・❤見るからに陰キャだし・・・wマンコ乾くでしょあんなん・・・・❤ねぇ❤挿入れるよ・・・❤・・・・・ォオオオオ・・・・・❤チンッッポォオオオオオオオオ・・・・』 『キックわぁ・・・❤全部お前動け・・・❤』 『フーーー❤動いちゃう・・・❤カエルみたいな恰好で逆ピストンしちゃうのォ・・・❤フっつ❤フっ❤やべッ❤やっべェ❤チンポチンポチンポ❤』 『ギャハハハハハwwwお前何つー顔してんだwwwゴリラみてえだぞwww』 私は女どころか、人間失格の恰好で腰を振り回す。 白目を剥き、歯を食いしばり、鼻穴をかっぴろげ、誰にも見せられない貌をしているのだろう。 でも・・・この性行為をやめることなんてできない。 膣壁が男根を射精へと促す一連の流れを中断なんてしてやらない。 もう・・・卵巣と脳がペニス一色になっている。 乳首もクリトリスも限界を超えて勃起している。 だったら・・・こんな格好で交尾しても、致し方ないでしょう?❤ 『オオオオッ❤孕ませろッ❤フー❤子種ほっしいッつ❤ザーメン寄越せッ❤』 『ォオオオオ射精るわこれ・・・・ふーーーー・・・あーいきそ』 『オオオゥ❤たまんね”””ッ❤マジたまんねえッ❤キマるッ❤』 入浴を禁止し、ムダ毛を生え散らかした女と、男性器を洗わなかった男が下劣に絡み合う。 そこにはとんでもない性臭が立ち上り、湯気が立っていた。 藤丸立香がこの情景を見たら、卒倒するに違いない。 そして、ベッドが半壊するほどのピストンが繰り広げられ、クライマックスに突入する。 『ザーメン出すぞクソ性女ッ!まんこちゃんと締めやがれっ!!!うおおおッ!!!!出るッ!!!!(ビュルルルルルルルッ!!!!!!!!!!!!!!!)』 『イグイグイグイグイグイグイグイグッ!!!!~~~~~~ッッ・・・孕むッッッッッ・・・・❤❤❤ォオオオオおおオオオオォッッ❤❤❤❤』 数十秒に及ぶ射精に、私はオーガズムに至った。 二匹の獣はみっともなくぷるぷると震え、そして汗だくのまま倒れこんだ。 二匹とも、生命の限りを尽くして交尾した。 『フーーーーー・・・・・❤ンフ・・・・・・❤フ・・・・・・・❤』 『フーーーーーー・・・・・ふ・・・・・・・・・・やべ❤また勃ってきた❤』 『フー・・・・・・・・・・・❤サイッテー・・・❤』 訂正。 二匹の動物は、まだ限りを尽くしていない。 真の爛れたまぐわいは、これからだ。 朝。ホテルのロビーにて、今日も素材収集の視察の為に時間通りに僕はジャンヌを待つ。 『今日も楽しみだな・・・ジャンヌと・・・はッ、いけないいけない』 誰も見てない中、一人ごちる。でも、無理もない話だ。 またこうして、本来みんなと同行するはずだった視察が、ジャンヌと二人きりで行けることになったんだから。 (でも・・・) 『遅いな・・・いや、まだ1分くらいしか経ってないけど』 彼女は、いつも定刻より前には必ず顔を見せる。その行動は彼女の生き様そのものであり、自分も尊敬している。のだが・・・今回のようなパターンは初めてだ。 『まあ、ゆっくり待つか。ジャンヌも羽を伸ばしたいだろうしね』 こんな時くらいいいだろう。 今頃、急いで着替えでもしてるのかな。そんなことを考えてふと笑みが漏れる。 よし、自販機でコーヒーでも買ってこよう。ジャンヌの分もね。 806号室にて。 『ゥおオオオおオオオおオオオッ❤❤❤たま”ンねッ❤チンポたまんねえええええええッ❤』 『ふッ❤フーっ❤豚が・・・❤藤丸クン待ってんじゃねえのかよwww』 パンパンッ!!!パンパンパンパンッ!!!!!! 早朝の鳥のさえずりも止まり、人間の活動が始まりつつある朝に、私達はまだ懲りずに淫猥な結合に勤しんでいた。 風呂にも入らず。 シーツも直さず。 摂取は雑にルームサービス。 まだ動物園の猿の方が理性的だろう。 『あどちょっと❤❤ギリギリまでヤりてええッ❤ォ❤ォ❤藤丸死ねッ❤視察さぼりてえええええッ❤アーーイグイグイグイグッ❤』 こうして私は、待ち合わせギリギリまで性交するということを肴に、更に興奮を煽る。 最早聖女と名乗るのは失格だろう・・・でも。別にいい。 『だって・・・聖女である前に、一人の女だもん❤』

聖女である前に一人の女(ジャンヌ×チャラ男セフレ猥褻交尾SS)

Comments

ありがとうございますー!少年受けは最近制限が厳しくなっておりまして…fantiaさんでしたらたくさん投稿できると思うのですが…

イソポティラミス

今回もエロかったです・最近ショタ受けが少ないですが、また書かれる予定はありますでしょうか。

gyt


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